主人が亡くなり新し人生を義父と、、

今朝の6時、先ほどまで主人の父(聡57歳)のベッドで抱かれながら寝ていました。

私、忍(35歳)、7歳と8歳の子供がいます。

主人の聡一は3年前に癌で亡くなりました。

11年前に主人と結婚をしこの家に嫁いできました。

義母は私が嫁ぐ前に癌で亡くなっていて、新婚当時から主人と義父と私の3人暮らしでした。

先祖代々の田舎の家、マンションのように平屋ですが部屋数は多く大きな家で私たちの部屋と子供部屋を貰ってもまだ十分部屋が余っているんです。

ですから使っている部屋は毎日掃除をしても、使っていない部屋は週に一度掃除をして風を通すだけなんです。

そんな家で育ってきた私と子供たちですが、主人が亡くなってしまってはここへいる理由もないのです。

義父は「忍さんさえよかったらずっとここにいてもいいんだよ。まだ若いんだしいい人が出来たらこの家から嫁に出してやるから、、」と、去年3回忌を終えた時に言ってくれました。

子供たちに聞くと、「どうしてどこかへ行ってしまうの。お父さんが死んだらおじいちゃんと一緒に暮らしたらいけないの。おじいちゃんは一人ぼっちになってしまうよ。」と言うのです。

それに私は専業主婦で、主人は「若いから癌保険なんて入らなくていいよ。」と言う人だったのであまり蓄えもなく、私が働きに出たところで生活に不安もあったのです。

主人の3回忌が終わって3か月ほどした時、私は子供たちが寝たのを確認すると義父と居間で話し合ったのです。

「お義父さん、勝手ですがしばらくここへ置いてくださいませんか。私もここを出ていくと不安もありますし、子供たちもおじいちゃんの傍がいいと言っていますので、、」

「私はいつまでも忍さんと孫にはここで暮らしてほしいと思っている。世間的にはいろいろ言う人もいるだろうが、忍さんはこの家に嫁いできたのだから、、、そしていい人が見つかったら遠慮なく言ってきたらいいよ。私が親になってここから嫁に出してあげるから、、」

そう言ってくださり、思わず私は義父に抱き付いていたんです。

そして義父が眠りにつくと私はお風呂で体を丁寧に洗い義父の寝室へ入っていったのです。

「どうした、忍さん。」

義父はびっくりしていましたが私が義父の前で浴衣を脱ぐと、「いいのかね、忍さん、、」と言ってかけ布団を捲ってくれたのです。

「はい、これからもよろしくお願いします。」私はそう言って義父の布団へ入っていきました。

義父は義母が亡くなって15年ぶり、私は主人が癌と分かって3年ぶりの二人の初夜でした。

義父の愛撫は丁寧で優しく、久しぶりの男性の肌の温もりに手と舌遣いに何度もいってしまいました。

私も義父の股間に手を伸ばし体を下げて義父のペニスを口に咥えると、、

「ああ、、家内はこんなことが嫌いでな、何度もこれを顔の前にもっていっても咥えてくれんかった、、忍さん、ありがとうよ。」

そう言って喜んでくれたのです。

そして私が義父のペニスを口に咥えている義父は私の足を持って上へ引き寄せるのです。

そして義父の顔を跨ぐようにすると私の股間を舐めてくるんです。

「ああ、、お義父さん、、そんなこと、、」

「何言っとる、聡一もよくこんなことしておっただろ。悪いと思ったが時々見せてもらっていたんだ。」

「ああ、、そうだったんですか、知らなかったです。だったら今夜から思い存分舐めてもいいですよ。」

私はそう言いながら義父と69の格好でお互いの性器をしばらく舐め合っていたんです。

そしてしばらく舐め合ったあと、義父は私を仰向けに寝かせると脚を大きく広げて覆いかぶさってきたんです。

「ああ、、お義父さん、いい、いいわ、、お義父さんの太いものが入ってる、、ああ、、いい、いい、、」

「ああ、、忍さん、あんたの中もいいぞ。暖かくて私の物を締め付けてきよる。家内が亡くなってまさかこんないい思いをするなんて、、忍さん、、最高だよ。」

「ああ、、すごい、すごい、、ああ、、お義父さん、もっと、もっと突いて、、ああ、、いく、いく、いくうううう、」

「忍さん、私もいくぞ、、いいのか中に出して、、」

「はい、お義父さんとの初夜なんですから中に、中にいっぱい出してください。ああ、、私もいくわ、、ああ、、ああ」

「忍さん、中に中に出すぞ、、ああ、、ううううう、、」

10か月前のあの夜から私と義父は夜だけ夫婦になっていたのです。

毎晩子供たちが寝ると私と義父は一緒にお風呂に入り、そして寝床も一緒なんです。

義父も57歳と毎晩のようにはいきませんが、それでも体が続く限りお互いの体を重ね合っています。

最近はあの優しかった義父の愛撫も激しさを増し、私の乳首や股間を吸いキスマークを付けてくるんです。

冬は服に隠れるのでいいのですが、夏は肌が見えてしまうので、「お母さん、首のところ赤くなっているよ。」と子供たちに言われるとビクッとしてしまいます。

「ああっ、蚊でも噛まれたのかしら、」と言い訳をしているんです。

そして義父の要望でだんだん派手な下着を着けるようになり、義父の言いつけで真っ赤や黒、ブルーのガーターベルトやストッキングまで穿かせ寝室でいやらしい格好をさせるのです。

義母が淡白だった反動なんでしょうか、最近は子供が学校へ行っている昼間に義父が私を車に乗せてラブホテルに連れて行くんです。

ネットで調べたのでしょうか、そこにはバイブのついて木馬やいやらしい道具があり、義父が特に気に入っているのは産婦人科にあるような診察台で、そこに私を裸で寝かせ脚を大きく広げて手足を固定するのです。

「お、お義父さん、、そんなこと、、」と言っても聞いてもらえず、最近は私の体もそんなことに馴染んでいっているのです。

そして義父もペニスが入ってきてそのあと太いバイブなども入ってくるのです。

義父はそんな道具を自宅の蔵の中へ入れる計画を持っているようで、ほかにギロチン台のような拘束具も入れようとしているんです。

私も主人とはそんな遊びもしていなかったので怖い反面好奇心もあるんです。

昨夜義父から計画を打ち分けられ私もつい、「これからは暑いですから蔵のクーラーも付けてくださいね。」と、義父のペニスを持ちながらお願いしてしまいました。

早く蔵の中で義父とエッチできることを楽しみにしています。