気ままな一人旅でラブ

 定年になり毎日が日曜日で、たまに孫に会いに行ったり、最近復活した昔の彼女S子や、その従業員A子と時々熟年セックスを楽しむ今日このごろである。この2年で海外旅行も5回行ったので、今年は国内をフラフラ車旅しようと決めた。
 もう4月になり雪の心配もないだろうと、北海道に行くことにした。神奈川の我が家から愛車ボクスターを走らせ首都高経由東北道を景色を楽しみながら駆り鳴子温泉に一泊した。翌日はさらに北へ走らせ青森黒石の温泉に到着しチェックインをすませ初めて訪れる街をフラフラ徘徊するがローカル色濃く東北に来たなぁと感じる。
 宿に戻る途中で1台の車がリアドアを開け40代?女性が困った顔してタイヤ付近を見ている。「どうしました?バーストですね」『えぇ』「スペアタイヤありますよね交換しますよ」『助かります』結構可愛らしいおばちゃんじゃねぇかと思いながら交換して「なるべく早く近くのGSなどで直しておいたほうが良いですよ」『本当にありがとうございました、明日にでも直します』「じゃ」と宿に戻り夕食までの間温泉につかり疲れを癒す。
 夕食会場に入ると先ほどの女性が『あっ、こちらでしたの?どうぞご一緒しません?』周りを見ると席は自由のようだったので「はい、それではご一緒させていただきます」お酒は青森田酒を頼み「私Sと申します」『K子です』と挨拶して「それではパンク女に乾杯」『はい親切イケメンに乾杯』と満面の笑顔を浮かべる。彼女は会社のリフレッシュ休暇制度を利用して東北温泉旅を楽しみ4日目であり、明後日埼玉の狭山に帰る予定という42歳わけあり独身という。私も簡単に自己紹介をして楽しいひと時が過ぎた。彼女も結構お酒好きなので「お風呂入ってから風呂上りにまた軽くどうですか?」と誘うと『お礼と言ってはなんですが、ビール私買ってきます』「じゃあとで私の部屋へどうぞ、爺一人ですから気兼ねなく」『それでは後程お邪魔します』
 私は長風呂ではないので風呂から上がってゴロリとしながらテレビを見て待っていたが、彼女も案外早く15分程度しか待たなかった。彼女は500ミリの缶ビールを2本携えて『お待ち同様』寝ころんだままでは失礼と二人かけのソファに移動した。浴衣姿も可愛らしい「髪をアップにしてますます素敵ですね」『おばちゃんですみません』「歳はおばちゃんには違いないけど、俺からみたらお嬢ちゃん、言い過ぎか」『はい言い過ぎです』プシュッ「パンクおばちゃんに乾杯」『おばちゃんうれしい乾杯』酔いも心地よく彼女もほんのりとピンク色。
 浴衣の合わせ目が少しはだけ白い乳房が見え隠れするので「奇麗な胸が見え隠れしてます」『アッ失礼お粗末なものを』「失礼だなんてもっと見ちゃおう」と合わせ目をパッと捲ると乳首もろとも乳房が露わになった。「奇麗だ」とキスしながら乳房を揉み乳首を指で刺激する『いや、感じるの』「良いことだよ、感じるのは、こうは」と乳首をしゃぶり帯を解く。『もう~素敵アッアッウンウン 』と体を委ねてくる。ブルーのパンティーを脱がせて既に濡れそぼったおマンコへ手をあてそっと擦る『恥ずかしい』「もう受け入れ態勢十分だね」『あ~』布団へ移動しK子の浴衣をはぎ取り私も全裸となって彼女を愛撫する。彼女も私のペニスを掴み『素敵、固い、太いわ』と言いながら卑猥なヨガリ声を部屋に響かせる。正常位で濡れて光るおマンコにあてがい、クリトリスを擦り上げただけでK子は『いきそう、もっと』ご希望にそって挿入せず擦り続けると喘ぎ声をたてて体を震わせて逝ってしまった。『良かったわ』「まだ入れてないよ、入れていい」K子『入れてくれなきゃ許さない』だってさ。彼女が上になり、ムンズと掴むと私のチンポにゆっくりと腰を沈め、最初は味わうようにゆくっりと次第にピストンを速めて再度喜びの声をあげ絶頂に達した。
 休憩しながら『Sさんも逝ってね、まだでしょ』「年とると製造工場の能力低下で溜まっているのが少しなんだよ」というと『製造?なに』「これ」とK子の手をとり金玉へ『あっそういうものなの?』「そうだよ1発出ちゃうと2発は無理だから、まぁ予約1週間待ちだぞ」『じゃ出さないように気持ちよくさせて』「はいわかりました」
今度はK子を四つん這いにしてバックからおマンコをクリをしゃぶり乳首を弄くると『いいの~、全身がそこみたい』「そこって?」『いやん』「いやんなら終了だ、そこって?」『おマ、おマン』「え?」『おマンコ、おマンコよ~』「俺の生で欲しいか?」『お願い早く入れて』「どこに?」『おマンコよ、お願い』「了解出させてもらうよ」だまってうなずき何回目だ?絶頂に達した。俺まだだけどなぁと思っているとK子復活して腰を振る。
パンパンと音をたてお尻が当たる、グチョグチョと音が出る。K子からは声が出る。オーケストラを聴きながら私も彼女の中に精液を注ぎ込んだ。
 「爺さん限界、もう寝よう」『みんなSさん位の年齢でもこんなに元気なの?』「知らないよ、俺も死にそうだよ」『別れた旦那より大きいし、とにかく早かったからほとんど逝ったことがなかったの私、死なない程度にするからまた会って』「いいよ明日はどこ行くの?」『Sさんは?』「明日は青森からフェリーに乗る予定だよ」『そっか、私は酒田、新潟経由で帰るわ』「気をつけてな」『電話番号LINE教えて』「はい」
 翌朝もK子の求めに応じてK子は3回ほど逝ったが私は空砲。K子は最初会った時より若返った感じで更に可愛らしい女になっていた。『LINEするね』「へい、北海道から帰るとき連絡するよ、北海道で歩き回り帰ってきます」『気を付けて』「K子もな」また欲しそうな顔して手を振っている。