出産のために里帰りした妹とその娘

私には9歳下の妹がいる。名前を愛という。愛は既婚で今は妊娠中だ。相手は8歳上で会社員だそうだ。1度だけしか会ったことがないが、なかなかの好青年だった。愛は元々ブラコンであったという事で年上の人と結婚することに憧れていて縁あって18歳の誕生日に入籍した。出産は実家でしたいという愛の意向により予定日の半月前から帰ってきている。
元々、巨乳で高1の時点でHカップあったが、妊娠で更に大きくなりKカップだそうだ。身重なので入浴の手伝いを私がすることになり初日の夜は特に問題なかったが次の日の昼に愛に頼まれて陰毛を剃ったあたりから互いにムラムラし始めてそのままベッドで繋がった。愛と繋がるのは久々だったが互いの気持ちいいポイントは覚えているもので何度も何度も果てた。妊娠の心配がないということで兎に角中出ししまくった。愛は元々性欲が強かったので妊娠してからはなかなかエッチできず溜まっていたそうだ。人妻であることや、近親相姦、妊婦相手という禁忌を重ねまくって更に燃えて昼前から夜遅くまでほとんど休むことなく交わり続けた。
それからは親が不在の時は毎日交わり続け、陣痛が来るまでやり続けた。
陣痛が来てからは膣内や体を綺麗にしてから大急ぎで病院へ向かった。
そして、初産にしては速い3時間程度で生まれてきた。赤ちゃんは双子の女の子だった。産後の経過もよく1ヶ月ほどで退院して実家に帰ってきた。愛の旦那はちょうど中東に出向で出産に立ち会うことはできなかったので、テレビ電話で立ち会った。

愛の娘はそれぞれ茉那と愛菜と名付けられた。茉那は旦那とその両親の命名、愛菜は私と両親の命名だった。愛は授乳をして私はおむつ交換や沐浴をして愛の子育てを手伝った。おむつ交換をしていて気づいたのは生まれたての子供でもクリトリスを辺りを弄ると反応を示すということだ。特に愛菜は気持ち良いのか弄ると潮吹きのようにおしっこをする。もちろん愛には秘密だ。旦那が帰国するまでは我が家で暮らすらしいのでそれまでにどこまで開発できるだろうか。