夫と恋人12・終

俺は不倫人妻と週末用セフレの2人の女性とセックスを楽しんでいた。しかしどういう理由か人妻の不倫が旦那にばれてしまった。彼は「僕の元に帰ってきてほしい。不倫は不問にするから、夫婦をやり直そう。」と妻に泣きついたらしい。まああれだけの美人で働き者の性格の良い女性を手放す事は出来なかったのだろう。今朝がた彼女から涙ながらの「さようなら。」通話が入った。これで女はセフレ1人になった。

セフレはそれを聞いて喜び同棲しないかと持ち掛けてきた。もし明日病院でブライダル検査を受けて性病が陰性なら恋人になりたいと言い出した。俺は気が進まないので回答を保留した。セフレはセフレ、恋人には良い女を探したいなと思った。新学期が始まり女子大サークルとの交流が始まれば、良い女も見つかるだろうと思う。

セフレがプチ同棲に来てくれ、朝からご飯。掃除、洗濯、買い物と家事をしてくれたのは初日だけだった。後は淫らな性欲の底なし沼の正体を現した。昼夜を分かたずとにかく飽きることなくセックスを求められた。射精が空砲になり勃起できなくなると、俺に抱き着いて全身を舐めてフェラチオをした。クンニも散々求められた。毎日2食の食事など最小限しか床を出して貰えなかった。夜は側位でペニスを彼女に入れつながったまま寝た。もう寝ても覚めてもセックスだ。

「愛しているの。」と繰り返して聞かしてとにかく離して貰えなかった。この投稿も正座したうえに対面で彼女がのってセックスしながらノートパソコンで書いている。使ったコンドームは2箱以上だ。彼女がこんなにセックスが好きだとは思わなかった。俺も精力には自信があったが彼女の相手は厳しいなと感じた。このサイトの常連さんで3連休に活動できない方の中には俺の様に女の性欲につかまりセックスの泥沼に引き込まれている人もいるのではと思う。天気が良くて暖かい連休は外に出たいなと思った。