萌えた体験談データベース
俺と絵里は、2年前に社内結婚した
31歳同士の夫婦。
営業部の同期です。
俺は営業課で、妻の絵里は営業管理課。
俺は足フェチ・ストッキングフェチ。
絵里のタイトスカートから伸びる
ストッキング越しのムチムチ脚線美が
ずっと俺のオナネタだった。
ラッキーな事に
26歳から絵理と恋人同士に。
待望の絵里のストッキング越しのムチムチ
脚線美を味わい最高でした。
そして29歳で結婚。
絵里は営業部から企画部へ異動。
共働きです。
結婚式では2人の上司だった
当時の営業部長の金子氏から
会社代表で祝辞をいただきました。
ジェントルマンの金子氏は
部下から人望がありました。
60歳定年を迎えた時、
嘱託で残らず
老兵は去るのみと退職しました。
それから1年後
絵里と旅行に行った時、金子元部長が
好きだった現地のまんじゅうを買って
絵里と届けに行きました。
ウェルカムで迎えてくれた金子元部長。
奥様が入院中とのことでした。
談笑の中
俺は元部長の視線が気になった。
綾香は、オシッコをお漏らししている姿を見て貰いたい、変態娘です。
オシッコがしたくなってくると、子供達の遊んでいる公園とかに行ってはツルツルのワレメからオシッコが噴出している恥ずかしいお漏らし姿を見て貰って興奮しています。
きっかけは。
高校3年生の10月下旬でした。
クラブ活動が終わって帰宅途中の事でした。
綾香は、テニスをしていました。高校最後の試合の練習をしていました。
18時を回っていました。田舎の高校に通っていた綾香は、電車通学でした。
同じ方向に帰る子はいません。部室で着替えていた綾香。皆、着替えが終わり先に帰ってしまい部屋には綾香一人になってしまいました。
薄暗い部室。気味が悪いので急いで着替えました。
セーラー服に着替えて、アンダースコートを脱ぎ、パンティー姿に。
パンティーは、汗とオシッコの臭いが混じった臭いがしていました。
ヤダっ!こんなに臭ってるの?恥ずかしぃわ!でも、いいか?綾香一人だし。誰に見られる訳でもないし。




