萌えた体験談データベース
37歳の専業主婦をしてる加奈子と言います。
若い時には痴漢に悩まされた時期もありました。
でも流石に最近は痴漢なんて会うことはない、と思ってました。
ところが!
実は以前とある用事があり、朝のラッシュの時間帯に乗った時の事です。
身動き取れない程の混み具合で、
早く着かないかな?
なんて思ってた時、
お尻に何かが当たりました。
荷物とかではない感じで、
よく見たら、斜め後ろに立ってる50代くらいの男性でした。
昔みたく手で払おう、と思い手を後ろに動かした時に いきなり手を掴まれたんです。
一瞬 意味が分からなくパニックになった私。
そして次の瞬間、何か硬い物を握らされた。
一瞬?と思ったけど直ぐに解りました。
それは男性のおチンチンだったんです。
カチンカチンに固くなってて凄く大きい。
もう主人とも3年くらいそんな事はしてなかった。
でもその時はまだ抵抗する事は出来て、直ぐに離したんです。
でも手を離してくれない。
そして暫くしてまた握らされて、
家に帰ると母がさすまなそうな顔で迎え謝ってきた。 それは朝食の準備も出来ずに自分を学校に行かせた事への謝罪だった。 昨夜の事がバレていない事に安堵し部屋で着替え一階に降りると食卓にはいつもより一品多いオカズが並んでいた。
母は食事中、昨日の飲み会(送別会)の話を楽しそうに話していた、でもその話をうわの空で聞いていた、とにかく大事な事にならんくて良かったと・・・ もうあのような事は絶対にしないと心に誓った。 夏が終わると部活も陸トレ中心になり帰宅時間も夏と比べると早くなり、自分しかいない家で母が帰ってくるまでの一時間程がオナニータイムになった。 母の仕事場のソファーベットに残った薄い染みを見ながら其時の事を思い出し励んでいた。
もうすでに過去のこと。
私たち兄妹は3人兄弟。
長男、長女、次女の3人兄妹。
年齢は3つ違いの長女。5つ違いで次女です。
両親が共働きで、子供のころから夜まで3人兄妹だけで過ごしていた。
二人の妹たちは、兄を慕っていたが、ある日から兄の性調教が始まった。
兄も16,7歳ころで性的興味が出てきて、どうにかして妹たちを調教しようとした。
長女が13歳。次女が10歳ころからである。
それまでも一緒に入浴もしていた。
狭い浴室だったが、3人で入浴していた。
妹たちも年齢もある程度大人になってきて、それまで気にしていなかった妹たちの裸。
先に長女に反応するようになった兄。ふっくらとしてきた乳房。股間も大人に。
調教はまず、パイパンにさせていった。長女も徐々に陰毛生えてきたのを剃毛した。
その数年後に次女も同様に剃毛させた。
もちろん、兄自体もツルチンだ。勃起すると生々しい陰茎。
少年のようなツルチン。ただ、完全脱毛していないので時々剃毛。
妹たちの剃毛は兄が丁寧にやさしく剃ってあげた。
