珠乃さんとの出会いとガバマンの衝撃の理由

名前:けんじ@ノンフィクション 2019/07/15(月) 13:16 No.1944 操作


1944の画像を拡大表示します  5年ちょっと前になるけど、単独で渋谷のハプバーに行ったときに珠乃さんと出会いました。
その時彼女が名乗っていた名前は憶えていませんが、カウンターで店長らしき男性と知り合いのようで何か話していました。
 初めて見る彼女には品があって清楚で美人でスタイルも良く、最初は店のサクラだと思ったけど、それでも落としたいと思って、俺は隣に座りました。
 最初は当たり障りのない話をしてたんだけど、彼女は足を組み替えたりして短い黒のワンピースの裾から太ももの付け根近くまで何度も見せつけてくるので、誘ってるのかな、という期待を確認するために、態と彼女の反対側にライターを落したら、彼女は椅子から立ち上がり尻を俺の方に突き出すように屈んで拾ってくれました。

 彼女の細いウエストと対照的にボリュームのある美しい白い尻が目の前にあり、なんとその真ん中にあるのは黒い紐だけで、マン毛は綺麗に処理されて綺麗なスジマンを見せつけられました。

 正直俺はめちゃめちゃ焦ったけど冷静を無理に装って・・・結局直球で「ハプバーには良く来るの?」から始まり、その後は意気投合して、彼女は一人ではあまり来ないという事と、今日は嫌な事があったから久しぶりに一人で来たという事や、自分から積極的に男性を求めないとか(紐パン俺に見せつけたくせに)そういう話を聞いたので、一応確認の為に、「さっきの下着は見せパン?」って聞いてみたら「一応そのつもり」って答えるんです。


 すかざず俺は「今日一日俺がご主人様になっても良い?」って聞いたら「今日だけなら・・・」って答えてくれたんです。
 そして俺は恐る恐る珠乃さんを膝の上に乗せてみたけど抵抗するどころか首に手をまわしてくるので、r彼女の了解を確信してワンピースの裾から手を入れようとしたところ、手を止められ耳元で「私のそこ大きいけどいい?」って言われたんです。正直、もう止められません。俺はそんな事問題ないと返答すると、押さえられていた手が外され、俺の手は珠乃さんの紐パンの中に到達し、その時既に彼女のマンコは既に濡れまくりでした。

 俺の心の中では、じらして愛撫してから指を入れようと思っていたけど珠乃さんのマンコは既に準備完了だったので彼女の勃起したクリトリスを経由して上から指をそのまま下に滑らせて膣に挿入したつもりが、穴が無いんです。指は彼女の体内に向かって挿入されているはずなのに指を3本にしても穴に入る感じじゃなくヌルヌルの粘膜を撫でている感じに驚いて俺は手を戻したんです。

 俺の驚きから少し意識が現実に戻ったら、俺の周りと、特に珠乃さんの足元には単独男性達が大量に覗き込んでいる事に気づき、正直驚いたけど珠乃さんの不思議なマンコの確認もしたかったので、男性達に「オマンコ見る?」って聞いたら全員から「見たいです!」と返事があったので俺はカウンターチェアを180度回転させ、俺の上の彼女の膝をそのまま抱えてM字開脚状態で男どもに晒してやりました。



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