SEX目的の文化祭実行委員会


妹とともに文化祭実行委員会になり文化祭の3ヶ月前から準備していた。部活後に委員会なので帰るとかなり遅くなる日もあった。高校1年生の妹と高校2年生の私。そして「仕事は真面目にやれ。」と「オンとオフの切り替えはしろよ。」が口癖の高校3年生児玉先輩と3人が最後残ることが多くなってきた。部活の先輩から聞いた児玉先輩は真面目で厳格なイメージなく、超変態なヤバいヤツだった。部活の先輩から「お前の妹もうロックオンされていると思うよ。可愛いし、巨乳だし、ミニスカだし。児玉のチンコデカいから挿入されたらハマるよ。」と言ってきた。実際ホワイトボードに妹が書いているときにさりげなく体触っていたし、わざと物落としてスカートの中チェックしていた。妹は高校1年でFカップある。大学生の彼氏な揉まれて大きくなったらしい(本人談)。部活に勉強・実行委員会超忙しい日々で疲れもたまっていた。
当日まであと2週間。もう佳境。いつも通りに18時すぎに実行委員会に行くと妹がウトウトしていた。実行委員は10人いるはずが7人は18時にあがっていた。児玉先輩曰く妹は17:30から来たそうで、18時から来た私がちょっと怒られた。決まったことを確認してから準備作業へ。児玉先輩に「体育館備品確認してきます。」と言って教室を出た。体育館備品は昼間に確認済で本当の目的は隣の教室からベランダに出て実行委員会が使用している教室を覗いた。妹が児玉先輩のデカチンを根元から舐めまくっていた。青いパンティー脱ぐと児玉先輩のデカチンが立ちバックの体勢で生挿入された。児玉先輩は妹のツインテールを持ちながら腰を動かし段々速くなっていった。妹は何回もイカされていた。児玉先輩は慣れた手つきでブラだけを抜くとセーラー服に手を突っ込んで生乳を揉みながらバックハメ。その後も駅弁や騎乗位や正常位で楽しんでいた。そして妹に「彼氏のチンコより児玉先輩のチンコの方が良い。」や「児玉先輩の子供産む」などと言わせていた。中出し。ブラとパンティーは児玉先輩が持っているので妹はノーパンノーブラ。そのタイミングで私が教室に突入した。妹も児玉先輩もソワソワしていた。その後も2・3日に1回のペースでSEXする2人。
当日を迎えた。クラスTシャツで学校に行けば良いのにセーラー服で行き、学校でクラスTシャツに着替えた。実行委員会は本部を委員会で使用していた教室に置き、保健室を救護所として実行委員会で運営していた。クラスのやったり、本部行ったり、救護所運営したりと超多忙。クラスの数人の女子から気を遣われた。初日は特に大きなトラブルとかはなかった。終わってから保健室で妹が児玉先輩に100回ぐらいイカされたが中出し無し。というか射精しなかった。中出し寸前に先生が来たので中止したから。
二日目は妹と私が中心に救護所の運営を任された。ちょっとクラスに行って戻って来たら妹が緑ジャージ(上のみ)になっていた。ネームプレートには『児玉』の文字。「クラスTシャツちょっと汚れたから児玉先輩に借りた。」と言っていた。ベッド下の荷物カゴに妹のクラスTシャツと紺のブラ・パンティーが入っていた。妹は見たことの無いペットボトルに入ったピンクの液体を飲んでいた。これも児玉先輩に貰ったらしい。救護所の保健室はほぼ誰も来ないので暇。たまに実行委員が来るぐらい。いよいよあと1時間で終わるところまできた。ペットボトルに入ったピンクの液体を飲み干した妹は冷房の風だけでイキそうになっていた。確実に性欲が倍倍で溜まっていくのがわるまでになってきた。そしてついにマッキーの太い方をマンコに挿入して即イキ。兄貴がいるのに5回イッた。5回目は児玉先輩に見られていた。そのままトイレに行ってしばらく戻って来なかった。クラスでホームルームやって実行委員会の片付けしてから保健室に。ちょうど児玉先輩が全裸にりベッドインするところが見えた。籠1に児玉先輩の服、籠2に妹の服。妹の「生が良い。」の後に喘ぎ声が聞こえてSEXスタート。ベッドが軋む音が大きくパンパン音も大きい。喘ぎ声よりもSEXの音が大きい保健室。妹の「イクイク」連呼も児玉先輩がイカないので止まらない。この状態で1時間はやっていた。いよいよ児玉先輩が最初の限界を迎えたのでそのまま中出し。結局児玉先輩は5発中出ししていた。児玉先輩が勃起したデカチンを妹のブラで拭きながらこっちに来て私の耳元で「妹ちゃんのマンコ、キツキツで締まりサイコーだったよ。彼氏よりもデカイって言ったし、妊娠するまで肉便器としていただくね。」と言っていた。事実文化祭後に妹は彼氏と別れた。
結局妊娠はしなかったし、児玉先輩が高校卒業したら関係は解消した。

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!



みんなのコメント