淡路島物語 和子の冒険 鈴木さん 舞子ホテル

和子の冒険 鈴木さん 舞子ホテルでお泊り

鈴木さんとデイトをしてから一週間が過ぎました。
毎晩、電話がかかってきます。
へとへとになるほどのベッド体操のお話でした。

次の週末に、舞子ホテルで夕食会をすることになりました。
淡路島から高速道路で、明石海峡を渡ると舞子ホテルは近くです。

金曜日に早い目にお出かけしました。
真っ白なソングのショーツを付けました。
ブラも真っ白のWingにしました。
クリーム色のレースのスーツにしました。
栗毛色のロングヘアでした。

ホテルの喫茶店でお休みしていましたら、離れた席で、鈴木さんもジュースを飲んでいました。
知らない素振りでいましたら、気がつかれて和子のテーブルに来られました。
『こんにちは、見間違えたかと・・・』
夕食には早い時間でしたから、お部屋へ向かいました。
お部屋に入った途端に抱きしめられて・・・。
冷蔵庫のビールで乾杯して喜び合いました。

鈴木さんの膝に座って乳房をオサワリされました。
乳首へのコンタクトがくすぐったくて困りました。
アッという間に、スーツ・ブラウス・ブラを脱がされてしまいました。
スカートの脱衣もお手伝いしていただきました。
ソングのショーツにはビックリされていました。
これも彼が脱がしてくれました。

ベッドに倒れ込んで次のステップに進みそうになりましたが、
『シャワーを浴びさせて・・・』
彼は許してくれません。
結局、彼のご希望で汗をかいたままでベッドインでした・・・。
和子のベビーを見ながら、左右に広げて内部を観察していただきました。

指先を差し入れてGスポットへ刺激をされました。
お漏らししそうな気分でしたが彼のキスを受けました。
坊やは和子のお口のそばです。
69の体位です。

坊やを噛み噛みしましたら大喜びでした。
最初の高まりが来て和子に入れていただくかと思っていましたら、お口にキスさせられていました。
突然、彼が爆発して和子のお口に沢山のザーメンが飛び込んできました。

全部を受け止めてから、和子のベビーへのキスが始まりました。
左右に広げて内部を見てくださるのですが・・・。
ハズカシクテ・・・。

ロングヘアは可愛いいですよ・・・。
初めてのデイトのようですよ。
和子の絶頂を見てから、二人が抱き合っていました。
『もっと、早く会いたかったね・・・』
お互いが独身ですから、誰にも遠慮は有りませんが。

『和子さん、結婚しようね・・・』
彼のプロポーズでした。

二時間ほどは抱き合っていました。
二人で浴室へ入ってきれいにします。
浴槽に立っていますと、彼の指先が和子の中に入ってきました、シャワーを流しながら内壁のお手入れをしていただきました。
内壁のザラザラが気持ち良いと大喜びでした。

私もよ・・・。
洋服をまとってレストランへ向かいました。
夕食のピークが過ぎていましたからゆっくりと過ごせました。
明石海峡の夜景が素敵でした。

前回のデイトで、つながった侭で彼が元気になるまで待って注ぎ込んでくれましたが、このことを大喜びしてくれました。
つながった侭で二回目の噴射ができるとは知らなかったと・・・。

朝までは裸でしたから、乳房の谷間や太ももにキスマークを付けてくれました。
別の人と仲良くできないようにしてあげる・・・。

永年の夫婦のような言葉でした