合コンで知り合った女はなんと金持ちの娘&処女だった


大学時代合コンをよくしてた
その日も女子大の女の子達と合コンした、2時間程食べたり飲んだりしてそのままカラオケに行くことになった
俺は気になってた子はいたが友人にとられ、もう一人の友人も他の女の子と仲良くなりイチャイチャ始めた
俺はバカ臭くなり歌いまくり
友人1「俺達帰るは、これ二人分のお金」
一組が帰り
30分くらいしてもう一組が帰り
俺ともう一人の女の子美咲ちゃんだけになった
美咲は正直言うとあまり美人ではなかった
美咲「私も帰るかな」
俺「じゃあ送っていくよ」
会計済ませて店出た
俺「家どっち」
美咲「〇〇のほう」
俺「うそ俺も〇〇丁目に古い雑貨やあるしょ」
美咲「うん」
俺「おれその近く」
美咲「え・・・私もそこから10分くらいあるいたところ」
取り合えず駅に向かった
美咲「あの人たち何処いっただろうね」
俺「さぁ」
電車の中でも色々とはなし電車から降りて徒歩で美紀のマンションに向かった
そこはつい最近出来たマンションでオートロック式
俺「すげぇこんな立派なマンションに住んでるの」
美咲「ここのオーナー、私のパパだから」
俺「へぇ・・・」
美咲「上がって行かない」
俺「いいの」
美咲「どうぞ」
エレベーターで10階に最上階だった
俺「ここに一人で」
美咲「うん、一人でもったいなくて、でもパパがここに住めってうるさくて」
俺「そうなんだ」
美咲「着替えてくるから適当に座ってて」
俺「うん」
着替えて出てきた、パジャマ姿だった
美咲「やっぱりパジャマが楽」
俺「そうだよね」
美咲は俺の隣に座り、ビールで改めて乾杯した
それから色々と話して美咲が寄りかかってきた
美咲「あの二人組きっとホテルに行ったのよ」
俺「多分ね、イチャイチャしてたしね」
美咲「いいなぁ、私なんて経験もないもん」
俺「そうなの」
美咲「ダメなの」
俺「ダメではないけど」
それからビールを飲み続けて気づいたらキスから始まってた
美咲「ここじゃあ嫌だ」
俺「ベットいこう」
そう言うと電気消して寝室へ
美咲を抱き寄せ優しくキスから始めた、キスしながら静かに美咲の服を脱がせブラをとりパンティー一枚にした、そして俺もパンツ一枚になりベットに横になった
俺「一人ではするの」
美咲は頷いた
首筋から舐めてだんだんと下に降りて乳首舐めた
美咲「あ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・」
右手をしたにやり足広げてパンティーの上からクリトリス触った
美咲「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・気持ちいい・・・」
そして下におりてパンティー脱がした
美咲「恥ずかしい」
俺「大丈夫可愛いよ、クリトリス舐めた」
美咲「あああ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・指で触るより気持ちいい」
俺「そうだでしょう」
美咲「あああ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・いく・・・いっちゃうよ・・・」
俺「いっていいよ」
美咲「いく・・いく・・・・」
いってしまった
美咲「凄く気持ちいい」
俺「俺も気持ちよくしてもらうかな」
美咲の目の前でパンツ脱いだ
美咲「え・・・・こんなに大きいの」
俺「当たり前でしょう」
美咲のフェラは辞めた
そしておまんこにチンポ挿入、俺は合コンの時はゴムとローション持って歩いてる
まんこにたっぷりローション塗ってゆっくりチンポ入れた
美咲は目つぶったまま
俺「いたいかい」
美咲は横に首降ったが顔は痛そうな顔してるだが俺は徐々に激しく突きまくる
美咲「あああ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」
俺「痛くないの」
美咲「痛いけど大丈夫」
俺は続けた
美咲「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・」
そしてゴム外して腹の上に出した
美咲「初めてってあんなに痛いものなんでね」
俺「そうらしいね」シーツには少量の血が付いてた
その日は美咲のベットで裸のまま寝た、次の日はちょうど夏休みだったから11時頃まで寝てた
起きたら美咲がいなかった、昼過ぎに帰りますとメモがあった
シャワー借りて休んでたら美咲が帰ってきた
美咲「ようやく起きただね」
俺「どうしたのその荷物」
美咲「二人分の布団買ってきたから手伝って」
俺「うん」駐車場に行くと軽自動車から美咲が荷物おろしてた
俺「この車は」
美咲「私の車」
取り合えず布団運んだ
美咲「だってシングルベットじゃあ狭いでしょう」
俺「そうだけど」
美咲「ベット買うかなと思っただけどパパ達来たら変に思うからさぁ、布団なら友達用に言えるでしょう」
俺「それにしても高そうな布団だね」
美咲「値段なんて気にしないの、裕太だっけ」
俺「うん」
美咲「バイトは」
俺「今、新しいバイト探してる最中」
美咲「そうなんだ」
俺「一度帰るは着替えないし」
美咲「うん、また来てくれる」
俺「来ていいの」
美咲「待ってる」
夕方から美咲は出掛けると言うから合鍵借りて一度帰った
着替えて2~3日分の着替えとパソコン持って美咲の家に向かった
鍵開けて入ると美咲はいなかった
荷物を置き部屋の中見てみた、タンスの中にはやはり可愛いらしい下着出てきた隣の部屋は勉強机とパソコンとプリンタがあった
のんびりしてると20時過ぎに美咲は帰ってきた
俺「お帰り」
美咲「ただいま、お弁当買ってきた」
俺「食べよう」
弁当食べて二人で風呂に入った、裸のまま買ってきた布団へ
それから毎晩美咲とエッチして、1週間もすると美咲はチンぽでいくようになり痛がらなくなった
今は美咲と会社を立ち上げ一応美咲が社長になってるがほとんど俺が経営してるみたいなもの
だって美咲は子育てに忙しいだもん仕方がないよね

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