福祉相談員をしているとシンママと出会う機会も珍しくない。もちろん、DV対応や子育て支援は女性相談員が対応するが、生活困窮やママの就労支援相談は男性相談員が担当する事もある。ママとの相談では、話を受け止めて丁寧に接する事を心掛けているので早い段階で関係が築けるようになる。そして、ママの相談支援を進めていくうちに子育て支援担当とも連携を図る機会も多くなり、ママだけでなく娘とも関係が築けていく。
初めてはママ37才で娘が16才の母娘だった…ママとは三度目の相談の後から体の関係も始まっていた。男性を喜ばせる行動やテクニックに艷さはさすがだなあと思うが、おっぱいの張りやおマンコの締まりはサイコーとは言えなかった。娘の方は全身がプルプル・ムチムチでおっぱいの弾力感はハンパなく、ツンと立った乳首のコリッとした感触は堪らなかった。フェラはぎこちなかったが一生懸命に咥えたり舐めたりしてくれたので、1発目を発射してしまった。若いおマンコは先っぽを入ると締め出される程の締まり具合で、時間をかけてゆっくり少しづつ押し込んでいった。あまりの気持ち良さに半分くらい挿入したところで2発目が暴発した。チンコを抜いて白い粘液が漏れ出すのを見てまたすぐに挿入し、今度はチンコを一気に奥まで押し込んだ。若いおマンコはサイコ〜、母娘丼サイコだぁ~
ただ、ママが若いと子は小さいし、娘が適齢だとママが…となるケースが殆どでどちらも美味しい母娘丼はなかなか難しい。しかし、今日の相談者はママ22才・娘9才の母娘だった…さすがに今すぐ母娘丼とはいかないが、ママの仕込みは今から始めるとして、娘ちゃんは小学校卒業したら頂こうかなぁ〜ママ25才・娘12才で3P母娘丼ならサイコーだぁ~


