萌えた体験談データベース

10文字数:2193

ぼくは中2です。姉貴は高1で、夏休みになって昼間は親がいないので、ときどき彼氏を部屋につれてきます。

 部活が終わって帰ってきたら、隣の姉貴の部屋で彼氏とHしてたことがな何回もありました。ぼくはむらむらして、姉貴の大きな声をききながら、オナってしまいます。

 ある日帰ったら姉貴がシャワーをあびてるとこでした。ガラスの向こうにぼやっと姉貴のはだかが見えるので、ぼくはがまんできなくなり、チンコを出してさわっていました。

 姉貴はぼくに気付いて
「ケンなん?」とのぞきました。
 ぼくは立ってるのを必死でおさえていると、姉貴は笑って
「ひさしぶりにいっしょにはいろ!」と誘いました。
「彼こないん?」というと
「試合やしこられへんねん」といいました。

 姉貴はめちゃ大きなオッパイで、うすい毛の下にあそこも見えてるし、見ただけで出そうな感じでした。

 ぼくがじーと見てたら、姉貴は
「姉弟やしかくさんとき! うちかくしてへんやん」というので、ぼくは恥ずかしいけど見せました。

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00文字数:1213

あれから義父は夫が仕事に出かけると私を求めてくるんです。
私も最初は抵抗するのですが、義父に抱かれ義父の物を握らされると力が抜けてしまい応じてしまうんです。
「ああ、、お義父さん、もうだめです、あの人に悪いから、、」
「そんなことを言いながら私の物をぎゅっと握っているじゃないか。これが欲しいんだろ。」そう言いながら私を跪かせ、ズボンのファスナーを下ろして硬くなったペニスを取り出すのです。
「さあ、咥えるんだ、もっと硬く大きくして入れてと言うんだ、、」
そう言われると私は従うしかなかったのです。
私は口を開けて義父の物を口の中に入れると、義父が私が逃げないように頭を押さえそれの従って口を前後の動かしていくのです。
「もっと、舌を使って、、唇を萎めて扱いて、、手で玉袋をやさしく握りながら揉んで、、」
義父の要求に私は従うしかなかったのです。
そんな時なんです、私の頭を押さえている義父の手が私の頭を前に押すんです。

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10文字数:2505

私、彩奈34歳、2年前に結婚をし夫の実家で義父と一緒の暮らしています。
夫21歳、実は同じ会社に勤めていて出来婚で結婚したのですが、流産をしてしまいました。
私は妊娠を気に会社を辞めていて、今は専業主婦になっています。
夫の父57歳は農業をやっていて朝出かけお昼ご飯に帰って来て、また出かける生活。
義母は私が嫁ぐ6年前に亡くなったそうです。
夫は一緒に働いているころすごく親切で一回り以上年の離れた私に好意を持ってくれていました。
お付き合いを言うわけでもなかったのですが、一緒の遊びに行って夜私のアパートの泊り体を重ねたのが初めでした。
でも夫は若いだけあってセックスに興味はあっても未熟で、私への愛撫もそこそこに挿入して5分足らずで果ててしまうんです。
それからも遊びにいくたびに私のアパートの来るようになり妊娠してしまったのです。
私の両親はすでに他界していて兄妹もいなく、相談するとしたら夫の父親しかいなかったのです。

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12文字数:3300

マドカさんは興奮してるのか、肩を揺らしてハァハァ❤いいながら、ユメカちゃんの小さいオマンコに大量放出された私の黄ばんだザーメンの写真を撮りまくっていました。それだけではなく、全裸のユメカちゃんや私のだらしない身体、私の汁まみれのドス黒チンポなども近づいて来てあらゆる角度から写真を撮りまくりました。マドカさんは胸元の大きく空いたワンピースを着ていたので、近づかれると谷間がしっかり見えてしまって...

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30文字数:896

昔地方都市の大学生だった頃、乗客も疎らなな終バスの後ろの二人掛けの席に座っていました。
次の停留所で、珍しく女性の客が俺の隣に座ってきて、二,三人しか乗ってないのになあ?と、
ぼんやり考えていると、その女性は穿いていたミニスカをたくし上げて見せつけてきました。
俺もいきなりの事で???状態だったんだけれども、愚息をその女性にもろ出しにされ密やかなピストンを始めたんですけど、イきそうになる前に...

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70文字数:1952

私は明美、今は46歳の専業主婦
中1と中3の娘がいる、旦那は単身赴任中、そんな中私には誰に見話せない秘密があります
あれはもう10年くらい前でした、娘達を実家に預けて単身赴任中の旦那のところにいき3日間たっぷり旦那に可愛がってもらい帰りの新幹線でした。
原因はわすれましたが走行中停電がおきトンネルの中で緊急停止、車内は非常灯はついてるが薄暗い
車内アナウンスーは原因を調べておりますと流れてる...

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5文字数:2365

お袋は20歳で俺を産んだ、21歳の時に妹を産んだ
親父は営業本部長で月の半分以上は家にいなかった、そんなある日親父が亡くなった
出張で泊ってたホテルでチェックアウト時間を1時間過ぎても部屋から出てこなく電話しても出ないため部屋の中を確認したら倒れてた、心筋梗塞だつた、何時間もかけて連れて帰り、通夜、告別式、火葬とバタバタと時間が過ぎた
初七日が終わった晩だった、妹はに同級生と結婚して娘が1人...

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11文字数:2781

私が住んでるマンションには専用のゴミ捨て場があり、
まあ普通そうですよね!
ちなみに20代の女性です。
それで以前、服とか下着の古くなったのをまとめて捨てた事があります。
そしてその直後に別のゴミを捨てるのを思い出し、再び捨てに行ったら
私が捨てた服のゴミだけ消えてました。
えっ!
どうして?
よく分からなかったけど、誰かが持って行ったのかな?
それで気にはしてたけど、
別の日に実験的な意味...

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