5月のこどもの日に行われた市の発育調査中学3年生の部に学校の推薦で参加。
お相手は別の中学校の女子生徒で、
詳細なデータを採取するとのことで身体測定が始まる前の冒頭から全裸になるよう指示される。
真横で同学年の女子がブラジャーを外してオッパイを出し、パンツを辛そうに下ろして綺麗に生えた陰毛とパンツの跡が残るお尻を出して興奮が止まらなかった。
測定前にカメラマンが入ってきて全身の写真を前後左右、そして部分撮影も行われた。
身体測定と握力や立位体前屈、反復横跳び等室内での軽い体力測定が行われ、
各関係者が集められた集団面接では
女子が大人たちにお尻を突き出し陰部を自らの手で開いて見せる格好を指示されて間近で大人たちに大事な部分を見られて今にも泣きそうな表情をしていた。
最後の調査項目に任意で私だけに自慰行為による射精の勢い(精液の飛び具合)と精液の量を調査するとあり、全裸の女子を前に自慰行為する機会は滅多にないことだと承諾し、恥ずかしそうに直立する女子の裸体を舐め回すように見て射精した。
台の上で飛び散った精液を、担当者がせっかくの機会だから近くで見ていいですよと女子に促すと女子は近くに寄って精液に顔を近づけてニオイを嗅いでいた。
調査が終了し後は控え室に移動された服と下着を着て各自解散という流れだったのだが、
2人きりになった控え室で女子が
「チンチン触ってみても良いですか?」と興味を示し、初めて他人にペニスを握られ優しく擦られた。
また出ちゃうかも、と言うと擦るスピードを早められて一度目並みに勢いよく射精し、しゃがんで擦っていた女子の胸元に精液がかかった。
女子はかけられた精液を指で掬ってまたニオイを嗅いでからその指を口に入れ、咽せた。
「良かったら、少しだけ触ってもいいですよ。痛くはしないでください」と
受け入れ態勢になった女子のオッパイをまず触った。揉む度に反応する姿がかわいかった。
「下も見ますか?」
長椅子に横になって足を開き、
自らの手で陰毛で覆われた陰部をパックリ拡げて見せてきた。
これが教科書でしか見たことのない本物の女性器かと目に焼き付けるように見た。
開いたことで皮が剥かれてクリトリスまで鮮明に出ていて見ただけで湿っているのがわかった。
失礼します、と断りを入れてその濡れた中に指を入れると女子の全身がビクッと震えた。
中指を出し入れし、教わったわけではないが自然と薬指も合わせて2本の指で女子の女性器を刺激した。
目を閉じて気持ちよさそうに喘いだ声をあげていて、
舐めてみても良いですか?と聞くと
小さく首を振ってくれたので体勢を変えて顔を近づけて女性器を舐めた。
またビクッと震え、女性器から汁気が溢れ出た気はした。
女性器の下にかわいらしく見えるお尻の穴も気になってしまい、お尻をグッと開いて人差し指を挿れた。
「あっ、そこは汚いところだからダメです」と
言われたが構わずキツいお尻の穴に指を出し入れした。
気がつけばもう控え室に入って15分は経っていたので怪しまれないように切り上げようとしたのだが
「最後にこっちでもお願いしていいですか?」と女子自ら体勢を四つん這いにし、
先程より鮮明にお尻の穴が丸見えになり、
まずお尻の穴を指で突いた。
ワレメから汁が糸を引いて垂れ始め、
体勢が難しかったが親指でお尻の穴を弄りながらワレメを舐め続けた。
そのとき控え室の扉がノックされて
「まだ着替えてますか?」と声をかけられ
女子が「もうすぐ終わって出ます」と言うと
「お早めにお願いします」と返されいなくなり、流石にもうマズイと終わりにしようとしたら
「待って、最後にこれだけさせてください」と
立ってる私のペニスをしゃがんで咥え始めた。
これは流石に中学生がしてはいけない行為なのではと思ったが女子は夢中で咥え続け、また射精の予感がして口内に出すわけにはいかないと制止したが止められず、
出ちゃう、と言うと咥えたまま指でOKサインを出されて、そのまま女子の口内に射精してしまった。
精液を1ミリたりとも残さないようにゆっくり咥えられて抜き、口内の精液を口を開けて見せられるとそのまま女子は精液を飲み込んでしまった。
「飲んじゃった。不味い」と笑い、
「ありがとうございました。早く着替えて出ましょう」とブラジャーを着け始めたので私も着替えを始めた。
最初に女子が控え室の扉を開けて通路に誰もいないことを確認すると私も出て会場から退出した。
「今日のこと、誰にも言わないでくださいね」と最後は笑顔で帰っていった。
一応お互い学校も名前も知っていたのでもし再会したらもしかしたらこの続きが出来るのかもと考えたが臆病な私はそれをすることなく、その女子ともそれっきり会わなくなった。
裸になることに抵抗がありあれだけ恥ずかしがっていた女子が最後は性欲が勝ったのだろうという感じだった。

