「ねぇ、ソウ君…もう、もうやめよっ、、、ねえ?!」後ろから入れられた姉は途切れ途切れのえろい声でそう言っている。顔を紅潮させ、唇の端からよだれを垂らし喜んでいる表情でそれでもそういう姉のサヤカにクリトリスをいじりながらさらに奥へとびきりのブローをくわえていたんだ。 実の姉のサヤカとは結婚前から男女の関係だ。言い出しっぺはサヤカで俺を誘って童貞を奪ったくせに二年前、〈こんな関係はよくないから...
はじめまして。31歳独身。親からは早く結婚相手を連れてこい!って言われています。お相手はまぁ普通、アラサー女子って感じの女性を本来当たるべきでしょうけど、私は真正のロリ好き。ストライクゾーンは9~17歳までかなぁ。女子からオンナへの危うい存在感が溜まりません。ましてその初めてをもらえたら、これほど幸せなことはありません。特にセックスまでいかなくとも、膨らみかけの形の良いバストに遭遇できればい...
美影
瀧山ゆーいち
池竜静留
おにる
沈むように堕ちていく様に…。俺って本当に底なしにエロなヤツなんです。性癖が歪んでいて〈いい女〉だったら身内でもっていう男で、実際、実の母親と姉とやっちゃっているんだよね。しかも母親も姉もそれぞれ俺との関係は〈ほかの家族には内緒♡〉って思っているみたい。俺もしいて家族みんなに知られるのはまずいし、そっちの方が都合がいいし。 最初に関係したのは姉ちゃん。姉ちゃんの名前は陽菜っていうんだけど、可...
俺の彼女は今から5年前にヤクザにレイプされたと言ってた。 当時はクラブに勤めていたのだが、その店にヤクザが飲みに来たらしい。 格好は普通でヤクザには見えなかったらしいが、彼女の事を初回で気に入ったらしく、指名してくれたそうだ。 3回目の指名で3万くらい使ってくれてたので、ヤクザのアフターに付き合う事にした。 高級クラブとかじゃないから、不況の時代に3万円を使ってくれる客は有難い存在だったみた...
妻と結婚してはや」0年たった。 妻を大事に思う気持ちに変わりはない。 妻の処女を頂いたのに間違いはない。 浮気などしていないと妻の主張を受け入れるとチンポは私のしか知らないはずだ。 そんな妻に他の男のチンポを経験させてみたいという思いが渦巻いて仕方がない。 そこで、妻に私の思いを伝えてみた。 当然のごとく拒否された。 「私はあなたの願望を受け入れあなたが露出プレイしろと言ったら裸で公園も歩き...
私の長男と妹の次女の美弥が結婚しました。いとこ同士の結婚です。二人を昔から知っている身内の心情は複雑なものでした。特に私の両親、妹の旦那。もちろん私達兄妹もです。とくに私と妹は別な意味で複雑でした。過去に私達は実の兄妹で秘密に愛し合った仲だったのです。ただもうこれ以上は引き返せなくなるというリスクや妊娠を望んでしまいそうな関係性、親バレしそうなセックスへの衝動~といった悩みにお互いに話し合っ...
「フフ、やっぱりそうなのね。じゅん君のおチンポじゃ、物足りなくなっちゃったのね」 千里さんは、妖艶に微笑みながら言う。千里さんにそんな表情で見つめられると、さらにドキドキと興奮が加速していくようだ。 「うん。じゅん君、ごめんなさい。遥人さんのおチンポの方が、ずっと気持ちいいの」 萌は、泣きそうな顔で言う。でも、正直それはぼくも感じている。千里さんの直後に萌に挿入したので、二人の膣の違いが...
「ただいま。千里さんと、エッチなことしてない?」 萌は、帰宅するなり心配そうに言ってきた。僕は、よくそんなことを聞けるなと思いながらも、してないととぼけた。そして同時に、萌こそエッチしてないの? と聞いてみた。そんなことを聞くつもりもなかったが、話をそらすためにとっさに聞いてしまった。そんなことを聞いても、萌だってとぼけるに決まっている。 「……ごめんなさい」 萌は、泣きそうな顔で謝る。...
僕は、うめきながら射精を続けた。射精の間際、千里さんがくわえてくれたので、精液は全て彼女の口の中にぶちまけてしまった。千里さんは、射精している僕のペニスに舌を絡め、バキュームするように吸ってくれている。これだけで、快感が何倍にも大きくなるような感覚だ。 画面の中では、萌が遥人さんとキスをしている。抱き合いながら、夢中で舌を絡めるキスをしている。そして、萌の腰はまたうごめいている。何度オルガ...
千里さんは、髪を振り乱しながらあえぎっぱなしだ。引き締まった身体、ウェストも細い。そんな彼女をバックで**ように抱いていると、興奮も射精感もどんどん高まっていく。少しはこんな展開も期待していた。でも、まさか千里さんと生セックスまでしてしまうなんて、我ながら信じられない。 「もっとぶってっ、激しくしてっ! オマンコ壊れても良いっ!」 千里さんは、信じられないくらいに乱れている。平手でお尻を叩...
「美味しいです。これ、なんて料理なんですか?」 嫁の萌が、千里さんの料理を食べて目を丸くしている。スパイスの効いたエビと香草の炒め物は、たぶんタイ料理なんだと思う。今日は、お隣の松山さんのところにお邪魔して、一緒に夕食を食べている。隣の松山さんとは、子供が同じ幼稚園に通っていると言う事もあり、こんな風に家族ぐるみでの付き合いをしている。 松山さんのご夫婦は、夫の遥人さんが33歳、千里さん...
「はぁ、はぁ、はぁ....。」呼吸を整えながら僕はチンポをティッシュで拭ってひと呼吸。同じ量のティッシュを母さんに渡しました。 「あ!ありがとう。」ティッシュを受け取った母さんは自分の股間に押し当てながらふき取っています。車の中で僕たちの下半身が裸のままというあられもない姿でたたずんでいます。 「母さん、気持ちよかったね~」というとうなずきながら笑顔を見せてくれます。母さんのセックス後の...
私の家族は両親とお兄ちゃんの4人家族。被災してから仮設住宅で生活中。不便だけど、避難所生活と比べたら、いまがマシ。当たり前だと思ってた生活ができないつらさ。特に電気、水、食料、トイレ、お風呂、スマホが不自由な生活って最悪。べたつく髪、気になる体臭とか特に女子のプライベートが守れない空間での生活って、マジやば。トイレ、着替える場所、洗濯ものの干場の少なさなんか。避難所周辺も見守り隊はいるけど、...
妻の麻衣が、スノボで骨折して入院してしまった。綺麗に折れているのでそれほど長期入院ではないが、それでも1ヶ月近く入院することになる。妻が入院して改めて実感したが、家事はすごく大変だ。俺は運送の仕事をしているので、朝も早いし、夜も遅い。仕事で疲れているので、なかなか掃除や洗濯は厳しい。食事は外食で済ませるにしても、その他のことはどうしても後回しにしてしまう。 そんな俺のことをよくわかっている...
私が中学に上がった時に、お風呂に入ってると急にお父さんが入ってきた 父子家庭で私自身お父さんにすごく懐いていたので、不思議に思ったけど普通に一緒にお風呂に入ることを受け入れた 身体を洗ってあげると言われたので、湯船から出てお父さんの前に座ると、ボディソープを手で泡立てて身体を隅々まで触られた。 当時Cカップくらいの胸を必要以上に触るから、さすがに嫌で「そこもういいよ、?」と言ったらお父さんは...
「人妻・生中出し」なんとも刺激的な文言ではないか。 今でこそなにがしかの規制やら警察の指導やらで見かけなくなってしまったが、俺が人妻デリで遊ぶ様になった20年くらい前の夕刊紙の三行広告には、この様な広告文が多く掲載されていた。 当時の俺は性欲処理でソープを使っていたのだが、風俗好きの悪友から人妻デリの話を聞いて興味を持ち、三行広告をチェックしたのが人妻デリにハマる切っ掛けになった。 俺のオキ...
「きたよぉー」っと私。息子の病室に入っていったの。息子の病室は4人部屋。入り口から入り窓際の部屋です。っていってもカーテンで仕切っているだけですけど。私の方へ一斉に視線が来ました。奥のベッドから笑顔をみせる息子です。仕事中に骨折しての入院。大けがをしたときいて駆け付けたときは、心臓も止まるくらい心配した私でした。それから二日おきにお見舞いに来ています。「〇〇さんのお母さん、美人ですね~」っと...
サナとの出会いは、25歳の時の合コンだった。 5歳年下のサナは未経験だったが、この日酔ったサナを家まで持ち帰ることに成功し、中出しこそしなかったが、ゴムもつけずに有り難く処女を頂いた。 胸が大きくて、めちゃくちゃ可愛い顔だったからその後も何度か会ってセックスした。 でも、好きな人ができたからと誘いを断られるようになり、そのまま音信不通に。 2年程した頃、サナから連絡があった。 浮気した彼氏と...
暑さは長引いたのに寒さが急にやってきた。 令和になってから思っていたが秋は短くなってしまったらしい。 人肌の温もりが恋しい。となればソープに行くしかない。 思えばCちゃんと子作りプレイをしてから1年近くも経っていたことに気が付いた。 頭の中で反響するCちゃんの嬌声。 口の中にはあの乳首の硬さと、何度も交わした唇の柔らかさと吐息の暖かさ。 男根を埋めるために押さえた太ももや腰のしっとりとした肌...
酒に酔ったとはいえ気が付いた時には職場に派遣で来ている部下のS子とホテルの一室にいた。 S子はバツイチ高校生の子持ちで18歳下の39歳、私は子供が独り立ちして同年代の妻と二人暮らしのサラリーマンの課長。こんなイケナイ事などしたことはなかった。 この日は会社の創立50周年記念パーティー。任意参加ではあったが正規非正規派遣を問わず多くが参加。 宿泊は申請すれば会社の負担で予算内のホテルが各自で申...
めろん堂
バナナ解放軍
トラバサミ
反発属性