萌えた体験談データベース
ソファーでうつ伏せになって肘をつきスマホで誰かと通話している母ちゃんを見つけたので、コッソリと足の方から近付きスカートに手を入れてお尻を撫でた。
母ちゃんは驚きもせず振り返りもしないで通話を継続。
あれ?と拍子抜けしてしまい、何か反応させたかったので股間も触る。
パンティ越しとは言え股間を触られてるのに叫びもしない。
おかしい…。
股間を触り続けてると湿ってきた。
しつこく触ってるとお尻が上がり始めたので、割れ目の中心線を指で上下に撫でる。
ますますお尻が上がって、ほぼ四つん這いに近い態勢になった。
これでも振り返りもしないのでパンティを膝まで脱がした。
スカートも捲り上げて割れ目を舐める。
あっ…と小さく喘いだのにまだこっちを見ない。
人差し指と中指を揃えて割れ目に挿入する。
ヌチヌチとスケベな音もさせてるのに慌てず騒がず通話している。
何で何も反応してくれないんだよ!
こうなったら犯すしかないじゃないか!
指を抜き差ししながら俺もトランクスを下げる。
給料良いから夜勤で働くようになり昼夜逆転生活。
まだ結婚相手も見つからないため実家暮らし。
そろそろ30歳が迫ってきてるってのにな…。
両親は健在だが俺は一人っ子なので結婚しないと血縁が途絶えてしまう。
どうすりゃ良い?
悩んだ末に子供さえ作れば血縁は途絶えない!
だったら相手が母でも良いだろう!
と、悩みすぎておかしくなった思考で夜這い近親相姦を決行。
親父のイビキが酷いから両親が寝室別で良かったよ。
お袋の寝てる部屋に行き、布団を捲って脱がしながら声を掛ける。
「お袋…起きて…お袋…セックスするから起きて…」
「んう…?えっ?何して…」
「お袋とセックスして子供産んでもらいたいんだ、親父に見つかるとヤバいから抵抗しないで静かにね?」
「馬鹿馬鹿!親子で子供なんて荷を考えてるのよ…!やめなさい!」
「お袋が子供産んでくれないと血縁が途絶えてるよ?だから俺と子供作ろう」
寝室別とはいえ隣の部屋に親父が寝てるからヒソヒソ声で話してた。
「駄目だってば…パンツは…」
早朝から昼にかけてバイトして帰宅。
平日の昼間なので父は仕事で居ない。
「ただいま、セックスしよ?」
「その前に手洗いうがいしてきなさいよ」
母に促されて手洗いうがいする為に洗面所へ。
胸やマンコ触るから温かいお湯で手を洗いイソジンでうがい。
「済ませてきたよ、セックスセックス」
「はいはい、本当に母さんとのセックスが好きね~」
「当たり前に近親相姦させてくれるんだから好きに決まってるよ!早く脱いで脱いで!シックスナインから始めるよ!」
「チンポしゃぶらせたくてしょうがないのね」
「チンポしゃぶられながらマンコ舐めるのも好きだからね」
カーテン全開のリビングで母も俺も全裸になり、狭い庭を挟んだ向こう側の通りから丸見えの状態で重なり合ってシックスナインする。
「こんな丸見えなのに親子でシックスナインしてるんだから近所の人達にはバレてるよね?」
「バレてるわよ、奥さん達と顔を合わせると息子さんと仲が良いのねってよく言われるもの」
「母さんは何て答えるの?」
小学校六年の時、担任のユミコ先生がいた。当時25才で綺麗系の顔だった。俺はその頃に丁度、異性の裸に興味津々で、特に下の毛に興味があった。
そんな中、ユミコ先生の裸が見たい、毛がみたいと強く思い、修学旅行の時に大胆な行動に出た。
ユミコ先生の風呂を覗いてやろうと思ったが、覗ける場所がなく、間違いないなく生徒が入った後、遅めに入るだろうと思い、ユミコ先生が入るのを女湯の前で隠れて、長らく待った。...




