近親ではありません。 あくまでも他人。それも、童貞と処女。 童貞と処女といえば、ほぼ、小学生未満。 できるようになってからのお話。 童貞君(12歳)小6生。が処女娘(12歳)同士で、好奇心でやっちゃった。 童貞君はすでに勃起もして、精液だって出せる。最近は自慰にはまっている。 毎回のように、女性の裸体の画像やいわゆるエロ動画も見ていた。 いつかは本物の女性を見てみたい。そして、セックスという...
姉弟仲が悪くなるのも一生拒絶される覚悟もしてお姉ちゃんの部屋に入らせてもらって告白した。 「昔からお姉ちゃんの事が大好きです…彼女になってください」 血の繋がった実の姉に告白するなんて頭がおかしいと思われても仕方ないと思う。 「えっ?本気の告白?」 お姉ちゃんは信じられないみたいで聞き返してきた。 「本気で結婚したいくらい大好きです、彼女になってください」 真っ直ぐに見つめてもう一度告白する...
メディアックス
三和出版
ゲネシス
株式会社渋谷六花舎
冬になるとやることなんだけど…。 夕方以降に家族が集まる炬燵の中で俺は対面の母さんのマンコを足の指で悪戯する。 母さんにキッと睨まれるけど父さんや妹にパレないように黙っててくれるんだよ。 下着がびしょ濡れになると母さんも足を伸ばしてきて俺の股間を撫で始める。 だからチンポを出してやると足の指で挟んだり足の裏を使って撫で回してくれる。 母さんのマンコには俺の足の親指をズッポリと入れる。 いつも...
俺が中2で妹の美咲が6年生の時だった、その日は親父が泊りがけの出張中でお袋が夜勤だった お袋は日勤がメインだったが急遽夜勤入るときもある、お袋が作ったカレーライスを食べて、風呂に入り、俺も美咲もそれぞれ自分の部屋で過ごして 俺は友達からもらったエロ本見ながらチンポしごいてた、そしたら美咲がノックもせず入ってきた 妹「お兄ちゃん」 全裸だった俺は美咲にモロに見られた 俺「なんだ急にノックもせず...
第二章 開花する女の性 「ほら・・・おねえちゃん、自分で股開いてるで」 唾液でベトベトにされたワレメをM氏は中指で擦りながらニヤリと笑った。 ひとみは腰を上下に動かしながら、M氏の指使いに陶酔していた。 「クリちゃん立ってきたんか? コリコリしてきたで・・・」 「ああ・・・いい・・・」 「悪いおねえちゃんやな・・・彼氏が見てる前でこんなええ声出して」 「そんな・・・ああ・・・いい・・・いいの...
僕も昔の体験談を書こうと思います。 駄文で地味に長いのでそれでもよければ... 小学3年が終わった春休みの時期でした。 僕の家は両親が共に仕事で不在になってしまうので、平日は近所で親同士も仲がいいKちゃんという同じクラスの女の子の家に預けられていました。 Kちゃんの家に行くとMちゃんというKちゃんと仲良しの同じクラスの女の子も毎回遊びに来てたので、基本的に僕とKちゃんとMちゃんの3人で朝から...
なんだか最近母さんの事を意識してしまってあまり仲良く出来なくなってた…。 昔みたいに仲良くしたいけど…どうしようかな…? 悩みに悩んだ僕は思いきってセックスすることにした。 いきなりぶっ飛びすぎだと言われそうだけどこれが最短で最善の方法だと思ったから。 それで週末の昼に昼食を作ってた母さんの背後から近付いて腰に手を回してお尻に股間を押し付けてみた。 セックスするつもり満々だから既に硬く勃起し...
もう何年も前の話だ。 高熱を出して汗だくになっても風呂には入れず体がベタベタ。 親に着替えさせてもらう時に軽く拭いてはもらえたけど恥ずかしさからパンツの中は絶対に見せないし触らせなかった。 でも3日も経つと恥ずかしさよりも気持ち悪さの方が嫌になり覚悟を決めて親にパンツも着替えさせてもらい、ついでに股間も拭いてもらった。 いくらか熱は下がってたけど自分で動こうとするとフラフラするから。 本調子...
全裸でマンコから大量の精液を溢れ出しながらチンポをフェラしていた妻が俺の言葉に振り返って目にしたのは、すぐ後ろで見ている娘の美樹だった。 「え⁈ や!なんで?」 妻は慌てて近くにあった俺が風呂上がりに放置していたバスタオルで顔を隠しながら床に倒れる。 「やだ…なんで…え…」 妻は娘に見られていた事を理解しつつも混乱している様子。 バスタオルで頭から顔、上半身までは隠してはいるが… 足は閉じて...
高2の6月半ば、駅ホームに1人でいる貴子を見かけた。1年前にも同じシチュエーションで、指マンと胸痴漢ができたので、期待しながら貴子に近寄った。今月から制服が夏服になっていたので、白のセーラー服に赤いスカーフ、濃紺のスカートだったので貴子が一層可愛く見えた。 今日もセーラー服の脇から貴子のおヘソが見え隠れしていて、痴漢したい衝動に駆られた。脇のファスナーを上げてセーラー服の中に手を入れると貴子...
秘密というのは人に知られては困わる、知られたくない、からこそ秘密なのだが… 秘密というのはなぜか誰かに話したくなる。 あの日から半年近く悩み続けてきたが、この場であの日の事を書いてみようと思う。 俺は44歳で、高校時代から付き合い始めた妻と、18歳になる娘がいる。 10代の頃から妻とは野外SEXやカーセは勿論の事、ハメ撮りしたり、そのフィルムを投稿系のエロ雑誌に投稿したりしていた。 娘が生ま...
高校2の5月25日は、それまでの人生で最高の日になった。 相変わらず痴漢は続けていたが、1年間で指マンてきたのが20回で、生尻到達は軽く100回は超えていた。変な性癖は自覚していたが、人並みに彼女ができてセックス出来ると思っていたが、高2になっても彼女は居なかった。その頃は女子のアソコに自分のチンコを挿れる事しか考えて居なかった。痴漢はかなり経験を積んだが、電車内で挿入なんてどう考えても出来...
いつもの様に通学の為に乗車していると、近くに◯◯女子高校の女の子を発見した。鮮やかなブルーのブレザーにグレーのスカートだからすくに高校は特定できた。その子に目が行ったのはスカートが短く、生足が魅力的だったからだ。この高校は当時は、頭の悪い子が行く所だったから、スカートを短くしていても、そんなものだろうと納得できた。そして、それなら痴漢してやろうと、その子に近寄った。スカートの上から探りは入れ...
自分が高校生だった平成の始め頃は、痴漢なんて日常の事だった時代で、後に大学生になり、埼京線の存在を知る事になった。地元中学の同級生、千香、春香、貴子、裕美には直マンする事ができた。まあ、その他の女の子にも手当たり次第に痴漢しまくったけど… 今回は、名前を知らない女の子。制服からすると、◯◯◯実践の生徒さんだった。いつもの電車で、勝手は分かったいるので乗車と同時にためらう事なく痴漢を開始。後か...
「ゴメンね、下手くそで……かずくん、気持ちいい?」 妻の葵が、申し訳なさそうに口でしてくれている。別に謝る事でもないが、確かに上手ではない。でも、一生懸命にしてくれているので、本当に幸せだし気持ちいいと思っている。飴でも舐めるみたいに、ただペロペロ舐める葵……そんな単調な動きでも、充分すぎるほど気持ちいい。 そして、口を開けてくわえてくる。でも、本当にくわえているだけみたいになっていて、...
中学時代は定期テストは常にトップ5だった裕美ちゃんは、都内の難関私立大学に進学した。頭良いのにすげー美人で、ちょっと近寄りがたい感じがする女の子だった。通学時間が長いために、大勢が乗る1本前の電車を利用していたので顔を見る事はなかった。 秋頃だったある日、駅のホームに裕美ちゃんがいたので声をかけた。学園祭週間で登校時間が遅いらしい。声かけた時はエッチな気持ちは無かったが、進学して半年経った裕...
以前投稿したように、高校生になってすぐに千香ちゃんのお尻を触る事が出来ましたが、その後は警戒され全く近づく事が出来ませんでした。私は他の子への痴漢で、指マン指入れを知ってしまいチャンスがあれば千香にもやってみたいとずっと想像していました。 その日は偶然やって来ました。地元発の電車から乗り換え電車のホームに行くと、階段途中くらいまでの人だかり。どうやら人身事故で大幅に遅れていると分かった。20...
セーラー服の貴子ちゃんにも良い思いさせてもらいました。 中学の時から彼氏がいて、高校は彼氏とは別だったけど、通学電車は一緒だったから手を出す事が出来なかった。それでもたまーに一人の時があったから、痴漢出来るチャンスを伺っていた。 夏のある日、ホームに一人でいる貴子を発見して近寄ってみました。すると、「暑いね〜。」って話しかけて来て警戒心ゼロな様子。電車が来て一緒に乗り込み隣をキープしました。...
前回の千香への痴漢で良い思いができて、通学電車内での痴漢にのめり込むようになった。 触る相手は主に中学校の同級生だった。二人目に選んだのは、春香ちゃん。中学では陸上部だったユニホーム姿の春香でいつもエッチな想像してました。その春香への痴漢を計画しました。今回は大胆にやってやろうと、乗り込んてすぐにお尻をさわさわ。春香がビクッとしたので思わず手を引っ込めてしまいましたが、後ろを振り返る様子は無...
俺はある犯罪をおこし12年刑務所にいた、仮釈放認めせれず、満期出所だった 迎え来る人もいなく、刑務所を出て向かったのは元カノの家だったが引っ越して違う人が住んでた 仕方がなく刑務所に入る前はコンビニでビールとおつまみ買って近くの公園へ、着いた時には夕暮れだった 遊んでた子供達は帰り、静かな公園になり久しぶりに飲むビールを飲みながら空見ながらこれからどうしょうかねと思ってた 親からも兄貴からも...
ふわとろおぱんちゅケーキ
いかみ