萌えた体験談データベース
いま、俺はタイトなまんこに肉棒をねじ込んでいく。美玖は破瓜の痛みに耐えながら受け入る。ある程度の年齢になれば成人のものでも挿入できるのだ。締め付けが半端ない感覚。
美玖は俺の実の娘だ。口うるさい妻のおかげで立派な≪パパっ子≫になった。まだ10代だが制服を身に纏うようになった頃から俺の中で何かが変わった。ティックトックでダンスの動画をみることが好きな女子。幼さが残る表情や発言がある一方、発育の良さに父親としての理性が吹っ飛ぶ。≪ギャップ萌え≫というやつだ(笑)。ロリといっても娘専属のロリ。娘と同世代の女子をみても性欲はわかない。なぜなのかはわからない。
「うっ!うぅぅぅ…」涙のあとが光って見えた。次第に顔が紅潮していく娘。破瓜の血でだいぶ動けるようになり上下に腰を動かす。動かすたびに淫靡な音色が娘の部屋に響き渡る。体位とか考える余裕はなかった。イキそうになりながらひたすら正常位で突っ走る俺だった。
深夜に母さんの布団に潜り込みパジャマのボタンを外してオッパイ吸ってたんだ。
乳首を吸ったり舐めたりしてると母さんが目を覚ましちゃったんだけど、寝惚けてたみたいで「よしよし…いっぱい飲むのよ…」って赤ん坊を抱くように俺の頭を抱え込んで撫でてくれた。
昔の記憶と夢が混ざってたのかもな。
だから甘えて吸い続け、ついでに揉んだ。
「うふふふ…」って変な笑い方をしたと思ったらまた寝ちゃったようで、規則的な寝息が聞こえてきたから予定通りパンツに手を入れてマンコを触る。
すぐにグチョグチョに濡れて指が2本簡単に入る。
俺の頭を抱え込んでた腕からは力が抜けてたので吸うのを止めてパジャマのズボンとパンツを脱がす。
俺もパンツを脱いで母さんを横向きから仰向けに変えさせ、胸を跨いで唇にチンポを軽く押し付けた。
「母さん…」と何度か声をかけるとまた目を覚ましてくれたけど、まだ寝惚けてるのか目は半開き。
「舐めて」と頼むと微笑んでチンポを舐めて吸い付いてくれた。
寝惚けてると何でも有りなのか…。
ぼくは中2です。姉貴は高1で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。
部活が終わって帰ってきたら、隣の姉貴の部屋で彼氏とHしてたことがな何回もありました。ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。
ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴のはだかが見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを出してさわっていました。
姉貴はぼくに気付いて
「ケンなん?」とのぞきました。
ぼくは立ってるのを必死でおさえていると、姉貴は笑って
「ひさしぶりにいっしょにはいろ!」と誘いました。
「彼こないん?」というと
「試合やしこられへんねん」といいました。
姉貴はめちゃ大きなオッパイで、うすい毛の下にあそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。
ぼくがじーと見てたら、姉貴は
「姉弟やしかくさんとき! うちかくしてへんやん」というので、ぼくは恥ずかしいけど見せました。
