僕も昔の体験談を書こうと思います。 駄文で地味に長いのでそれでもよければ... 小学3年が終わった春休みの時期でした。 僕の家は両親が共に仕事で不在になってしまうので、平日は近所で親同士も仲がいいKちゃんという同じクラスの女の子の家に預けられていました。 Kちゃんの家に行くとMちゃんというKちゃんと仲良しの同じクラスの女の子も毎回遊びに来てたので、基本的に僕とKちゃんとMちゃんの3人で朝から...
私が学生時代の半世紀以上前には都内のターミナル駅のすぐ近くには必ずラブホ街があった。そして大人のオモチャ店も。 当時私は比較的恵まれた家庭で育ち遊びマクッテいた。ある時親友二人と合コンをきっかけに親しくなった女子大生三人とラブホで乱交パーティをすることになり繁華街で昼食後に近くのラブホ街に向かった。途中で大人のオモチャ店に立ち寄り興味津々で物色していた。 奥で座っていた店主が私たちを呼び寄せ...
おんちちん
サモ
北極ホタル
さくらぷりん
6.まさしの部屋 公園での甘い時間を終えたあと、2人はまさしの自宅に向かった。 まさしの部屋に入るや否や、抑えきれない欲情が爆発した。二人はすぐに寝室へ移動し、ベッドの上に横たわるまさしの上に、彼女は再び跨がった。長い髪を乱れさせ、熱に浮かされた瞳でまさしを見つめる。 彼女はゆっくりと腰を落とし、濡れそぼったオマンコをまさしの顔にぴったりと押し付けた。 顔面騎乗位。 僕が今まで一度も舐めたこ...
5.密かな後席 その夜、まさしのステーションワゴンは自宅近くの人通りの少ない公園の駐車場に停まっていた。 リアシートは広く、薄暗い車内は二人の熱気で急速に湿り気を帯びていた。 彼女はまさしの上に跨がる対面座位の体勢で、豊満なGカップの乳房を彼の胸に強く押しつけていた。 白く重い乳肉がむにゅうっと潰れ、柔らかな谷間が深く強調される。 息を吸うたびにGカップがたゆんたゆんと波打ち、薄ピンク色の乳...
1.互いに意識始め合う..... 最初は、本当に軽い冗談だった。彼女が制服姿の自撮りを送ってきた時も、俺はただ「可愛いな」と思っただけだった。 その写真をまさしへ見せたのも、深い意味なんてなかった。だが、返ってきた反応は予想以上だった。「制服めっちゃ似合うな」「胸、大きいね」まさしの素直な感想。 ちなみに、彼女の胸は、制服の上からでも 大きさがわかるくらいの、豊満で、弾力のあるGカップだ。 ...
あの夜、俺はトイレに起きたついでに母の寝室の前を通った。 ドアが少し開いていて、中から母の甘い喘ぎ声が漏れていた。 「あっ…浩太…もっと深く…」 親友の浩太が母を押し倒し、激しく腰を動かしていた。 母の熟れた乳房が揺れ、浩太の太いものが母の中に出入りする様子がはっきり見えた。 翌朝、母は普通の顔で朝食を作っていたが、俺はもう知ってしまった。 母と親友はそれから毎週のように体を重ねるよ...
昔から女子には人気あったけども、男子には全然相手にされなかったおでぶちゃん(高1女子)です。 夏休みに入って友達が1人、また1人とエッチして処女を卒業してて、ちょっと焦りを感じていた頃、部活帰りに久々に近所のお兄ちゃん(2歳年上)と会って話をした。 お兄ちゃんが中学校に上がるまではよく遊んでもらってたけど、いつしか疎遠になっていた。 学校は違うけど同じ部活(漫研)ということもあり、お兄ちゃん...
私の家族は両親とお兄ちゃんの4人家族。被災してから仮設住宅で生活中。不便だけど、避難所生活と比べたら、いまがマシ。当たり前だと思ってた生活ができないつらさ。特に電気、水、食料、トイレ、お風呂、スマホが不自由な生活って最悪。べたつく髪、気になる体臭とか特に女子のプライベートが守れない空間での生活って、マジやば。トイレ、着替える場所、洗濯ものの干場の少なさなんか。避難所周辺も見守り隊はいるけど、...