見てはいけないものを見てしまった 最終章

'僕だけ気持ち良くさせてもらって・・Tさんは、その・・まだ・・’
旦那さんの2倍はゆうにある膨張した一物を目の前にして、
Tさんも平常心を保てずに、興奮してるに違いない。
’僕、女性がオナニーするところ、生で見たことがないんです。お願いです。’
’・・・’
Tさんはますます顔を赤くして沈黙していた。

長い時間が経過した。
Tさんは決意したように立ち上がり、低いテーブルの上に上がり、仰向けに寝転んだ。
私の心臓は張り裂ける程に鼓動を打った。
’あ~、恥ずかしいわ、他人の、しかも年下の男の子の前で、こんな・・・’
Tさんは左手で顔を隠し、右手でマンコを隠していた。
その右手が徐々に動き始め、マンコをさするように上下に摩擦音を伴って動き出した。
その音は最初は乾いた摩擦音だったが、ほどなく濡れそぼった音に変わっていった。
横になった一糸まとわぬ成熟した裸体を前にして、
私の一物はまさに痛いほどに限界値まで膨れ上がっていた。
’あ~、恥ずかしいわ・・・、恥ずかしい’
Tさんは恥ずかしいを繰り返していたが、まっすぐ伸ばしていた足を徐々に広げ、
最後には踵を机に付け、膝を立ててM字のようになった。

興奮した私は、’マンコが見えない。僕、マンコが見たいです。’
Tさんはそっと手をどけてくれた。
活気づいて紅潮したTさんのマンコが丸見えになった。
’す、凄い。凄いです’
’そんなに顔を近づけちゃ・・・、朝、庭いじりして汗かいてるし・・’
触れるか触れないか程度に顔を近づけると、Tさんの香水の匂いとは違う匂いがした。
私は恐る恐る鼻を少しだけTさんのマンコに付けてみた。
Tさんは拒絶しなかった。
私はTさんのマンコの割れ目に思いっきり鼻を押し込み、匂いを嗅いだ。
ツーンと醗酵したチーズのような臭いが鼻に広がった。
’あっ、ダメよ、そ、そんなことしちゃ’
Tさんは焦ったように身をよじったが強い抵抗ではなかった。

私は、舌を尖らせて、Tさんの割れ目に沿って舌を動かした。
始めは表面をなぞるように、徐々にそれを強くしていった。
Tさんの股の間から、上を見ると、いつしか左手が顔からはずれ、目を閉じて、
口を半開きにしたTさんの美貌が見えた。
私は奉仕するように舌で、Tさんのマンコを舐め上げ続けた。
Tさんの汁で、マンコも私の顔もベチョベチョになった。
Tさんの右手が降りてきて、自分でお豆を擦り始めた。
そして、ついにTさんの喘ぎ声が漏れ出し、
’あ~、気持ちいい、おかしくなっちゃう、K君に見られていると思うと私・・・’
Tさんは我慢できないように、2本の指をマンコの穴に入れ、
激しくピストン運動を始めた。
そこには、知的で落ち着いたTさんではなく、
スイッチが入ってしまった発情した雌の姿があった。

’あ~、恥ずかしい、年下の男の子が見てる前で、私こんな’
Tさんの声が大きくなり、指の動きも速くなった。
大きいお尻を机から上げたり下げたりしながら、限界が近づいているのがわかった。
'私、もう我慢できない。気持ちよくさせてね、い、逝っちゃいそう’
私もTさんの自慰を見ながら、自分の一物をしごいた。
’あ~、ダメダメ逝っちゃう、いや~’
Tさんは大量に潮を飛び散らせて、のけぞるようにして果てた。
私も、ほぼ同時に尻の穴が痛いほどの快感をともなって勢い良く発射していた。