萌えた体験談データベース

00文字数:1488

介護士の職場で江幡さんとセックスした話。

結婚してる江幡さんは小柄で地味で眼鏡をかけたオバサン。

僕としては好きなタイプだ。

ある日の夕方に2人でベットメイキングをしていた。
江幡さんは室内シューズを脱いでベットの上で四つん這いの状態でシーツを治していた。

江幡さんのケツを見るとパン線が浮かび上がりマチの縫い目まで線が出てる。
白ソックスの足裏とケツを見てると犯さずにはいられない。

後ろからズボンを下げるとピンクパンツのマンコに向かって匂った。

江幡「イヤァ~っ‥やめなさいぃ~っ‥○君何するのぉ~っ‥」

僕「江幡さんエロいね。こんなケツでピンクのパンツ穿いてさ。」

江幡「分かったからやめてぇ~っ‥」
パンツを下げると、グロテスクなマンコが(笑)意外に剛毛で黒々したマン毛。

夢中で舐めた。
江幡「ああんっ‥やめてぇ~っ‥○君怒るわよっ‥ああんっ‥」

嫌がりながらも感じる江幡(笑)
欲求不満だと思った。
僕「クンニを旦那にしてもらった事あるか?」

【続きを読む】

1文字数:1616

娘が自分には付いてないチンポに興味を持ったのはまだ幼稚園にも通う前の話。
一緒に風呂に入ってる時に不思議そうに触ってきたから叩いたり強く握ったら駄目だよと教えた。
触ること自体は駄目とは言わなかったんだ。
何にでも興味を持つのは良いことだからな。
それから頻繁にチンポを触るようになってきたので、俺に丁度良い握る強さとか擦り方を教えた。
どうせなら気持ち良くなりたいからな。
お母さんには内緒だぞと約束させて一緒に風呂に入る時には毎回触らせてあげて勃起からの射精も見せてあげた。
精子の匂いは臭いがチンポから勢い良く出るのが面白いらしくて手コキ遊びを気に入ってしまったよ。
真正面から触るから射精するたびに顔に浴びてるので浴びることにも慣れていってたな。
浴びたままケラケラ笑うから口に精子が入ることもしばしばある。
それで味にも慣れた頃を見計らって飛びきらずにチンポの先から垂れる精子を舐めさせてみたんだ。

【続きを読む】

0文字数:601

母と姉とセックスしてるけど恋愛感情は一切無い。
あるのは性欲処理したいって感情だけ。母も姉も同じで、面倒臭いのは嫌いだけど性欲処理はしたいって考えだから成立してる関係だね。
生理のタイミングが母が月初で姉が月半ばで少しズレてるのも良い。
月初は姉メイン、月半ばは母メインでセックスして、月末は気分で母か姉のどちらかを選ぶ。
もちろん母と姉がムラムラが止まらないからと誘ってくることもある。
三人だけの秘密なので父は全く気付いてない。
一応生で中出しする時もあるけど、基本はゴム有り。
母はザーメン飲むのは嫌いなので口にも出させてくれないけど、姉は飲むの嫌いじゃないから口に出させてくれるしお掃除フェラ
好きみたい。
でもアナルは母はやらせてくれるけど姉はNGなんだ。
各々にOKなプレイとNGなプレイがあるから、そこも選ぶ基準かな?
3Pすることは無いね。
三人ともじっくり二人きりでセックスを楽しみたいタイプだから。
あと、セックスする時間帯も母と姉では違うよ。

【続きを読む】

00文字数:1612

20年位前の話になります。
当時、日本海側のある街に家族4人(俺が40歳、嫁が39歳、上の子供が6歳、下の子供が1歳)で住んでいた。

上の子供が幼稚園に通っていて、あれは確か5月の連休明けの土曜日に春の運動会が行われた。その時に、嫁はある種目の役員にあたっていた。もう1人の役員がいることも、運動会の前日まで知らず、いわんや、俺達より若い30歳前後の谷原章介似の超イケメンのお父さん(以...

【続きを読む】

20文字数:4194

私のオナニーの始まりは小学校時代にさかのぼります。
その事を思い出すと自分が恥ずかしくって情けないような気持ちでいました。
このブログを見て、沢山の女の子がオナニーの体験談を投稿しているので、私も少し自信が持てました。

私が性に目覚めたのは当時の担任の先生が影響していたように 思えてなりません。
小学校の3年生になってクラス替えがあり、担任は佐藤(仮名)先生と言う若い男の先生
になりまし...

【続きを読む】

1文字数:1416

「おはよ」
洗面台で顔を洗っていると背後から母さんに声を掛けられて密着される。
「おはよう母さん」
「今朝も元気ね」
背中に胸を押し付けるだけでは終わらず左手で俺の乳首を弄りながら右手をパンツの中に入れられる。
「母さんも毎朝旺盛だね…」
「ねえ…まだお父さん起きてこないし…」
チンポを握った手を動かして誘ってくる。
「わかったよ…でも入れる前にマンコ舐めさせて」
「うふっ…今日も中にたっぷ...

【続きを読む】

1文字数:2242

私は19歳で去年まで女子校で制服を着ていたのですが、部活の合宿であった本当の事を話します。
私は運動部で(身バレ防止の為に伏せますw)超弱小校で超田舎だったのもあって、ある時に合宿があったんです。
人数も部員全部で3人しかいなくてw
私以外の女の子2人は合宿所に近い所に住んでいて夜は帰っていたんです。(そもそも合宿じゃないて感じですよね)私だけ家が遠かったんで合宿所で寝泊まりしてて。
練...

【続きを読む】

32文字数:915

いま、俺はタイトなまんこに肉棒をねじ込んでいく。美玖は破瓜の痛みに耐えながら受け入る。ある程度の年齢になれば成人のものでも挿入できるのだ。締め付けが半端ない感覚。
美玖は俺の実の娘だ。口うるさい妻のおかげで立派な≪パパっ子≫になった。まだ10代だが制服を身に纏うようになった頃から俺の中で何かが変わった。ティックトックでダンスの動画をみることが好きな女子。幼さが残る表情や発言がある一方、発育...

【続きを読む】