姉と母、俺屈辱編

それからは、命令口調も文句も影を潜めてじとっと睨むだけがしばらく続いたが夜中に圧迫感で目を覚ますと手足を大の字に縛られ姉が乗っかってニヤニヤしていた。汚ーぞって言ったら立ち上がった。なっ!下半身裸で俺の頭を跨ぎあそこをいじくり出した。顔を背けると口に足を押し付けるやめろった言ったら、見ろって命令する。ほら汚いんでしょ何で興奮してんのよ。してねーわ、見下す様にケラケラ笑ってこんなにカチコチなのにネェっ勃起してるチンポを踏みつけながら上下に擦るやめろって言うが今度は顔を太ももで挟んで舐めろよって命令してくる。誰がやるか、って言うが口にマンコ押し付け舐めろよイカないと終わんないよっ舐めて見てーだろって擦りつけて来る。屈辱感で泣いてしまった。ら姉は、なっ何泣いてんのよ!そんなに私が嫌いなの?って言うが下手を言うと何をされるか判らないから、優しいねーちゃんが好きと言ったら、私だってあんたの事好きだよって顔からどいてくれた。