萌えた体験談データベース
介護士の職場で江幡さんとセックスした話。
結婚してる江幡さんは小柄で地味で眼鏡をかけたオバサン。
僕としては好きなタイプだ。
ある日の夕方に2人でベットメイキングをしていた。
江幡さんは室内シューズを脱いでベットの上で四つん這いの状態でシーツを治していた。
江幡さんのケツを見るとパン線が浮かび上がりマチの縫い目まで線が出てる。
白ソックスの足裏とケツを見てると犯さずにはいられない。
後ろからズボンを下げるとピンクパンツのマンコに向かって匂った。
江幡「イヤァ~っ‥やめなさいぃ~っ‥○君何するのぉ~っ‥」
僕「江幡さんエロいね。こんなケツでピンクのパンツ穿いてさ。」
江幡「分かったからやめてぇ~っ‥」
パンツを下げると、グロテスクなマンコが(笑)意外に剛毛で黒々したマン毛。
夢中で舐めた。
江幡「ああんっ‥やめてぇ~っ‥○君怒るわよっ‥ああんっ‥」
嫌がりながらも感じる江幡(笑)
欲求不満だと思った。
僕「クンニを旦那にしてもらった事あるか?」
娘が自分には付いてないチンポに興味を持ったのはまだ幼稚園にも通う前の話。
一緒に風呂に入ってる時に不思議そうに触ってきたから叩いたり強く握ったら駄目だよと教えた。
触ること自体は駄目とは言わなかったんだ。
何にでも興味を持つのは良いことだからな。
それから頻繁にチンポを触るようになってきたので、俺に丁度良い握る強さとか擦り方を教えた。
どうせなら気持ち良くなりたいからな。
お母さんには内緒だぞと約束させて一緒に風呂に入る時には毎回触らせてあげて勃起からの射精も見せてあげた。
精子の匂いは臭いがチンポから勢い良く出るのが面白いらしくて手コキ遊びを気に入ってしまったよ。
真正面から触るから射精するたびに顔に浴びてるので浴びることにも慣れていってたな。
浴びたままケラケラ笑うから口に精子が入ることもしばしばある。
それで味にも慣れた頃を見計らって飛びきらずにチンポの先から垂れる精子を舐めさせてみたんだ。
母と姉とセックスしてるけど恋愛感情は一切無い。
あるのは性欲処理したいって感情だけ。母も姉も同じで、面倒臭いのは嫌いだけど性欲処理はしたいって考えだから成立してる関係だね。
生理のタイミングが母が月初で姉が月半ばで少しズレてるのも良い。
月初は姉メイン、月半ばは母メインでセックスして、月末は気分で母か姉のどちらかを選ぶ。
もちろん母と姉がムラムラが止まらないからと誘ってくることもある。
三人だけの秘密なので父は全く気付いてない。
一応生で中出しする時もあるけど、基本はゴム有り。
母はザーメン飲むのは嫌いなので口にも出させてくれないけど、姉は飲むの嫌いじゃないから口に出させてくれるしお掃除フェラ
好きみたい。
でもアナルは母はやらせてくれるけど姉はNGなんだ。
各々にOKなプレイとNGなプレイがあるから、そこも選ぶ基準かな?
3Pすることは無いね。
三人ともじっくり二人きりでセックスを楽しみたいタイプだから。
あと、セックスする時間帯も母と姉では違うよ。




