萌えた体験談データベース
もう20年ほど昔だが中1の夏休みに担任だった女の先生に童貞を奪われた。
夏休みになったばかりの頃、クラス委員だった俺は休み中に行くキャンプの打ち合わせで先生の部屋に行った。
先生は28歳の独身で真面目そうなタイプ、俺は勉強はできるがおとなしいタイプだった。
打ち合わせは順調に進んだが、途中では先生の水色のワンピースの裾がチラチラ捲れたり、俺がメモる内容を覗く時に胸元がチラッと見えるのにドキドキしていた。
そんな様子に気づいてか打ち合わせが終わり、雑談を始めた時にはソファの隣に座り思わせぶりな話を振ってきた。
「あんまり集中できなかったみたいだね。何か気になることでもあったの?」
「そんなことありません」と答えながらも俺は真っ赤な顔になり、下半身が膨らむのを感じていた。
「そう?何だか目がキョロキョロしてたよ」と先生は鋭い指摘をした。
「そんなことありません」と答えたが、ますます真っ赤な顔になってしまった。
先生は面白そうに「てっきり先生の色んなところを見ているかと思ったよ」とからかった。
ある年の暮れだった、仕事もなく家賃払えず家を追い出され、公園のトイレで寝泊まりしてた
段ボールひいて持ってきた毛布かぶって横になってたら声かけられた
人「ねえ大丈夫」
見ると中学生くらいの女の子
子「生きてた」
俺「勝手に殺すな」
子「ここで何してるの」
俺「みればわかるただろうここで寝てるだよ、君こそこんな時間にどうしたの」
子「塾の帰り、トイレしたくなつたから寄ったら物音したから」
俺「なら早く帰りなさい、お父さん達心配するよ」
子「うんバイバイ」
次の日は大晦日,なけなしのお金でコンビニでカップそば買ってお湯入れて食べてるとまた女の子が来た
俺「今度は何」
子「こんなところでそば食べてるの」
俺「別にいいだろう」
子「家においでよ、パパもママも妹も買い物に出かけていないから」
俺「それはダメだよ」
子「いいから」
強制的に連行されてて一軒家についた
子「ここが私の部屋」
俺「結構広いね」
子「待ってて」
一家全員で変態家族。
両親と兄妹の4人家族。
父(46歳)、母(42歳)、そして長男(18歳)、長女(16歳)
性教育のつもりで、父は長女と母は長男と終いには兄妹で性行為をしている。
しかし、挿入したりはしない。男性器は女性器に挟まれて最後は下腹部に射精。
長男が未熟で控えめな男の子で、彼女なんて作れない。
心配をした母が当然、童貞で毎日のように、自己発射ばかりの息子に教育。
母もまだ、女盛り、旦那ともまだ営みは欠かせない。
母がいつものように洗濯物を集めていた。
息子の洗濯物を収納。
洗濯機入れる前に、チェックしてる。
母「あらっ。いやだわ、まただわ。息子のパンツに精液が」
「あの子ったら。毎日、オナニーしてるのね。」
「最近、わたしのパンティないのよね?。まさか、母のパンティで・・」
「今度教育しないと」
父にも相談した母だった。
母「ねぇ。あなた、○○(息子名)が毎日、オナってるのよ。パンツが汚れていて」
父「年頃だから仕方ないさ。俺だってそのころは毎日やってたよ」





