恐ろしい韓国釜山の「兄弟福祉院」の地下室で残虐な美少年の輪姦が始まりました。
この地下室はいわゆる拷問部屋、処刑部屋であらゆる設備や備品が備わっているのです。
襲うのは韓国陸軍の釜山駐屯部隊の秘密組織の男たちになります。
軍の権力と武力で略奪や拷問、誘拐や殺人も平気な悪魔集団になります。
治安維持を名目に金持ちの家を襲い、強盗の果てに家族全員を殺害して北朝鮮のスパイだったから処刑した、と発表するほどの無法集団なのです。
そのボスがユン少佐、軍のエリートながら冷酷非道で拷問や殺人を何とも思わない大男でした。
12才のナン(南)少年を拉致し思う存分に初物を陵辱するユン少佐、痛みと苦しみに喘ぐ少年のお尻に3回たっぷり射精すると今度は四つん這いになった少年の前に回ります。
後ろ手に縛られていますから少年は顔をマットに付け、肩と胸で身体を支えているのです。
「本当にお前は可愛いのう」
汗びっしょりのナン少年のアゴに手をかけて覗き込みます。
つぶらな二重瞼の目には涙が溢れ、覚醒剤の為に裸の身体中が熱く火照り、汗だくになっているのです。
半年前、釜山の髙麗賢帝祭に王子役で馬に乗ったナン少年を見た時からユン少佐はいつか必ずこの少年を抱くと決めたのです。
12才の小麦色の可愛い少年の獲物の初物を存分に犯し、味わい尽くし、さらに全てを奪うつもりなのです。
少年の前にあぐらをかき、顔を自分の下腹部に乗せるとその可愛い顔を上げさせ、眺めながら硬く勃起した巨根を少年のくちびるにあてがいました。
「さあ、俺のイチモツをしっかりほほ張るんだ、間違って歯を立てたらお前の喉をかっ切るからな」
下腹部に乗せた少年の頭を掴み、その可愛い口に巨根をねじ込みました。
「お前の可愛い舌でペロペロ舐めるんだ」
青臭い精液でベトベトの硬い巨根を少年は舐め、さらに舌を這わせます。
何という気持ち良さ、今まで少年の可愛いお尻を存分に犯した凶悪なこん棒を少年は今温かく濡れたお口にふくみ舌を絡みつけているのです。
両手で少年の髪の毛を掴みグイグイと上下に動かして口の奥、喉まで深く突き刺します。
「ウググッ」
少年は目を白黒させ、あまりの苦しさにえずきます。
「おう、おう、気持ちいいわ、坊やの喉マンコは最高だわ」
激しく頭を上下にピストンされ喉奥まで硬い巨根で突かれて少年は涙をポロポロこぼし、口からは透明の唾液がタラタラと垂れています。
苦しい、吐きそう、喉からこみ上げる嘔吐感が激しくなります。
しかし我慢しないと殺されます。犯される直前に打たれた覚醒剤が効いてあらゆる感覚がおかしくなっているのです。
やがて激しい射精、少年の喉奥に大量の白く粘い精液が注がれました。
「おい、全部飲み込むんだ、吐いたら殺すからな」
ズルリと少年の口から巨根が抜かれ、精液が糸を引きます。
「ウウッ、ゲホッ、ゲホッ」
「苦しいか?ナン坊や、さあもう1回いこうか?お口をアーンせんかい」
再び少し柔らかくなった巨根を温かい少年の口に押し込みました。
この可愛く美しい少年を徹底的に犯し、陵辱しつくすのが男色家ユン少佐の思いなのです。
最後には快楽殺人で殺せばいい、密かに企んでいるのです。
後ろ手に縛られた少年の裸は成長期のしっかりした肉付きとツヤツヤの張りつめた肌で、12才の時でしかあり得ない美しさがあるのです。声も女の子のようだし、チンチンのまわりにはまだ毛も生えていません。
こうして可愛いお口にも3回たっぷりと射精すると少佐は立ち上がり、部下の男たちに合図します。
赤黒い巨根がベトベトに濡れて半立ちのまま揺れています。
少年が初物を奪われ徹底的に犯されていくのを裸で見つめながら自分たちのチンチンをしごいていた若い男たちが、歓声をあげて少年に襲いかかりました。少年のお尻の奪い合いです。
身体中に刺青をした真っ黒な男が少年の丸い可愛いお尻を掴みます。
両手でお尻を左右に開き、ユン少佐に散々犯されて柔らかくトロトロになった肛門に硬く反り返った赤紫のこん棒を突き刺しました。
「ウウッ、い、痛いッ」
乱暴で激しい突きにもがき苦しむ少年、その汗と涙に濡れた顔を別の男が髪の毛を掴んで引き上げます。
「おい、チンチン咥えろや」
いきなり喉奥まで突かれて少年は激しく嘔吐します。
ユン少佐の責めはお尻と口は別々でしたが、この男たちは前後から同時に責めてくるのです。
こうして恐ろしい「兄弟福祉院」の特別な地下処刑室での輪姦は果てしなく続くのでした。

