萌えた体験談データベース
「…オスの…フェロモン…出過ぎっ💦」
「…子種汁…交尾して…射精したいんだ…」
などと、とにかくいやらしく煽ってきました。私もマドカさんをもっと狂わせたくて、右手はチンポをシゴきながら左手でマドカさんの右の長乳を鷲掴みにしました。初めて触る女性のおっぱいがこんなに軟らかいことに更に興奮しました。マドカさんは
「……あっ……あーーー❤💦」
と一瞬ビクッとしながらいやらしい声が漏れました。そこからはお互いに立ちながらの愛撫です。私はマドカさんのディルドを外し、右手の中指と薬指をオマンコに出し入れしながら、左手ではマドカさんのボリュームのある乳首をつまんだり引っ張ったり。マドカさんは右手で私のチンポをシゴきながら左手でずっしり重いキンタマを揉みしだく。
「…チンポ❤…初めて触ったぁ~💦…アツいね💦…ディルドと…全然ちがうーー❤💦」
かなり前の話。
俺はとある公園の駐車場に車を停めて車内でダラダラするのが好きだった。
10台停めれるスペースは公園の植木などに囲まれていて、日影ができるので夏でも涼しかった。
8月のある日も車は一台も停まっておらず、お気に入りの奥の角に車を停めた。
シートを倒してPCで映画を見ていると、視界の隅に動く人影を感じた。
木々の隙間から小柄な少女が2人見えた。2人とも上はキャミソール、下はミニスカ?とショーパンという、子供ながらにエロさも感じられる服装。少女たちは炎天下、遊具でじゃれ合っていたがすぐに消えた。
映画に目線を戻して30分後くらいに、さっきの少女たちがアイスを食べながら戻って来た。
今度は10mくらい先の屋根付きの東屋のベンチに腰掛けて談笑している。先ほどは気づかなかったが、2人とも華奢な体つきで、結構かわいい。露出された肌を見ていたら、俺はいつの間にか股間をさすっていた。
俺は車を降り、東屋の隣にあるトイレへ向かう。
妻が犯されるのを見てしまいました。ここに妻のことを書き込むことになるとは思ってもいなかった。
しかし興奮して見てしまった自分が居て、かといってまさか知り合いにはき出せる話の訳もなく、ここに書いておくことにしました。思い出しながらなので、思わず多少の誇張はあるかもしれませんが。
結婚数年目になる私の妻、里沙(仮名)27歳は、美人と言われもしますが、どちらかというと可愛い系の顔立ちだと思います。
私の同僚などに妻を紹介する機会があると、胸が大きめなこともあり、女房はエロい体だな、などとからかわれることもあります。しかし夜の生活は普通の夫婦より少なかったことは否めません。私は妻の清楚な雰囲気が気に入っていましたが、妻はセックスには奥手で、フェラなどはほとんどすることはありませんでした。
毛むくじゃらなくせに綺麗なピンクのオマンコ、小指の先くらいはあるしゃぶりがいのあるクリトリス。全てが私好みでした。
「…もう…やっちゃってたぁ~❤💦」
マドカさんのその声で我に返った私は、がむしゃらに服を脱ぎ始めました。
「…早く!早く!……脱いでよーーー❤💦」
そう言いながら、マドカさんは一層激しくディルドをオマンコに出し入れし始めました。私が必死の形相で服を脱ぐ姿や、この状況にあてられて...
午前10時になり退勤した私は、そのままマドカさんから教えられた住所へ向かっていました。ユメカちゃんとの変態行為やマドカさんから見せられた数々の写真を思い出しながら、バッキバキに勃起したチンポをポケットの中に手を突っ込み、シゴきながら歩いていました。これから起こることに興奮しながら。
マドカさんの家は、5階建てのマンションの4階の一番右端でした。私はチンポをシゴいていた右手をポケットから出し、...
俺と妻の由香里は同期入社の31歳。
3年前に社内婚でまだ子供はなし。
共働き。
夫の俺が言うのは照れ臭いが
由香里は清楚な美人顔。
社内でけっこう人気がある。
そんな由香里が上半期の部署の打ち上げの
飲み会から帰って来たのは0時近く。
リビングに入って来た由香里は白のタイトミニ
でした。
え?え?朝、一緒に出勤した時は
膝下のフレアスカートだった。
それが太ももむき出しのタイトミニ。
ソファ...




