萌えた体験談データベース
ぼくは中2です。姉貴は高1で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。
部活が終わって帰ってきたら、隣の姉貴の部屋で彼氏とHしてたことがな何回もありました。ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。
ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴のはだかが見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを出してさわっていました。
姉貴はぼくに気付いて
「ケンなん?」とのぞきました。
ぼくは立ってるのを必死でおさえていると、姉貴は笑って
「ひさしぶりにいっしょにはいろ!」と誘いました。
「彼こないん?」というと
「試合やしこられへんねん」といいました。
姉貴はめちゃ大きなオッパイで、うすい毛の下にあそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。
ぼくがじーと見てたら、姉貴は
「姉弟やしかくさんとき! うちかくしてへんやん」というので、ぼくは恥ずかしいけど見せました。
あれから義父は夫が仕事に出かけると私を求めてくるんです。
私も最初は抵抗するのですが、義父に抱かれ義父の物を握らされると力が抜けてしまい応じてしまうんです。
「ああ、、お義父さん、もうだめです、あの人に悪いから、、」
「そんなことを言いながら私の物をぎゅっと握っているじゃないか。これが欲しいんだろ。」そう言いながら私を跪かせ、ズボンのファスナーを下ろして硬くなったペニスを取り出すのです。
「さあ、咥えるんだ、もっと硬く大きくして入れてと言うんだ、、」
そう言われると私は従うしかなかったのです。
私は口を開けて義父の物を口の中に入れると、義父が私が逃げないように頭を押さえそれの従って口を前後の動かしていくのです。
「もっと、舌を使って、、唇を萎めて扱いて、、手で玉袋をやさしく握りながら揉んで、、」
義父の要求に私は従うしかなかったのです。
そんな時なんです、私の頭を押さえている義父の手が私の頭を前に押すんです。
私、彩奈34歳、2年前に結婚をし夫の実家で義父と一緒の暮らしています。
夫21歳、実は同じ会社に勤めていて出来婚で結婚したのですが、流産をしてしまいました。
私は妊娠を気に会社を辞めていて、今は専業主婦になっています。
夫の父57歳は農業をやっていて朝出かけお昼ご飯に帰って来て、また出かける生活。
義母は私が嫁ぐ6年前に亡くなったそうです。
夫は一緒に働いているころすごく親切で一回り以上年の離れた私に好意を持ってくれていました。
お付き合いを言うわけでもなかったのですが、一緒の遊びに行って夜私のアパートの泊り体を重ねたのが初めでした。
でも夫は若いだけあってセックスに興味はあっても未熟で、私への愛撫もそこそこに挿入して5分足らずで果ててしまうんです。
それからも遊びにいくたびに私のアパートの来るようになり妊娠してしまったのです。
私の両親はすでに他界していて兄妹もいなく、相談するとしたら夫の父親しかいなかったのです。




