純姉ちゃんのパンティ


僕には四つ上の姉がいます
名前は純
僕が姉姉を女と意識し始めたのは小学校5年生の時
ある日布団の中で寝てた時、姉が僕の枕元に座り漫画本を読み始めました
ふと寝返りし目を開けるとそこにはスカートのままM字開脚で漫画を読んでいる姉
当然条件反射で純姉の股間に目が行く
するとそこには人生初めて見る光景
水色のパンティがハッキリ目える
僕は目を凝らしじっくりと観察する
すると真ん中の部分に縦のスジ
こ、これは、マ、マ、マンコのスジか?
僕の目はそのスジに釘付けになる
時々姉が少し動くとスジも動く
僕は心臓の鼓動が激しくなるのを感じた
しばらくして姉が漫画を読み終わり部屋から出ていってしまった
僕は布団の中で放心状態
それから何日もあのスジの事が頭から離れなかった
目を閉じるとまぶたにハッキリ残るスジ
僕はまたそれを見たくなり姉が家にいる時、パンチラショットが見れるように常に神経を集中していた
その努力もあってその後何度も純姉のパンチラを拝む事が出来たが残念ながらあのマンスジを見ることは出来なかった
そんなモンモンとした日々が続くある日

 

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