スパ銭での少女の熱い視線


 このあいだの日曜日の夕方、父に連れられ、ボクの家から近いほうの混浴で有名なレアなスーパー銭湯へ、ひさしぶりに行ってきたとき体験した、ちょっぴりエッチなできごとについて書きます。

 スパ銭に到着してすぐ、まずおもいきり汗をかくため、父とサウナにはいったのですが、入室して10分ほどたったとき、サウナ室のとびらが、イキナリいきおいよく開き、js高とおもわれます一人の少女がサウナ室にはいっていた父親とおもわれます30代中盤くらいの男性にたいし、「ミキ、カラダ洗ってくるから…。」といって、タオルで厳重に恥部をかくしながら声かけしにきたのです。

 そもそも混浴が売りのスパ銭ですから、少女をふくめた女性の姿を見ることは、ぜんぜんめずらしくもなんともないのですが、発育ざかりの推定js高が眼前に現れるとは思ってもいませんでしたので、根っからのロリ性なボクは、その「ミキちゃんとよぶ、みごとなスレンダー体型でふくらみかけのバストが特徴の少女」のことがむしょうに気になり、親父にひとこと伝えたうえて、彼女のあとをおいました。

 そして、すぐとなりに腰かけたかったのですが、さすがに警戒されるにちがいないとかんがえ、ミキちゃんから見て二つとなりのイスに陣どりました。
 そうして、目のあらいウオッシュタオルの真ん中に備えつけのボディーソープをポンピングしてタップリ注ぎ入れ、洗いはじめました。

 いっぽう彼女は、イスが左に二つあいている安心感からか、それほどボクのことを警戒していないようでした。
 で、陰部以外の全身を念入りに洗ってから、ようやく男のシンボルを洗う段になりました。
 すると少女は、さもエッチな目つきでこちらをしきりにチラチラ見ていることがわかりましたので、いったん、ウオッシュタオルを鏡の下の段におき、右手のてのひらで陰茎の包皮がむけたり隠れたりをくりかえすように、自然体でP棒を見せつけてやったのです。

 結果、てのひらでこすられビンビンに勃起したP棒を目にしたミキちゃんの視線は、ひたすらボクの男性器に釘づけ状態でした。

 思わぬ眼福をえた彼女は、「うわっ! スゴい!」といわんばかりに食いいっておりましたが、そんな年端も行かないいたいけな少女にガン見されっぱなしでしたので、トイレでそのことを思い出しながら気持ちよく抜きました。

 

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