ミニスカで図書館に通う妻4・最終章

夏の終わり、1カ月以上にも渡る小中学校の夏休みは終わりを告げ、すっかり秋らしくなってきました。
妻の装いもシックなものに・・・
しかし、中身の方は相変わらずのようです。
1枚のハーフコートを脱げば、まだまだ真夏の頃の悪戯好きなセクシーな妻が・・・
超露出的なフレアーなミニスカートをはき、ざっくりと胸元の開いたセーターを着た所からはお尻のような巨乳の割れ目が・・・
街中でフワッと強風にさらされれば、卑猥なTバックが・・・
男の心のつかみ方を完全に把握したようです。
「ウフフッ、どう?いい?見てるだけでも興奮しちゃう?」
「何て格好・・・スゴイよ!エロすぎて勃起しちまうよ!」
バックスタイルで尻を高々と持ち上げて、両足の間から顔を覗かせている妻が私を見つめています。
引き締まった足、真っ白な太もも、そんな彼女が下着越しにオマンコとオッパイを触り、挑発してくれています。
お尻を揺らして・・・、オッパイも揺らして・・・
熟女ならではのムチムチな肉体が、より魅力的な形で見ることが出来ます。
「どう?まんざらでもないでしょっ♡」
そんな彼女が行き着いた最終章を、これから書いていこうと思います。

セックス初体験の少年に夏休みが訪れてからというもの、彼女はその時間を大いに楽しんでました。
たっぷりな時間、朝からでも会える少年とのデート、
私たちの子供を育てた母なる巨乳はすっかり彼のモノとなり、他人の息子さんを育てる道具となっていました。
いつまでもオッパイにしがみつきチューチューと吸う少年、ことのほか胸が大好きな彼は、顔が埋まるほどの巨乳を夢中になって揉んだり舐めたりと、何十分でも遊んでいるそう・・・
母性に目覚めた妻は、その喜びを充分に堪能していました。
「アン!もぉ!(笑)母乳はもう出ないわよ!そんなに好き?私のオッパイ・・・」
「好きぃ!大好き」
「イヤン!もぉ・・・」
とどまることのない少年の性欲・・・それに応えたい熟れた肉体は次から次へと彼を虜にしていきました。
「ここなら、ゆっくりできるね!!(喜)見てぇ・・・れんと君の大好きなオマン○、たぁっぷり見せたげる♡」
「うん!」
「ここがクリちゃんだよ!女の子のオチンチン!感じるトコロ・・・、それでぇ・・・これがれんと君が何度も入れてるオ・マ・ン・コ・・・男の子にはないモノ!濡れちゃってるね!気持ちいいとこうなっちゃうの!それで・・・ここがお尻のア・ナ!ここはチョット恥ずかしいかも・・・(笑)、どう?見てて興奮しちゃう?」
彼女の性教育は、少年の意志とは無関係にあらぬ方向まで・・・
「これから気持ち良くなる方法、見せるね!イってみせるから、じっくり見ててね!」
オナニーまで見せる妻がいたのです。
自分でシテおきながら、彼には「自分でシちゃ駄目よ!」と言う妻、
そして裸体を惜しげもなく披露し、破廉恥にも痙攣する姿を見せる妻がいました・・・
乳頭をいじくりながらクリトリスを触り、ジクジクと淫液を排出するかと思えば、「あぁぁ・・エッチ!いやらしい!れんとク~ン、オマン○の穴見てぇ~、今から指入れちゃうね~」と誘惑すると・・・
それを何度も繰り返し絶頂する妻、そして幼気なオチンチンを挿入する妻がいました。
「今日も入っちゃった!!スゴイね!カチカチだよ!ガマンしなくていいからね!」
そして気付けば、いろんな体位さえもする間柄になっていたのです。
「私が上になったげる!フフッ・・これ、気持ちいいでしょ?ネエネが動いてあげるからね♡アッ!ア~ン・・すごくイイ!」
「バックでしてぇ!お尻を掴んでオチンチンをグッと入れちゃうの・・・ホラァ、入れちゃってぇ!そうそう・・・アン!!入っちゃったぁ!いやらしい?エッチでしょ?入ってるのが見えるでしょ?ネエネのオマン○、ヌルヌルで気持ちいい?」
「座位やりましょ!(嬉々)これが一番好きかも!お互い丸見えだよ!入れて・・・ウフッ♡さあ・・ネエネが動いちゃおうかな!つながってるトコ見てて!ほら・・スゴイやらしい・・・もっと気持ち良くさせて・・・オッパイもいっぱい触って欲しいな!それで・・・イッパイ精子だしてね!」
彼はオンナの身体を知ってすぐに、大人も顔負けの体位を覚えてしまったのです・・・
その後は、妻のカラダで愛撫の方法も覚えていきました。
「ココ・・・舐めてくれると嬉しいな・・・指で優しくされると感じちゃうかも・・・アッ・・それ・・・イイ!これがホントのセックス・・・お互いに気持ちいいことして感じ合ったトコロで挿入したりすると、もっとイイの・・・私もしてあげるね!」
彼を一人前の男にすることも忘れませんでした。
オーラルセックス・・・
お互いの急所を口で愛する行為も、素直な少年は嫌がりませんでした。
差し出されたオマン○を舐めることを知りました。
「アァ・・・、そこぉ!クリちゃん、私のオチンチン舐めてぇ!すっごくいい・・・ペロペロってぇ・・嬉しい・・・感じちゃう!いいよ!いいよ!キャァ!オマン○に何か入ったぁ!れんと君の指?アアン、エッチ!両方して!アァァ・・オマン○を指で出し入れして!いい・・・アァ・・・イクよぉ!イッチャウからぁ・・・アァァア・・・イクゥ・・・・・」
いつしか、妻をイカセられるようにまでなっていたのです。
もう8月の初め頃には、会うたびに2回・・3回と射精するようになってしまいました。
妻のフェラチオが加わるようになっていました。
「手でいじるとオチンチンが痛いよ~」と呻いていた彼も、裏筋をペロペロと舐めたり、包皮を剥いたピンクの亀頭にネットリとした妻のフェラチオの施しを受けると、身悶えするように・・・
唾液にまみれたオシャブリと金玉への口での奉仕、下半身への舐められる刺激に、ハマっていく少年が・・・
こうして妻は、あっという間にセックスが大好きな男の子に変えていってしまったのでした。

そんな時、ある出来事が起こりました。
私「エッ?本当かよ!そんなにアノ子のこと、気に入ってるの?嫉妬するなぁ・・」
妻「後で報告になってゴメ~ン・・・だぁって毎日でも会いたいって言うんだもん!こんな事言われたら、誰だって・・・でしょ?」
あまりにも頻繁に会うものだから、密かに自宅へ招いていた事を私は後で知りました。
「ホテル代もったいないし、れんと君、決して悪い事する子じゃないもの・・・」
リビングで布団を敷いて、セックスに耽る2人がいました・・・
そして何度も交わったソファーやテーブル辺りでイチャイチャとしていた時、彼は家族写真を見つけました。
「女の子がいるんだ・・・僕には弟、まだ小学生6年だけど見る?だいきって言うんだ・・」
携帯をいじり、写真を差し出す彼、
「わあ!かわいい!!」
両親の横で顔をクシャクシャにした少年が、そこにはいたのです。
いっぺんで気に入ってしまいました・・・
その日も痛くない様にシックスナインで丁寧にフェラをしながら、妻はオマン○を舐めさせていました。
正常位になり「こうやって顔を見ながら、セックスっていいね!こっちに顔を・・・キスしよう!ベッタリくっついて!かわいい・・・足を絡めていい?そうよ・・もっと動いていいから・・・」
若竹のようにしなるチンポを入れながら訪ねたのは次の事・・・
「だいき君は知ってるの?お兄ちゃんがこんなにエッチなセックスばっかりしてるのを・・・」
下心がなかったと言えば嘘になると、妻は言ってました。
「もちろん知らないよ!バレたらいけないんでしょ?会えなくなるんでしょ?でも、女の子の体は興味あるよ!だってママのオッパイ触ってるんだから・・・お風呂で一緒に入ってると、よく話してるよ・・・アソコのこととか、セックスのこととか・・・」
そして彼がポツリと言いました。
「ネエネのこと、知ったらどんなに羨ましがられるだろうね」と・・・・
彼から洩れた言葉に、ときめいている妻がいました。
(それって最高じゃない!こんな可愛い男の子、2人も・・・まさかエッチまで・・・したら・・・)
「(れんと君だけじゃ可哀そうなら)じゃあ、だいき君も面倒みちゃおうかしら!(笑)ねえ、どう?ネエネはタイプかなあ・・・一度、連れて来ない?もちろん秘密のことは、分かってのことだよ?」
この時、妻はれんと君に変態性を見ました。
「エッ?ホント?そしたら今度は、(ネエネと)3人でエッチするの?」
こう答えてきたのです。
ゾクゾクしながら妻は答えました。
「だいき君もそれを望むなら・・・私は・・・いいわよ!」
その口約束は・・・本当に実現することになったのです・・・
「本当の少年に会える・・・オチンチンにまだ毛も生え揃っていないような子供が、アソコを大きくするって、どんななんだろう?」
後に聞かされた妻の告白に、その感情がヒシヒシと感じられた・・・・
「あなた、ごめんね!こんな事して許してね・・・」
なぜか妻から積極的に求められて、熱いセックスをした時に聞いたこの言葉・・・、その時はまさか2人を相手にエッチな行為をしようとは思ってもいなかっただけに、妙に燃えてるとしか思いませんでした。
そして、何日か経過して・・・その日がやってきた。
「こんにちは」
「いらっしゃい!暑かったでしょ?ほら!すぐ入って!飲み物も用意しているから・・・」
自宅には、れんと君と共にもう1人の男の子が招かれていたのです。
丸いタマゴの様な顔をしただいき君は、お兄さんより明るく無邪気で、まさに妻が求めていたような子でした。
れんと君が「この人がそうだよ、絶対に秘密にしなきゃダメだからね!」と言うと、
「うん!分かった!」とハキハキと返事する姿が・・・
そしてだいき君は妻を見てお兄ちゃんに言いました。
「この人とエッチなコトしてるの?そんなの見たり、シタりできるの?」
「エェ~ッ!れんと君、どんなお話ししたのかしら??」
笑いながら彼を見つめ、ジュースとお菓子を出す妻は、お兄ちゃんを少したしなめました。
しかし、早くも妻は彼らに誘惑の手を延ばし始めたのです。
「それで・・・お兄ちゃんからは何を聞いてきたのかなぁ・・・」
ほおづえをついて、2人の会話がどんなのだったかを聞き出そうとする妻の姿は、超ミニスカートに胸元もはだけたエッチなブラウスでした・・・
「裸になって、エッチなコトしてるって聞いたよ!」
苦笑いする妻、
「じゃあ、だいき君も興味あるんだ?こんなコト・・・」
それが合図となりました・・・・
「エッチなんだから・・・れんと君、そんなコト言って・・・」
急遽、空気が変わったかのように、その場がエッチな雰囲気となりました・・・
そして・・・気付けば・・・・2人の目の前には、テーブルに足をかけてスカートをめくるオンナがいたのです。
生足の奥底に恐ろしいほど小さなTバックをはいた人妻が、足を拡げて2人の視線を受けていました。
呆けたように妻を見つめるだいき君・・・
すぐに妻から「今日は、たくさん女性のカラダ、勉強させてあげる・・・」とのささやきが・・・
そこには妻の笑顔がありました。
同時にあられもない、ソファーに座った妻が・・・
これ以上ないほど足を開き、M字に開脚した中心には真っ白な太ももとはみ出んばかりの淫ら肉、そして二つに割れた大きな尻肉さえも・・・
「だいき、絶対に秘密だぞ!」
妻は一気に長年求めていたシチュエーションにたどり着いたのです。
その感動と興奮は、いかばかりだったのか?
それは、その後の行為で分かります・・・
オマン○をなぞり、淫らな淫液を染み込ませたパンティーの色は透けるほど・・・
そしてブラウスをはだけた先には、ハッキリと浮き出た乳房が・・・
そう・・・ノーブラで対面した妻は、早くも2人に豊満なオッパイを見せて乳頭をコリコリといじっていたのです・・・
妻はオナニーしていました。
「オマン○が透けて見えてる・・・」
この言葉にパンティーに手をやった彼女は、ナカのモノが飛び出そうなぐらい引っぱり上げ、喰い込ませていました。
「スゴイだろ?」こんな声が聞こえたと言います。
呼応するかのようにれんと君の好きなバックポーズで巨尻を見せつけたと・・・妻は言いました。
そして、とうとう濡れたオマン○を開帳するに至ったのです・・・
スルスルと衣服を脱いでいき、すっかり裸体はTバック一枚だけの姿になってました。
揺れるオッパイに生唾ゴックンのだいき君に
「触りたい?もうちょっと待ってね!」と思わせぶりな態度をしながらパンティーに手をかけました。
その後、やおらソフアーに座り込んだ後、一気に足をV字に開いたのです・・・
「ビックリしちゃった?想像してたのと違った?」
だいき君へ声をかけるその前には、燦然と輝くヌルヌルのオマン○が・・・指でこすり上げながらヒクヒクと蠢く所は、クパァと音がするほどの淫液にまみれた穴が・・・
「さあ、いいわ!好きなトコロ・・・触って!舐めても吸ってもいいから!いっぱいお姉さんのカラダ、いじっていいからね!何でもしていいからね!」
その後の妻の肉体は、たまらない状態になりました。
四つの手が・・・二つの口が、舌が一気に集中したのですから・・・
「ほら!揉んでみろよ!オッパイ好きだろ?何でもしていいって・・・」
促されると堰を切ったかのように、むしゃぶりつくだいき君が・・・
2人の興奮を手に入れた妻はと言うと・・・
「アハン!!すごい♡すごい!!お姉さん、そんなにされちゃうと、イッチャウかも!!」と褒めちぎる姿が・・・
妻はすぐにイってしまいました。
あまりにも、この異常なシチュエーションに完全に酔っていたからです。
永遠に続いてほしいとも思っていたそう・・・
それに自分でもクリトリスをいじってしまったと言ってました。
それを見ながら、2人は舐めたり触ったりし続けました。
しまいには、2度3度と気をやってしまう妻がいたのです・・・
少し経って・・・
今度は妻が2人を脱がす時間がやってきました。
「お姉さんだけなんて・・・ズルいわ!(笑)だいき君もれんと君も脱いで!裸が私だけなんてズルい!」
念願の・・・至福の時間が来ました。
そこには2本のピンピンに反り返ったモノが・・・・
自ら脱ぐれんと君を尻目に、妻はだいき君の洋服を・・・
パンツに手をかけて脱がした瞬間、そこには妻の最も欲していたオチンチンが待っていました。
ツルツルのまだ何も生えてないモノが・・・それが可愛くもヘソにくっつかんばかりに勃起していたのです。
仰向けに寝ただいき君の下半身を見つめる妻、その四つん這いの彼女の尻の方では「パンパン!」と歯切れの良い音が聞こえていました。
「ああ~、ネエネ!気持ちいい!」
バックでの激しいピストンを尻目に妻がしていたことは、だいき君のオチンチンを剥きながらいじくること・・・
「お兄ちゃん、何してんの?」
セックスの仕方さえもよく分からない弟の前で、彼はオマン○で楽しんでいました。
正直、妻はこの時、だいき君の方に夢中だったようです・・・
うっかり避妊をしていなかったにもかかわらず、妻はナマで受けていました。
それほど、弟君のオチンチンが新鮮で初々しくて、たまらなかったからだと言ってました。
「い、痛い!」
「大丈夫?初めてだと痛いよね!ゆっくりとしてあげる・・・アハァ・・・かわいい!食べちゃいたいくらい!これから気持ちいモノ出してあげるから・・・アムッ!」
下半身の甘い快感に耐えながら、妻はいっぱいの唾液と舌と口でしゃぶっていました。
(なんてこと・・たまらないわ!なんて可愛いの!口で動いてる・・・剥いたばかりのオチンチン・・・おしっこ臭いオチンチン・・・)
優しく舐めあげて、舌で裏筋をチロチロと・・・
するとすぐに透明がかった精液が、妻の目の前で飛び出しました。
だいき君の放精・・・初めての女性との愛撫による射精・・・彼女はそれを口で果たしたのです。
その時の感激は、今でも忘れないと妻は言いました。
彼の初めてのオンナになったような幸せ、心が達成感で満たされていく・・・
れんと君が、オマンコで射精してたことを忘れていたほどだったようです。
そして、彼女はその後も彼らに求められるがままに、精を受け続けました・・・
「こうやってセックスするんだよ!だいき、見ろよ!オマン○に入ってるだろ?」
「こうやってエッチするんだ・・・オチンチン入れると気持ちイイの?」
「うん!キスしたりして入れると、また精子出そうになるんだ!」
「ア~ン!だいき君、私とキスしよ!こっち来て!キスする時は、こうやって舌を絡めてするの!これが大人のキス!もっと・・・もっとして!どう?楽しい?」
そして妻は、もう一度だいき君を射精に導くことに成功しました。
相変わらずの挿入行為に没頭するれんと君を見ながら、またもやオチンチンをしゃぶるメス猫の姿が・・・
金玉までしゃぶり、裏筋を責める妻の舌先で、ビクッと動くオチンチンが・・・
「ピュッ!!」
射精の瞬間をまたも見たそうです。
あるまじき行為をしてしまった妻の心に、生涯忘れることのできない思い出を残し、2人は数時間後、帰宅したのでした。

そして現在、2人との関係はと言うと・・・もちろんのことながら継続していると申しておきましょう。
夏休みの間、私の知らぬ間に、彼等は大きく成長を遂げたようです。
だいき君は妻と2回目に会った時、めでたく童貞を卒業しました。
「僕も入れてみたい!どうやってするの?れんと、教えてよ!」
「こうやって入れればいいだけだよ!ヌルヌルだから、すぐ入っちゃうだろ?ちょっと待てよ!僕が先に入れてからだよ!」
「イヤァ~ン!ケンカしないの!(笑)だいき君、痛くない?口でしようか?」
「ヤダ!僕も入れたい!」
「うん!じゃあ、こうして足を拡げるからね!そのまま・・・いいよ!そこ・・そこ・・・・ホ~ラ!入っちゃった!」
「僕は?」
「先にだいき君!だって初めてのエッチでしょ?お兄ちゃんだから、ちょっと待ってて!(笑)アン!!だいき君!オマン○、気持ちいい!!」
「お尻、前に突き出して!」
「こう?」
「いっぱい入っちゃってる♡」
「なんか、痛痒い感じ・・・」
「おめでと♡これで大人の仲間入りよ!」
妻曰く、「小っちゃいけど、ちゃんと入った!カタイから存在感あるの・・・でもすぐ抜けちゃったりして大変だった!(笑)しばらくは楽しめそう・・・」とのこと・・・

そして、最近は2人とも別々でしていることをここに記しておきます。
れんと君のジェラシーがすごいことになっているから・・・
どうしても、だいき君の方が可愛いらしい・・・
2人を相手にすると、おざなりにされてると思うらしく、ヤキモチをやくんだとか・・・
れんと君とは、上級編でセックスしている事を伝えておきます。
ラブホテルに入ると、いの一番にアダルトチャンネルを見るんだとか・・・
「れんと君のエッチ!そんなに他の人のセックスが見たい?ここに居るのに~!ぼやけて見えないよ!そっちは・・・こっちの方がイイでしょ?ホンモノがほらぁ!(笑)もうオマン○させたげないからね!」
セクシーな服装で迫り、AV女優に負けまいとホンモノを見せつける人妻は、中年オヤジでも鼻血が出そうな事を彼にしていると聞いてます。
「カモ~ン!」
そこには四つん這い、オマン○剥き出しで立ちバックを求める妻がいます。
ノーパン・ノーブラでセックスを求めるようです。
顔面騎乗も、仁王立ちのフェラチオも彼の求めに応じてしているとのこと、AVの見すぎ・・・どうしたものか・・・
一方だいき君とは、微笑ましいセックスをしているみたいです。
「ハァ、ハァ、ハァ、チュッ!キスって気持ちのいいものでしょ?食べちゃいたくなるの、だいき君のこと・・・」
「僕も!お姉さんとだと、すごく気持ちよくて嬉しくなる!大好き!僕、すごく好き!」
「アアン!嬉しい・・・クチュクチュしよ!」
うって変わって優しいセックスをしているみたい・・・
洋服の脱がせ方、ブラの取り方、ストッキングも伝線させないように・・・
そして、全裸で彼にしてもらっている事は・・・やっぱりクンニはしてもらってる模様・・・
「オッパイだけでなく、アソコも舐めて欲しいな・・・いい?気持ち良くなりたいの!イカセテくれたら何でもしちゃう!甘えん坊さんにず~っとオッパイをあげるから・・・チューチューいっぱいして!その前に・・・」
それで、絶頂しているみたいです。
いつか彼も、れんと君みたいになるのでしょうか・・・
フェラとセックスは徐々に、慣れてきているようです。
そんな行為を、とっかえひっかえしていることを、報告させていただきます。

さて・・こんな状況の私たち・・・これからどうなっていくのでしょう。
一つ心配事は、れんと君の学業成績が下がってきていること・・・
これからは塾に通うようになるみたいです。
これだけセックスで骨抜きになると、いくら真面目だった彼も勉強に手がつかないみたい・・・
アッチの方の成績は、目を見張るほどなのですが・・・(笑)
私は、これからも淫乱な妻を応援していこうと思います。
彼等のおかげで、今までにない最高のセックスをできるようになったから・・・
今では妻が、美しく輝いて見えます。
ジーンズしか履かなかった彼女が、超ミニを履いたりするようになりました。
自分のカラダを知った妻が、喜んで変態行為もするようになりました。
2人だけでいられる時は、ノーパン・ノーブラで街を闊歩するまでになりました。
「どお?(笑)今日・・・する?」
性欲が高まった時は、バイブを持って私に迫ってきます。
決まってそんな時は、イキイキの状態を見せてくれる妻がいます。
数日後は、ハロウィンです・・・
手錠とミニスカポリスの恰好で、私を逮捕してくれるそうです。
寝取られ容認罪で、捕まえるとのこと・・・・
その罪が、今から楽しみです。
きっと、顔面騎乗してくれるでしょう・・・私にクンニを強要して楽しませてくれることでしょう・・・
そして、チンポをうんざりするほどイカセテくれるでしょう・・・
あの肉体に・・・一番ハマっているのは、もしかしたら私なのかもしれません。
皆さんも、楽しいセックスライフをお過ごしください。