前回の続きのお話になります。 私にはセックスに興味が無いと言っていた妻が3回目の寝取らせで覚醒してしまい、複数の男を相手に中出しを求めるようになりました。 その後、3人目の男の方は散々妻とヤッて飽きたようで友達2人に妻を押し付けて妻と会うことはしていないとのことでしたが、友達から聞いた話は報告だけしてくれていました。 男達はその後もたまに妻を呼び出し、生で中出し出来る人妻を肉便器のように堪能...
私は34歳の人妻レマです。夫の寝取られ趣味で、裸体をネットに晒されています。インストラクターをやっていたのでスタイルには自信はあるほうで、お相手にも褒めて頂けます。 最近の夫はエスカレートして、ネットで私になりすまして変態プレイの相手を探すんです。条件は50代以上で性欲が強く複数回できる巨根の変態男性です。 先日のプレイは、男性が待つ駅まで車で迎えに行き、車に乗った瞬間から旦那が私になりきっ...
「フフ、やっぱりそうなのね。じゅん君のおチンポじゃ、物足りなくなっちゃったのね」 千里さんは、妖艶に微笑みながら言う。千里さんにそんな表情で見つめられると、さらにドキドキと興奮が加速していくようだ。 「うん。じゅん君、ごめんなさい。遥人さんのおチンポの方が、ずっと気持ちいいの」 萌は、泣きそうな顔で言う。でも、正直それはぼくも感じている。千里さんの直後に萌に挿入したので、二人の膣の違いが...
もう12年も前のこと、田舎勤務の際に、先任の先輩に気に入られて、よく飲み&遊びに出ていた。 先輩はイケメンとかではないが、話が面白く、常にセフレを何人かキープしていた(その内何人かは彼氏持ち)。 そしてセフレの作り方やナンパの仕方などを教えてくれた(うまくいったものもあれば、先輩がどこかで話を聴いてきて自分に試させて遊んでいたものもあったが)。 そんなある日、年末近くでいくつもの忘年会をこな...
奈々子は、本当に拓真の家に行ってしまった……。まさか、本気だとは思っていなかった。でも、奈々子はスーツケース一つだけで拓真の家に転がり込んでしまった。 一人暮らしの大学生のマンションに、人妻が同居する……。異常すぎる状況だ。私は、奈々子を奪われてしまった気持ちになりながらも、無性にドキドキしていた。これから、何が始まるのだろう? どんな生活になるのだろう? そんな期待をしてしまう自分に、自分...
由紀恵は、ほとんど着衣のまま腰を動かし続けている。宅配便のユニフォームの若者は、もう 射精寸前みたいだ。困ったような顔で私を見ながら、 「マジで出ます、ヤバいですって!」 と由紀恵にSOSを求めている。 「出してっ! パパが見てる前で出して欲しいのっ! パパの目の前で、子宮からザーメン溢れ させたいのっ!」 由紀恵は、とろけきった顔で叫んでいる。 ついさっきまで、幸せな夫婦生活が戻ってきたと...
うめきながら射精を続ける私に、由紀恵は、 「え? パパ、イッちゃったの? 健作はまだ全然余裕なのに?」 と言ってきた。健作に下から突き上げられながら、とろけた顔で言ってくる。私は、劣等感で 顔が赤くなりながらも、彼女の事を抱きしめ続けた。 由紀恵の身体を通して、健作の激しい突き上げを感じるが、私は射精の快感で息も絶え絶え だ。 「もっとイッてっ! 由紀恵、俺のに狂って!」 健作は、そんな言葉...
社長の奥さんが偶に色目を使ってくるので、社長から食事に招待された時に社長宅の廊下で奥さんを抱きしめていきなりキスしてみた。 やはり色目を使ってきてたのは間違いなかったようで舌を受け入れて奥さんも俺を抱きしめてくれる。 58歳熟女は経験無かったが、欲求不満をまだ感じるのか濃厚な舌使いのキスをしてくれる。 「旦那に見つかったら貴方クビよ?大胆ね」 「奥さんが魅力的なのが悪いんですよ」 「うふっ…...
私は宮崎といいます。地方国立大卒、地方のIT企業の技術職、社会人3年目の25歳です。学生時代はラグビーをしていて、身長も180センチと体の大きさと頑丈さが取り柄です。 大学時代にはじめて彼女ができて、有頂天になっていたら、ラグビーの合宿で離れている間に、彼女の寂しさの相談に乗るフリをして近寄った後輩に奪われて、合宿のお土産を持参した日にフラレました(涙)。 それ以来、女性不信気味になって...
ちょっとした郊外にあるショッピングモールで偶然見かけたのは43才になった妻の不倫現場、やっぱりこういうのって傷付くものなんですね、 真っ白な肌の嫁が真っ黒に日焼けした男性と腕を組んで歩いてる、 化粧して普段は着ないようなワンピースで足をだしてヒールっぽいサンダルを履いている、 買い物をして車に乗り込んだ所で追いかけるのを止めれば良かったのに、つい後ろから車で追尾してしまい、私とも行った事のあ...
もう随分と昔の話になるのだが、都内ターミナル駅の片隅で個室で会う出会い喫茶なる店が結構繁盛していました。 男性達が時間制で小さく仕切られた部屋を借り、メッセージを掲示すると女性たちがそれを読み、それぞれの部屋に入っていく・・・ 一時期は熟女・人妻専門店もあったりして見知らぬ男女が会えるキッカケを作る場所だったのだが、現在は数える程しかないらしい。 しかし私は出会い喫茶という文字をネット検索で...
「ご、ごめん……柔らかくなっちゃった」 直也が、申し訳なさそうに謝る。 「良いよ、焦らないで。じゃあ、仰向けになって」 栄子が、直也に優しく語りかける。直也は、素直にベッドに仰向けになると、栄子の豊満な肉体を見つめる。栄子は太っているわけではないが、太ももが太く、胸も大きいのでムチッとした印象だ。少し垂れ気味の胸が32歳の年齢を感じさせるが、それでもとてもセクシーで肉感的な身体だ。 栄...
「え? なんか、嫁さんのこと落としてくれって言ってるみたいだけど、違うよな?」 尚人が、キョトンとした顔で恭介に聞き返した。恭介は、 「イヤ、それであってる。そういう意味で言った」 と、真剣な顔で答えた。恭介と尚人は、高校時代からの友人同士だ。お互いに社会人になり、29歳になった。恭介は、2年前に結婚してまだ子供はいない。尚人はまだ独身で、今は特定の恋人もいない。ただ、彼はいわゆるイケメ...
香奈子44歳 B96w68H93 豊満でボリュームある抱きがいあるエロい体だ。スポーツクラブやエアロビクスで鍛えた体は抜群だ、腰のラインの括れもはっきりして性欲をそそる。 熟女の巨乳好きには堪らないだろう。 香奈子が今までにも何人もの男と浮気をしているすべて私は把握している。これからも続いていくだろうがそれが私の望みだ。取り敢えず浮気は公認にしているが香奈子は内緒にしたいようだ 香奈子の携...
妻の瑠美とは結婚して2年目を迎えたばかり。 元々俺はドMな性格で、瑠美は一見ドSかな?と言う性格なんです。 勿論そんな事を話し合った事もないから結婚して分かった事。 瑠美もドMみたい! そして夜の夫婦生活も拒否される事が多くて、何でだろ? 俺は寝取られたか興味あるけど 夫婦生活そのものがあまり無いと意味が無いと思う。 瑠美とセックスしたのは1年で10回くらいかな? 殆どはネット動画で抜いてる...
妻の優花とは、大学1年の時からの付き合いなので、もう10年一緒にいるという事になる。一年前に結婚したばかりなので、まだ新婚と言っても良いと思うが、あまり新婚気分はない。と言っても、倦怠期というわけでもなく、仲良く楽しい毎日を送れていると思う。 「一週間お疲れ様~。疲れたね。今日は、外食しない?」 優花は、今日は先に帰っていた。共働きなので、僕が早かったり彼女が早かったりするが、概ね僕の方が...
従業員の平均年齢が50を超えるウチの会社に、二十歳の男の子が中途で入ってきた。身長180超えの筋肉ムキムキのイケメン君で、前職は土木作業員だったそうだ。 ジェネレーションギャップに加え、イケメン君の前職とウチの会社が職種的に何の繋がりもないので、仕事の覚えも悪く早々に職場で浮いた存在になっていた。 そんなイケメン君の健次だが、なぜか俺(51才)とだけ妙にウマが合ってね。ヤツの愚痴を聞きによく...
真夜中の午前3時・・・私は子供が妻のスマホを借りた時に聞いたというロック解除の方法を思い出して、あるアプリの友だちリストを、しらみつぶしに調べています。 友だちの表示名を変更していたとしても、珍しい彼の名前をトーク内容から見つけ出すのは造作もなく、しばらくして妻と男のやり取りをジックリと読むことに成功しました。 もう1年にもなっていたのですね・・・ 前回、私は「妻の不倫現場に遭遇・・」で記載...
夫婦として20年も一緒にいると誰もが、ありきたりの毎日のようになるという、 でも、時として驚くような光景を、幸か不幸か目にしたら人はどう対処するのでしょう・・・ 会社から車で15分の所に有名なラブホテル街が建ち並んでいます。 仕事上の都合で内装工事の打ち合わせのためラブホテルの駐車場で待機してた時、見覚えのある車と2人が駐車をして・・・キスを始めました。 (えっ?妻じゃないか??それに相手は...
そら豆さん
由雅なおは
ろぱん
星野竜一