10年以上前の話ですが(パート1)

もう10年以上前の話になりますが、ビデオ撮影の照明助手をしていた時のことを話そうと思います。
その一つに人妻ナンパ物の仕事があったのですが、当時はやらせではなく本当の人妻をナンパして来て、
シティホテルを2室借りてその1室で実際のハメ撮りを行うものでした。
こう書くと危ない仕事に思われるかもしれませんが、その会社は名の知れた会社で、
かなりの報酬を実際にそのナンパされて来た女性の方に渡していました。

その日も、ナンパ師の人からナンパ成功の連絡を受けて、スタッフといっしょにホテルの仮設スタジオに向いました。
入って来た女性は女子アナを思わせるような美人で、部屋に入るとかなり動揺しているようでした。
清純そうで知的そうなその美貌を見て、私の胸の鼓動は高まりました。
ここからは当時の記憶を思い出して物語り風に記載しようと思います。

'出来る範囲でいいんですよね。私少ししかできませんから、その・・下着だけとか・・・’
’もちろんです、奥さん。取りあえずそこのベットに上がってください。’
その奥さんはやっとのことでベットの上に登って座った。
’では、取りあえずその上を脱いで下着になってもらえますか?’
当然すんなりと脱げるわけがない。ナンパ師が言葉巧みに言って、ようやくその奥さんはブラウスを脱いだ。
’顔は絶対写らないんですよね?’
’当然でございます。モザイクというものを顔にかけます。万が一、顔が出たら当社が訴えられてしまいます。
もう何十人も出演してもらってトラブルは1件も起こっておりませんから。’
'では、スカートも脱いでもらえますか?時間が押してきてますから。’
’えっ!下も脱ぐんですか?こんな大勢の人がいる前で?’
私と女性の目が合ったような気がした。
’奥さん、喫茶店で下着までは大丈夫とおっしゃいましたよね’
’でも、私の思っていた雰囲気と違うんで・・こんな明るい所で・・・’
ここら辺からナンパ師のリードが強くなり、なかば強引にスカートとその下のストッキングを取り去った。
’も、もうよろしいですか?できる範囲でということで’
女性はかなり焦った様子で、下着を手で押さえて狼狽えていた。
’せっかくここまで来たんだから、もう少しお願いします。お金はほらカバンに入れときますから’
'困ります、私そんなつもりじゃ・・・もう帰ります’
’そんなこと言わずにお願いしますよ’
ナンパ師はすばやく胸に手を回し、もみしごいて、もう一人のナンパ師が顔にキスをした。
’お、お約束が違うじゃありませんか。出来る範囲でって・・私困ります’
女性は必死で抵抗するが、ナンパ師はうまいもので巧みにブラジャーを抜き取った。
大きなオッパイが私の目に飛び込んできた。
’こ、困りますって、止めてください!!’
女性は焦り狂って叫ぶが、男2人の力の前にはどうにもならず、足を大きく広げられてしまった。
薄手のパンティーから毛が透けて見えている。ナンパ師は、女性の股に手を当ててさすり始めた。
’あっ!どこさわってるんですか?困ります。約束が違う。もう帰らせてください’
女性の悲鳴にも似た声をよそに、
'じゃあ、最後の1枚もとっちゃいましょう’
’いや、いや、こんな皆が見てる前で・・・困ります。ダメですって!’
必死でパンティーに手をかけて降ろされるのに抵抗するが、無駄な抵抗で、ついに足から抜き取られてしまい、
M字に足を開脚されマンコが丸見えになった。
’いや~’女性の断末魔の悲鳴が聞こえた。
間髪入れずに、ナンパ師の手が女性のマンコを愛撫し始めた。
’あっ、そこは困ります。そこはダメです。’
オッパイを舐められ、マンコを必要に触られて、言葉とは裏腹にみるみるうちにそこは濡れそぼっていった。
’ダメダメ、恥ずかしい、あ~見ないで、お願いだから見ないで~’
女性は真っ赤な顔になり、顔を左右に振りながら、恥ずかしいを繰り返した。
(続く)