正式な検査名称は不明ですが小学六年生のときに身体検査とは別ものでお尻の検査がありました。
待機側には見られないようにパーテーションが設置され、順番が来たら下を脱いで下半身裸になり台の上で四つん這いになります。
朝うんちはしたか?
毎日うんちは出ているか?
2日以上うんちが出ないときはあるか?
と質問されて返答後、
お尻の穴を広げられて冷たい何かを塗ったガラス棒のようなものを挿入されました。
ガラス棒が挿入された状態で30秒維持されて抜かれ、医者がゴム手袋をした指を奥まで挿入してきました。
指を抜いた後にお尻の穴を拭かれて終わりになります。
何が印象に残ったかって、
この検査男女同室で行われて男女別に列に並んで検査するのですが、
左側のパーテーションを見ると女子のシルエットがはっきり見えたのです。
女子が下を脱いで下半身裸になるところや四つん這いになっているところ、
ガラス棒をお尻の穴に挿入されて維持されている姿、
指を挿入されて悶える姿と声も聞こえてかなり興奮しました。
偶然にもおそらく横でお尻の穴を弄られてる女子が好きな女子だったので興奮は増しました。
恥ずかしいのか痛いのか、検査後の女子が一部泣いてるように思えたのはそういうことだったのでしょう。
今でもこの検査が何だったのかはわかりません。
ただシルエットとはいえ素晴らしいものを見させてもらいました。

