萌えた体験談データベース
「ん?洗い物なんて珍しいな」
ダイニングに現れた父さんが洗い物をしてる俺に声をかけてきた。
「母さんがトイレだから代わりにね」
水の音と洗った食器を片付ける音をさせながら返事を返す。
「そうか、偉いな」
それだけの会話をして父さんがダイニングから続くリビングのソファーに座りテレビをつけた。
俺は父さんがテレビに視線を向けているのを確認して下を見る。
ズボンもトランクスも脱いで立つ俺とシンクとの間にしゃがんでチンポを咥えてる母さんと微笑みあった。
母さんも同じようにズボンと下着は脱いで下半身を露出している。
水を止めて手を拭き、父さんに気付かれないように母さんと交代する。
母さんが立ち脚を少し広げて尻を突き出す。
その後ろにしゃがんでマンコとアナルを舐める。
不意に父さんがキッチンに視線を移したのか母に話しかけていた。
「あれ?あいつはどこ行った?」
「部屋に戻ったわよ?洗い物してくれるなんて優しいわよね」
「だな、なかなか親孝行な息子に育ったじゃないか」
「ええ、とっても親孝行な息子よ」
中学生のなって初めてスマホを持つ許可を貰えて親が買ってくれた。
カメラ機能も普通のカメラ並みに綺麗に写るから、嬉しくて何でも撮って無用な写真ばかりフォルダに増えていく。
あちこちで写真ばかり撮ってるから親も呆れてシャッター音がしても気にしなくなってたので、コッソリ母の背後に近付いてスカートの中を盗撮してみた。
お尻が丸出しだからTバックかと一瞬思ったけど、よく見たらマンコも見えてるからパンツ穿いてないと気付いた。
それからは毎日母のスカートの中を盗撮しまくりお尻とマンコの写真ばかり増えていった。
誰にも見せられない僕だけの秘密のコレクション。
いつしか僕は母のマンコとお尻でオナニーするようになり、毎日沢山オナニーしてティッシュのゴミが増えていった。
母から最近なんでこんなにティッシュのゴミが増えてるんだ!と怒られる。
匂いでバレてるのかオナニーばかりしてると馬鹿になるよ!とも言われた。
怒られてる最中も僕は母のスカートの中が気になってしょうがない。
悪いことをしたら罰せられ、周りからも非難される。
これは社会に生きていれば当然の事。
バレなければ問題ないと考えるのも間違いで、秘密を抱えて生き続ける辛さは想像を遥かに越えるってのを身をもって知る必要があると…。
そんな親の方針で母とセックスさせられた。
誰にも言えない秘密を抱えて過ごす毎日。
父にも話せず友達なんてもっと話せない。
これ実際に体験するとマジで辛すぎるよ。
しかも一回だけならいつか忘れることも出来るかも知れないけど、忘れないためにと毎日母とセックスさせられるんだ。
最初のセックスから中出ししかさせてくれないから孕ませる不安もある。
それでも母とのセックスの快感に理性なんて役に立たず欲望に飲まれて沼にハマる。
セックスした後で後悔するんだ。
またやっちゃった…ってな。
そんな俺とは対照的に母は満足気な顔して抱き付いて甘えてくる。
今日も良かったわよって。
何度もキスされて舌も絡められて嬉しいけど人として大事なことを忘れさせられてく感じもして怖い。




