萌えた体験談データベース
終電逃して、安いけど綺麗っぽいラブホに泊まった。
酔った勢いでデリヘル呼んだのはいいけど、寝落ちしてた。再度お店に電話すると「部屋番号が違いましたし、折り返しのご連絡がなかったので」と一時間以上経過していたことに気づく。
それでも、お店の人ば親切で移動時間で案内できると…
浴槽にお湯を溜めながら、また寝落ちしてしまったがフロントからの電話で起こされた。
31歳で小柄な愛想の良い子で、直ぐにシャワーを浴びようと腕を引かれた。俺の下着まで脱がせてくれて、身体も綺麗に洗ってバスタオルで拭いてくれた。ベッドでフェラしてもらうと直ぐにフル勃起し、女の子から「特別にエッチしていいよ」と…しかも、生(普通は病気怖くて無理)で挿入してガンガン腰振ってたけど、その日は遅漏気味というか絶好調で、バック→立ちバック→ロールスロイスまで展開ww
俺のは一向に収まる気配なく、ギンギンのまま!
終いに女の子はプルプル震え、腕に鳥肌、中は締めつけハンパなくて膣痙攣気味の状態で大量に奥へ発射!
毛むくじゃらなくせに綺麗なピンクのオマンコ、小指の先くらいはあるしゃぶりがいのあるクリトリス。全てが私好みでした。
「…もう…やっちゃってたぁ~❤💦」
マドカさんのその声で我に返った私は、がむしゃらに服を脱ぎ始めました。
「…早く!早く!……脱いでよーーー❤💦」
そう言いながら、マドカさんは一層激しくディルドをオマンコに出し入れし始めました。私が必死の形相で服を脱ぐ姿や、この状況にあてられてマドカさんもよほど興奮していたようです。全裸になると、仕事上がりでシャワーも浴びていない私のチンポの豊潤な匂いは、瞬く間にリビングに広がりその匂いに気づいたマドカさんは
「…あー❤…エっロい匂い……クっサ~❤」
と言ってはいましたが、表情は喜びで蕩けていました。私はマドカさんの目の前まで近付き、メチャクチャ激しくチンポをシゴきました。いろいろないやらしい汁を撒き散らしながら。マドカさんも相互オナニーにかなり興奮していたようで、ディルドの出し入れするスピードも強さも激しさを増していきました。
午前10時になり退勤した私は、そのままマドカさんから教えられた住所へ向かっていました。ユメカちゃんとの変態行為やマドカさんから見せられた数々の写真を思い出しながら、バッキバキに勃起したチンポをポケットの中に手を突っ込み、シゴきながら歩いていました。これから起こることに興奮しながら。
マドカさんの家は、5階建てのマンションの4階の一番右端でした。私はチンポをシゴいていた右手をポケットから出し、インターホンを鳴らしました。
「…はーい❤……ゆう君?」
「はい」
「……ちょっと待っててね~❤」
すると、ガチャリと鍵が開く音がしました。続けてインターホンから
「…どうぞ~❤」
と、甘く可愛いらしい声が聞こえました。私は高鳴る鼓動を落ち着かせて、中へ入りました。玄関にいると思っていたマドカさんがいません。扉はオートロックのようで、ガチャリと鍵がかかりました。すると奥の方から
「…入ってきていいよ~❤」
俺と妻の由香里は同期入社の31歳。
3年前に社内婚でまだ子供はなし。
共働き。
夫の俺が言うのは照れ臭いが
由香里は清楚な美人顔。
社内でけっこう人気がある。
そんな由香里が上半期の部署の打ち上げの
飲み会から帰って来たのは0時近く。
リビングに入って来た由香里は白のタイトミニ
でした。
え?え?朝、一緒に出勤した時は
膝下のフレアスカートだった。
それが太ももむき出しのタイトミニ。
ソファ...




