マッサージの体験談

「マッサージ」に関する萌え体験談が1086件見つかりました。

何故か僕のベッドでうつ伏せになってスマホをイジってる姉さん。
邪魔だと言ってもベッド使ってないじゃんて開き直られて部屋から出ていかない。
しかもミニスカート履いて足をパタパタさせてるからスカート捲れてお尻が半分見えてるし、何より足の動きがウザイ。
「もう!居ても良いからその足止めて!」
足を掴んでベッドに下ろして上に乗る。
「やぁんエッチぃ!」
お尻を覗いてると勘違いした姉さんが左手でお尻を...

姉が「買い物に付き合って」と車を出して欲しいと言って来たので
着替えているとリサが入って来て「撮影していいよ」も手を出しました
「ママがいるよ?」と言っても「大丈夫だよ」と言うのでお小遣いを渡しました
車の方に歩いてくるふたりを見ると姉は体にフィットしたシャツに膝上の短いスカートを履いていてリサは清楚な感じの真っ白なワンピース姿でした
ショッピングモールで母親の誕生日プレゼントを見回りながら...

私は今まで家庭と遊びは、程よく両立させてセフレを絶やさずに、それなりに充実したSEX LIFEを送ってきました。(妻とはここ3年くらいレスですけど…。)
でも流石に、3Pの経験はありません。
このまま普通に過ごしていたら、単独でセフレは探せても、同時に二人の女性と楽しむなんて、どう考えてもできっこありません。
いつの日か私は女性二人を相手にする3Pを精力が衰えないうちにしたいと考えるようにな...

大学生の時、特別支援学校へ実習に行った。
配置されたクラスは中等部で比較的おとなしい一年生のユキという女の子を任された。
体の麻痺と知的障害がある彼女は他のクラスメイトと一緒に生活するとトラブルが起きるので個別の部屋で一日過ごすという。午前中は指導役の先生と二人で実習をし、午後はユキと二人きりで過ごした。幸いなことにユキは人懐こい性格ですぐに慣れてくれた。
休憩時間になるとユキを連れてトイレ...

姉が立ち仕事で腰が痛いと言うので揉んであげたんだが…
うつ伏せで脚を閉じて寝そべる姉を跨いでマッサージしてると変な声を出し始めた
その声が妙にエロくて勃起してしまい、ほんの出来心で姉のお尻の割れ目に硬くなった股間を押し付けちゃったんだ
もちろん怪しまれないように押す動作に合わせてグリグリと押し付けたよ
でもマッサージで勃起なんて普通はしないし硬くなってるからバレるよな
姉は気付いてる筈なのに...

姉と一緒にスイミングで強化選手になった。基本的に競泳水着で泳ぐことが多いがスイミングのスクール水着で泳ぐと乳首ポッチに巨乳がはみ出たり、マンコに食い込みとか発生する。それを2人しかいない中学生の自分と彼女に見せつけてくる。(姉真理:高2/Gカップ、自分雄介:中2、彼女花音:中2/Dカップ)
最近姉は家の中で親の目を盗んでオナニー三昧になっていた。月一のスイミングからのマッサージに行くようにな...

おばあちゃんは今70歳。もう閉経した。
孫の私は18歳の頃、祖母と週一でSEXした。
祖母は祖父が亡くなって早5年。
ただ、私や、孫が5人いる。私が一番上の孫。
祖母の長男の子供が私だ。
18歳で悶々とする日々。
誰でもいいからSEXしたくて、それも、中出ししても安全な人。
そうだ、おばあちゃんだ。
おばあちゃんに言ってみた。
孫「おばあちゃん。僕とSEXさせて。」
祖母「な、何言いだすんだ...

前回から随分開きましたが、気まぐれであれからの続きを書きます。
あの件からオサムとは何となく気まずい感じになって一方的に距離を取るようになっていた。
1週間ぐらい経ったくらいにオサムが何事も無かったかのように
「久々に家で遊ぼうぜ。あ、四時半ぐらいに来てくれよ」
今までオサムの家で遊ぶ時はオサムの帰りについて行く感じだったのに
「ああ、いいよ」
僕はそっけなく答えた。
「じゃ、先に帰ってるか...

私は29歳のビアン(・・・のはずです)。
今年の夏、タイのバンコクに一人旅してきました。
2泊3日で2泊目の夜、明日は朝早くに飛行機に乗って日本へ帰らなければならなかったので、少しでもリフレッシュしておこうと思い、マッサージを呼ぶ事にしました。
お店に行くのは少し億劫だったので、ホテルの人に手配をお願いし、30分程するとマッサージ師の方がやってきました。
やって来たのは私より年下と思われる、...

家族で出かけていた日の帰りに新規オープン今なら割引きオイルマッサージというやつに妻(40歳)と娘(12歳/小6)と私(40歳)で行ってみた。妻は久しぶりのオイルで娘と私は初めてのオイルだった。
受付をして各々部屋に通された。裸に紙パンツ。担当は可愛い系の巨乳女性。やる前から勃起してしまった。普通のマッサージをしていたが仰向け指示のあとから紙パンツを脱がされた。亀頭にクリームを塗られるとギンギ...

僕は、うめきながら射精を続けた。射精の間際、千里さんがくわえてくれたので、精液は全て彼女の口の中にぶちまけてしまった。千里さんは、射精している僕のペニスに舌を絡め、バキュームするように吸ってくれている。これだけで、快感が何倍にも大きくなるような感覚だ。
画面の中では、萌が遥人さんとキスをしている。抱き合いながら、夢中で舌を絡めるキスをしている。そして、萌の腰はまたうごめいている。何度オルガ...

スーパーの店員として毎日立ち仕事で頑張っている母の脚をたまにマッサージしてあげてて、その日は膝丈のスカート履いてたからチラチラと下着が見えていた。
ふくらはぎから太ももへと手を移動させてマッサージしていくなかで、少しくらい触っても事故ってことで許してもらえないかな?と邪な考えを持ってしまった。
心臓が激しく脈打ち手が震えるけど際どいところまでマッサージしていく。
母はまだ警戒してない様子なの...

俺は高3になったが、周りの友人達が自分の母親に反抗して口も聞かなかったり、くそババアと
か言ったりするのを、いつも不思議に思っていた。
俺はストレートに言うと、母親のことが大好きで、いまだに土日は一緒にショッピングや映画や
遊園地に行くし、肩を揉んだり、マッサージをしてあげたりするのは日課だ。
掃除や家事も好んで手伝ったりする。
完全にマザコンだと言われるが、実はそうではなく、明確な恋愛感情...

俺は、完全に世界が変わってしまったなと思っていた。嫁の秘密も知ってしまったし、久美さんにアナルの気持ちよさを教えられてしまった……。
久美さんに教えられる前は、アナルの快感なんて信じていなかった。男は、入れる側。入れてこそ快感がある。そんな風に思っていた。あのペニスバンドで犯されて以来、あの時のことを想像してしまうようになっていた。
そして、嫁の行動を気にする日常になってしまった。今頃、客に...

俺は、強い快感に少しボーッとしながらも、隣のブースを覗き続ける。嫁は、客の男のペニスをくわえながら前立腺マッサージまでしてしまっている。その上、このまま射精するか他の何かをするかという質問までしている。
俺は、一体どんなことをするつもりなのだろう? と、ドキドキしっぱなしだった。もしかして、久美さんみたいに本番までしてしまうのだろうか? 口でしてしまったと言うだけでも信じられないのに、それ以...

嫁は、想像以上に性的なサービスをしていた。セクハラをされてしまっている……。そう思っていたのに、どう見ても自分から積極的に射精させるようなサービスをしているような状況だ。
俺は、どうしたら良いのだろう? と、悩んでいた。普通にパートに出ていると思っていた嫁が、風俗嬢まがいのことをしている……。当然、すぐに止めるべきだと思う。でも、嫁の収入はいまの生活にとっては必須と言えるような状況だ。
俺の...

『え? パパ、もう出ちゃったの?』
嫁は、びっくりしてキョトンとした顔になっている。俺は、かなり動揺しながら”ごめん”と謝った。
『フフ。久しぶりだもんね。溜まってたの?』
嫁は、飛び散った精液をティッシュで拭きながら聞いてくる。俺は、うなずきながらそうだと答えた。
『フフ。パパの、まだカチカチだね。本当に溜まってたんだ。ねぇ、まだ出来る? 私、まだしたいな……』
嫁は、少し恥ずかしそうに言...

「何やってんの?」
「わあっ!あんた居たの!?」
両親が出掛けた後のリビングで姿見に向かってアナルを映してた奇妙な姿の姉さんに声を掛けたらめっちゃ驚かれた。
「遊ぶ予定も無かったからずっと居たよ?それで何やってんの?」
「えっと…これはその…」
「もしかして痔になった?」
「違うわよ!」
「じゃあ何でアナルなんて見てんの?」
「だからそれは…あ〜もう!彼氏がアナルでやりたいって言うから入るの...

実家に帰省した結婚して5年の姉は、二児の母となり日々忙しくストレスも溜まってお疲れの様子だったのでマッサージしてあげる事にした。
「どこもかしこもパンパンに張ってるね…相当辛かったんじゃない?」
「子育ては体力使うからね…二人目はまだオッパイだから夜もあんまり寝れないし」
「マッサージで少しでも楽になると良いんだけど…」
「旦那はこんな事してくれないから、やってもらえるだけで嬉しいよ」
少し...

「マッサージお願いできる?」
「はいよ〜」
いつも唐突にお願いされて、ソファーにうつ伏せになる母さんにマッサージ。
「んっ…あっ…ああんっ」
すぐに喘ぎ始める。
「お前ら何やってんだ!」
その声を聞きつけた父さんが慌てて駆け寄ってきて、普通にマッサージしているだけだと知りバツが悪そうに苦笑い。
何度もこのやり取りをしていると、父さんも疑わなくなってきたんだ。
もう母さんがどれだけ喘ごうとも父...