姉とリサのリンパマッサージをしてふたりとも感じていたはずなのにそれ以降マッサージをして欲しいといってくることはなく、こちらから言うのも変な目的だと思われるのが嫌で言い出せない日々が続いていました
リサのパンツ盗撮撮影は月に2回くらいしてお小遣いを渡していました
姉が休日出勤になった日、リサがドライブに行きたいと言うので少し調べて高原にある評価の高いカフェに向かいました
リサとふたりで大きなパフェを食べた後近くにある公園に行き撮影をお願いするとニコニコしながら「いいよ」と言ってくれました
車の中でブラを取ってふわふわのワンピースに着替えてもらい私は一眼に望遠レンズをつけベンチの前に三脚で固定しました
離れたところで地元の子供が数人遊んでいましたがリサはカメラを意識して脚を開いたりお尻を突き出したりしてくれていました
「モデルさんの撮影?」と後ろから急に声をかけられ飛び上がりそうになりながら振り向くと小学生くらいの姉妹であろうふたり立っていました
慌てて「そうだよ」と言うとリサの方を見て「モデルさんなんだ」と言いました
少し落ち着いてふたりをみるとくりくりとした目をしたそこそこ可愛い顔をしていたので
「そうだよ、遊んでいるところを撮影してるんだけど、、、何年生?」と聞くと
大きい方の女の子が「ジュリ(自分を指差して)6年でマリカが4年」と教えてくれました
ジュリ、マリカという姉妹だそうです
カメラの望遠レンズを珍しそうに見ていた
マリカちゃんが「カバン取って来る」と走って行ったのでお姉ちゃんのジュリちゃんに
「ねぇギャラを出すから撮影させてくれない?あそんでるだけだいいからさ」と明るく言うと
「え、、、それってモデルをするって事?」
「そうだよ、ギャラも払うよ」
「え、、、いくら?」
「普通だと5000円くらい、アマギフで払ってる」
「遊んだいるだけでいいの?」
「そうだよ」
「ジュリは大丈夫だけどマリカはどうだろう?」
「妹は小さいから黙っておくほうがいいかな」
「、、、そっか、、、じゃいいよ」
「ほんと!たすかるよー
下着とか映ってしまうけど大丈夫?でも映ってしまうほどギャラも多くなるんだけど」と聞くと
少し考えてから「誰にも見られないの?」と聞き返して来ました
「個人的なものだから大丈夫だよ」
「んーじゃいいよ、、、ほんとに多くなるの?」
「なるなる」
「わかった」
リサを呼びジュリちゃんを紹介してお姉ちゃんだけはそう言う撮影のことを理解していることを伝えました
マリカちゃんが戻って来たので少し奥のアスレチックに行き遊び始めました
リサとジュリちゃんは大胆に脚を開いてくれました
マリカちゃんはまだ幼いからか全く気にしないで脚を開いていました
リナちゃんが言ってくれたのか途中からりなちゃんとジュリちゃんは半ケツにしてくれていました
マリカちゃんにわからないようにコンビニだアマギフを渡すと目を丸くして喜んでいる顔がとても可愛く感じました
リサちゃんとジュリちゃんはとても仲良くなったようなので連絡先を交換させて私との繋がりは作らないようにしました
姉が遅くなると連絡がありリサと外食した日の夜
0時前に「酔っちゃった」と姉が帰って来ました
キッチンにビールを取りに行くとパジャマ姿の姉がソファに座っていたので
「飲み過ぎた?」と聞くと
「うん、ちょっとね、昼歩き過ぎで夜は接待、、、」
「大変だったんだ、、、足揉んであげようか?」
「助かる〜お願い」
「うん、そのまま寝ていいように姉ちゃんの部屋で」
「うん」
ふたりで姉の部屋に行くと姉はベッドにバターンのうつ伏せになったのでお尻と腰の間くらいに座り肩を揉み出すと「気持ちいい〜」と言うので
「パジャマの上からだと揉みにくいから肩を出してくれない」と言うと
「わかった」と腕を体の前に入れてボタンを外し肩を出してくれました
首裏から肩まですべすべの素肌を揉んだり指圧しながらパジャマを少しづつ下げて行き肩甲骨に指を入れながら「もう少し下げて」と言うと姉は最後のボタンを外してくれたので
「腕抜いて」と言うと素直にパジャマから腕を抜いてくれました
背骨の指圧を後足元に行き足裏を時間を掛けて指圧した後
ふくらはぎを触りながら「脱いでくれないと、、、」と言うと
「あ、うん」と片手でパジャマを下げ出したので手を貸して脱がせました
パンティはピンクのシームレスでした
ふくらはぎも丁寧をマッサージしてももとお尻をマッサージしてから
「上向いて」と言うと姉はパジャマの前を押さえながら上向になりボタンは留めずに前を重ねるふうにだけしていました
すぐには鼠蹊部を触らないで足の甲から上へと上がって行き
パジャマならお腹のところを広げて円を描くようにマッサージすると姉は胸の前でパジャマを押さえていました
マッサージする私の手と姉の手が当たると少しづつ上へ上へと腕を上げてくれたので下乳まで見えていました
下腹部をマッサージするとウッウッという感じで体に力が入りパンティの上から骨盤の尖った周りに指を入れると目を閉じた姉は私から見て自然な感じに見えるように口を押さえていました
もう一度足元からマッサージして「脚開くよ」と声を掛けましたが返事がなく
「寝てしまった?」と思いつつゆっくりとカエル足にして親指で鼠蹊部を押し始めると微かに体がひくひくして息が不規則になりました
シームレスのパンティは伸縮性がありパンティの中に簡単に親指が入りました
一旦お腹のマッサージに戻りお腹のところからパンティに指を入れて少しづつ下げておき
鼠蹊部に戻って指を裾から入れて引っ張るようにすると姉のあそこが半分見えましたハッキリ見たくて横に引っ張っていくととうとう全体が出て来ました
いかにも大人の様相のあそこでしたがビラビラの色はそれほど濃くなく中は灯りに照らされるとキラキラ光っているので濡れているのがわかりました
ビラビラギリギリをなん度もマッサージするとその度に姉な体がヒクヒクするのですが姉は寝たふりを続けていました
またお腹のマッサージを戻り胸元を隠すようにしている腕を取り横に下ろすと素直に下ろしてくれたので
おっぱいとおっぱいの間をマッサージしました
パジャマが徐々にはだけてとうとう乳首を見ることが出来ました
おっぱいの大きさの割には乳輪も乳首も小ぶりでした
乳首を触りまたのを我慢してあくまでマッサージをしているふうにで動かし続け姉は頑張って寝たふりを続けていました
鼠蹊部に戻りマッサージをしようとするとパンティにシミができていてなんとなく嬉しく思えました
マッサージを終えるとパジャマの前を重ねて布団を掛け灯を消して部屋を出ました

