萌えた体験談データベース
昨日の夜に母が俺のチンポ咥えながら言った言葉。
「良いチンポ持ってるし顔もイケメンじゃないにしろブサイクじゃないのに何で彼女が出来ないのかしらね?早く一人くらいは彼女を紹介して欲しいものだわ」
息子のチンポを咥えてそんなことを言ったんだ。
毎日親子でセックスしてるんだから彼女を作ろうなんて考えないだろ普通。
しかも母から誘われてセックスするようになったんだぞ?
それで彼女作って紹介して欲しいとか言われてもなぁ…。
で、フェラチオしてくれた後は仰向けで股を開いて中に頂戴っておねだりしてくる。
もう矛盾だらけだよ(笑)
「母さんと毎日こうしてセックス出来るのは俺に彼女がいないからだよ?彼女作ったらそっち優先で母さんとのセックス減るけど良いの?」
そう聞くと脚も使って俺を抱え込んできて、
「駄目…毎日セックスしてくれないなんて許さない」
って我儘言うんだ。
矛盾だらけだけど可愛いよな。
正月の挨拶まわりで両親と共に従姉の家に行き、そこで酒盛り始まったから俺は従姉と二人で別の部屋に。
その部屋は従姉の部屋で凄く良い匂いがしてて、親戚なのにムラムラしてきちゃって…。
お喋りしながら少しずつ従姉の近くに寄っていき、すぐ隣までいって腰を抱くと従姉は優しく微笑んで顔を寄せてきてくれた。
親に見られたらヤバそうな気もするけど従姉とキスして舌を絡め合う。
唇が離れると従姉が俺の股間を触ってきたのでキスで勃起してたのがバレて、従姉もそれで完全に発情したのかフェラチオしてくれた。
俺も舐めたいと言うとチンポを咥えた口を中心にして身体の向きを変えてくれて横向きに寝転がってシックスナインさせてくれた。
従姉のマンコを初めて見たけど若干黒さが強めの黒ずみマンコでビラビラも大きめ。
内側は真っ赤と言う程でもないけどそれなりに赤みが強く色のコントラストが鮮やかだった。
舐めるとすぐに愛液が溢れ出てきたから濡れやすい体質なのかも…。
奈々子の局部から流れ出る体液をぼんやりと眺める。股を大きく開いたまま肩で息をしている。奈々子は私の実の娘だ。私の三人の娘の長女。奈々子の前夫は、出会った時から気に食わなかった。収入も容姿もパッとしないし、娘がいうような頼りがいもないように思えた。年齢も娘とひとまわりも上で、(何もいいとこないじゃないか!)という感想だった。まぁこちらの娘も長女ということもあって溺愛したのが悪かったのか、下の娘たちに比べ、甘え癖があり、勉強もできない、手伝いもしない、取柄は身体のラインくらいかなぁと思ってた私。だけど出来の悪い娘ほどかわいく思えた。妻は下の娘たちばかり可愛がっていたから余計にパパっ子になっていたのだ。まぁ娘もプロポーズされ、挨拶にも来たので、真面目といえば真面目なんだろう。結局私達夫婦は賛成し、娘はその男と結婚したのだけど…。





