アパートの隣同士に中出し


サイトで出会ったことをきっかけに素晴らしい出会いをしたので投稿します!
 藍と出会ったのは、SNSサイトでした。会社の借り上げ寮で暮らしている21歳の子で、何気なく会いたいなぁと言うことを伝えたところ、深夜なら会えるとの回答。
 翌日は特にハードな仕事でもなかったので、深夜0時位から会うことにした。場所は、藍の家の近くのコンビニの駐車場。しばらく駐車場で待っていると、ちょっとぽっちゃりめの胸の大きな子が、ショートパンツで歩いてくる。髪の毛で目元を隠すような、少しおとなしめの子だったが、車を走らせながら、ショートパンツの隙間から指を入れると、困った顔をしながら口をきゅっと結んでいる。ただ、時折り、
 藍「はっ、ん、んんん」
と、溜め息まじりの声で反応してきた。秘部はすでに愛液でトロトロになっていて、断る感じもないので、そのままホテルに入った。部屋に入るなり、クンニをしてやると、藍の愛液は、若い子特有の少し粘り気と甘みがあり、個人的には好きな味!身体を見ると、ぽっちゃりなりにくびれがあり、胸はEカップというだけあって、ボリューム満点。おっぱい星人の俺好みの良い体つきだった。
 イチモツを取り出し、69で藍のマンコに吸い付くと、しゃぶるだけでなく、玉吸い、裏スジ舐め、パイズリまでしてくれる献身ぶり。我慢できず、正常位で藍に跨り、そのまま腰を沈めると、藍のマンコは、吸い付くようなマンコで、頭の先まで快感が突き抜けるような縛りだった。
 俺「お、おぅっ、ヤバっ」
こんなに気持ちの良いおまんこは、久しぶりで、ストロークするたびに下腹部に快感が広がる。子宮口も降りてきており、藍の脚を肩に担いで、腰を押し付けてカリの上が膣の暇に当たるように擦ると、
 藍「深い、深いよー。ダメダメ、奥広がっちゃう」
  「おかしくなっちゃうよー」
と、首を振りながら小声で切ない声を上げはじめ、藍の膣がキュウっと絞るように締め付けてくる。これがあまりに気持ちよく、藍にキスをしながら、奥に腰を押し付けた状態で溜め込んだ精液を流し込んだ。しばらく腰を押し付けた後でそっと引き抜くと、あまり逆流してこない。
 藍「奥で出しすぎ。赤ちゃんできるやん笑」
と言いながら、愛おしげにしゃぶりはじめ、お掃除フェラで吸い出してくれた。
 その後、もう1回中出しを決めて、帰る道中、藍が「あっ」と叫び、ペタンと床に座り込んだ。見ると、ショートパンツを見ると、お漏らししたようなシミが。奥に溜まっていた精液が流れてきたようだった。困ったように俺の顔を見つめていたが、そのままアパートに連れて帰った。
 藍の姿を見送ると、アパートの階段でギャルと藍が話していた。2人が部屋の方に行く時に、何となくギャルと目が合った気がしたが、少し眠気もあったので、車でウトウトしているとコンコンとドアを叩く音が。ふと見ると、さっきのギャルがパジャマ姿で立っていた。少し驚いて見ていると、
 ギャル「藍と一緒にいたやろ?彼?まだいたんだ」
と声をかけてきた。彼氏じゃないことと、仮眠してる旨を伝えると「ふーん」といいながら、怪しい微笑みが。このギャルは、藍の隣の部屋に住んでる同僚らしく、歳は20歳のレン。
 レン「藍と何してたん?」
 俺「ドライブだよ」
 レン「嘘やろ。藍の足に精子垂れた跡あったで。
   外見たらまだ車あるし。オナってたん?」
と、ケラケラ笑いながら言ってきた。そんな中わざわざ声をかけてきたのかと思ったが、よく見ると目が潤んでいる。
これはチャンスと思い、車に乗せて藍の部屋から見えない場所に移動した。
 俺「オナるなんてもったいないやん。」
と笑いながら言うと、
 レン「また、藍呼び出すつもり?やらしー」
と、イタズラっぽく顔を寄せてくるので、その瞬間にレンの唇を奪ってみた。すると一瞬驚いたような顔をしたが、すぐに舌を絡める。胸を触ると、意外なボリュームで、後から聞いた話ではGカップあるマシュマロ乳だった。胸を吸いまくり、無数のキスマークを付けた後、
 俺「トイレ行きたいし、レンの部屋行こ」
と促すと、部屋が汚いからなどと断ってきたが、渋々了承させた。トイレは、、、レンのことなんやけどね。
 隣は藍の部屋。部屋の鍵を開けようとするレンのマンコを掻き回すと、手が震え泣きそうな顔をしながら、藍の部屋を見て焦っていた。
 部屋に入ると、ドアの前にレンを座らせてチンポをレンの前に突きつけると、大人しく咥えて、しゃぶりはじめた。
 レン「うわっ匂いと味がヤバい、、、。」
そう言いながらも、丁寧に綺麗にしてくれた。
そのまま、藍の部屋側に手をつかせ、レンのマンコに顔を埋めながら愛液を舐めとる。藍よりも匂いが強く、粘り気がある。隣同士の子に初対面ハメというシチュエーションに興奮していた事もあり、そのままマンコに挿入した。
 レン「ちょ、ちょいいきなり?あぁぁっんっ」
口を押さえながらも結構いい声で鳴く。
胸を揉みしだき、バックから藍の壁にめがけて腰を押し付け膣奥を攻めると、5分くらいで、今度はレンの中に放出してしまった。まさかの初対面中出し2連発。後から聞くと、レンは中出しは初体験。藍の精液のシミを見て興奮したらしく、声をかける時から期待していたとのことだった。そこからは、レンの膝枕を受けながら授乳プレイ。早朝まで、レンの身体を満喫し、その日は別れた。
 次の日、藍からは「ショートパンツのシミを隣の子に見られたかも」とLINEがあり、レンからも「藍みたいに精液垂れてきた!それに藍から昨日ヤッてたやろって言われたで」と報告があった。
 その後は、藍とレンと、時間をズラしてはそれぞれの家で中出しデートを重ねている。藍は、まさか隣で俺がレンに種付けしてるとは思ってないが、レンに中出しした後に突撃することもあるので、何度もレンの愛液を舐めとっている。もちろん、それはレンも同じ!
 いつか3Pしたいけどなー。藍のフジツボマンコも、レンの絹肌マシュマロ巨乳どっちも手放したくないし。しばらくは、我慢するかな。

 

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