萌えた体験談データベース

宗教勧誘性行為


20代前半の頃、エ〇バの〇人の信者が布教の為に来訪。俺はユダヤ人の事を色々と知っていたので、その人をアパートの中に招いた。30才くらいの女性で既婚者。子供は無く夫は信者ではない。髪はショートボブで美人ではないが、可愛らしくスリムな人だった。夏だったので白いワンピースを着ていた。少し説明させて少し質問して少しディスってみた。予想通り食い付いてきた。「まあ、落ち着いて…人間愛し合わないと解り合えませんよ。」と言うと「そうですよね、つい熱くなっちゃってすみません。」と言う。「じゃあ愛し合って解り合いましょうよ。」と言いワンピースの裾を捲り押し倒した。白いパンティーを剥ぎ取り、ズボンとパンツを下げて勃起したぺニスを膣に挿入しようとすると抵抗された。俺は彼女の耳元で囁いた「貴女がさせてくれたら僕の精子達は無駄にならないよ。」彼女の抵抗が止んだ。俺は充血した陰茎を彼女の膣に突き刺し思うがままに彼女の肉体を蹂躙した。膣内に二回射精した。陰毛薄めの股から溢れ出た俺の精液が滴り落ちた。シャワーを使わせて欲しいと彼女がバスルームに行く。大昔、国を失い流浪していたユダヤ人は子孫を着実に残す為にオナニーを禁じていた。精子を浪費しない様に。その後彼女からの手紙が有った。俺の精子で妊娠したとの事で俺の血液型を聞いてきたので。彼女の指示通りに郵便受けにメモを挟んでおいた。その後は彼女からの接触は無し。夫と血液型が一致して難無く夫の子供という事に出来たのか、不義の子とバレて修羅場になったかは不明だがヤリ得だった。


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