再会した実の娘との生活…そして違和感と欲望


 元妻と離婚して十一年後、離れて暮らしていた実の娘の麗奈と再会、しかも一緒にまた暮らすこととなった。元妻が急死したことが原因だった。別れた当時、麗奈は幼稚園の年長さんだった。離婚の条件のなかで、年に二度ほど、娘との接見が許されてはいた。娘に会うたびに愛おしく、父親としての愛情をもって面会の時間を過ごした。でも麗奈が中学生に進学した頃から、私自身の中に父親としての愛情とは別に麗奈に【女】を感じてる自分に気付いたんです。それは年々、私の中で大きくなっていきました。そんな中での、元妻の急死、そして娘との再会と同居という私にとってはショッキングな経緯となったのです。
 「お父さん!…よろしく。」私達親子は、ぎこちないながらも、こんな感じで新しい生活をスタートさせました。一緒に生活を始めたばかりの時は、さすがに邪な気持ちが抱けないほど余裕もないなかで日々過ごしていました。でも麗奈と暮らしていて、次第に違和感を感じ悩むようになっていったんです。頭の中では麗奈=実の娘~だとわかってはいるんですが実感が湧かなかったんです。長年、離れて暮らしていて、そのタイムラグや距離感が親子であるという感覚を鈍らせていたのではないでしょうか?!そして実際、麗奈も同じような違和感を感じていたとあとで本人からききました。
 私も麗奈も少しでも早く、【普通の父娘】として生活しようと焦りもあったかと思います。二人ともそれぞれの配役を全うしようとしてたと思います。でも私はその中で自分の欲望を募らせていったのです。麗奈の身体のライン、初々しいながらも男を引き寄せるような魅力が私を誘うのです。次第にその気持ちは私の理性を崩壊させていったのです。
 「えっ?…おとうさん?!」...ある夏の夜、私は寝ている麗奈を見つめていて、無意識の中で彼女に覆いかぶさっていったのです。娘もその異常な感覚で目が覚めたようでした。麗奈もさすがに身を守ろうとしたと思いますが、ショックで思うように心も身体もままならないようでした。ですが私はそれに便乗するかのように行為をエスカレートしていきました。
 (麗奈を抱きたい!)(自分のモノにしたい!)私は自分の欲望に支配され、娘を思いやる余裕はありませんでした。
 麗奈への愛撫で私は男となり、娘の反応は初々しい中にあって魅力的で声、仕草、体臭、汗、体液が私を獣に変えていったのです。
 「アッ!おとうさん…」時折、私の下、麗奈の声がくもって聞こえてきます。自然と荒い息づかいと私を呼ぶ声が私を興奮させていったのです。そして私は娘のシンプルな着衣を乱し、脱がせ、身体を重ねていったのです。
 「ヒッ!」麗奈の低い悲鳴とともに私のペニスは実の娘の初めてを貫きました。根元まで埋め込むと前後に激しく揺さぶっていました。私はその感動と喜びに浸りながら娘と交わってしまったのです。破瓜の印もしっかりあり、私は満足の中で娘に射精していました。

 

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みんなのコメント

1 名前:ロリコンパパ2026年09月02日(水) 06時26分59秒

私好みの話聞かせてもらいました。ありがとう

2 名前:石鹸2026年09月05日(土) 14時03分49秒

わかる。その違和感。タイムラグって大きな影響ありますから

3 名前:名無しさん2026年09月06日(日) 23時06分47秒

距離と時間を間においた関係って歪んでしまう事があります

4 名前:煙 狂四郎2026年09月07日(月) 06時19分45秒

思わず興奮してしまったよw

5 名前:はげ武者2026年09月07日(月) 20時48分40秒

その後は実の娘とやりっぱなし!?

6 名前:通りすがり2026年09月08日(火) 19時34分08秒

私は理性より本能を優先させました