ファザコンの娘

娘が父親である私を性的な対象として見ているのに気がついたのは妻が病で旅立ってから2年ほど経った時のことだった。
気がついた当時、娘は中学1年生でちょうど初潮があったころだった。きっかけは娘が私の入浴後に洗濯機の中に入れたはずのパンツやシャツを持ち出して部屋でそれらに顔を埋めて腰をくねらせているところへ遭遇した時だった。その時は偶然、性欲が高まって私の下着に手を出したのかと思って特に問題視はしなかったが、その後も少しずつエスカレートして遂に私の部屋から使用済みティッシュを全て持ち出してその匂いを嗅いでオナニーをするようになった。それだけなら思春期なのかと思うが、オナニーをするときに結構大きな声で「お父さん、お父さん、入れてよー」と言いながら激しくしていたので、完全に性の対象であると感じた。私はそれまで娘は愛しくてたまらないし、守らなくてはならない存在だったが、毎日のように隣の娘の部屋からそんな声が聞こえてくるとムラムラした気持ちが高まってしまい、娘が中2の時に娘の願いを叶えてしまった。娘は処女だったが毎日のオナニーで少しずつ拡張されていたのか痛みや出血はなくかと言ってガバガバのゆるゆるでもなくまさに名器といった感じだった。
そして危険日を除く毎日娘と体を交えている。危険日もゴムをつけて交えている。この関係が誰かにバレたら人生終了であると頭の片隅に置いているが、全く腰の動きが止まることなく毎日娘を抱いてしまう。