年の離れた姉に筆おろしされた弟。 筆おろし1部


うちの家庭は、父と姉そして弟の3人暮らし。
母は弟の私が幼いころ、病気で亡くなった。母の思い出はほとんどない。
姉は19歳。そして弟の私は12歳でした。
父は一人で二人の子供を育てた。母が亡くなって早、7年。
家事は父と姉が学校行きながらやってくれた。
私は母がいなくて小さいころから姉を母のように思っていた。
姉が18歳から働き始めて、実は来年には結婚するらしい。
姉は実はできちゃった結婚。
2つ上の男性と出来てしまって、来年には出産。
そして結婚。
そうしたら、父と私(弟)だけだ。
子供のころっから引っ込み思案の私(弟)を心配して、姉は今までいっぱい世話をかけた。
姉が旦那になる人と出来る前から、姉に変な愛情を持っていた。
私も年頃になってきて10歳頃になって、性的興味を持ってきた。
近くにいる女性と言えば姉だけ。それも、7歳も上だからもう姉は大人。
10歳の頃は姉は17歳ころ。そのころは姉も男性経験もあった。
姉はいわゆる、姉御肌って感じで、それで、性的にも開放的な女性。
お風呂上りも平気で全裸にバスタオルで出てきた。
10歳位の弟にとっては刺激が強すぎた。
大人の女性のようで、体もセクシーだった。
11歳ころから思わず、姉に姿に股間を大きくさせていた。
そんな弟に対して、姉は、「○○(弟名)!!。私を見てでっかくなってんの。アソコ」
私「違、違うよ。ちょっとだけ。」
 「姉ちゃん。いつまでもそのような格好でいないでよ」
 「僕も男だから。」
姉「お前もようやく、大人になってきたのか?」
 「見たいんだろう。女の体を」
 「見せてあげるよ。ほらっ!」
姉がバスタオル取って全裸を丸見えに。
凝視した。股間はフルに怒張した。
姉は巨乳だった。この乳房を彼氏に揉まれてるんだろう。
姉「あんたさ。女の身体見たの初めてか?」
 「小さいころ、母さんの代わりに私のおっぱい触ってたんだよ」
私「えぇ!。姉ちゃんのを」
姉「そうよ、私のおっぱいはあんたと彼氏とそして父さんも」
私はびっくりした。父と姉はできていたらしい。
母の代わりで父と10歳ころから抱かれたらしい。
姉「どうだ、姉ちゃんに触ってみたいか?。いいよ」
 「ほらっ。あんたのチンポ。さわってあげるよ」
 「おう!。大きくさせて。いやらしいね。姉ちゃんで勃起して」
 「カチカチに固く大きくさせて」
姉は手で軽くしごいた。
私「う。ぅん。あ。あっ」「だめだよ」
姉「おっぱいを触ってごらん。今日は父さんいないから。いいことしてあげる」
恐る恐る姉の乳房をもみしだいた。
姉「うん。そ、そう。そう。いいよ」
 『舐めてごらん。この先を」
乳首に吸い付いた。
姉「あんたのチンポ。舐めてあげる」
 「彼や父さんのもしてあげたから」
私「ね。姉ちゃん。い。いい。あ。あっ。うんだめだ」
もう我慢できずに、口内で射精した。
私「出ちゃった。ごめんなさい」
姉は精液を手の上に出して、ティッシュで拭いた。
姉「若いからいっぱい出たんだね。まだ勃起してる。」
 「今度は姉ちゃんのココ見たいだろう?」
姉は両足広げてオマンコ御開帳した。
姉「ここ見せたの。彼と父さんとそしてお前」
姉はパイパンだった。
私「姉ちゃんってここに毛が無いの?」
姉「彼に言われて剃ったの」
 「お前もまだ毛生えてないんじゃん」
 「チンポもまだ皮かぶってるし」
 「仮性包茎かな?。だいじょうぶだよ」
 「ここ見えるかい。ここが女の人の大事なところ」
 「知ってるよね。オマンコ。」
 「大陰唇って襞の中に、ほらっ。穴が見えるか?」
 「ここが膣穴。チンチン入れるところ」
 「この上が、おしっこの穴。」
私「へえ^。女の人はここでおしっこするのか」
 「この上の皮かぶってるとこは何?」
姉「ここかい。触ってみて。」
そーっと、触ってみた。ぷっくりした感覚で広げるとピンク色の先端が。
姉「うん。あ。あん。そ。そこは。うん。クリ・・」
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続き: 年の離れた姉に筆おろしされた弟。 筆おろし 2部


みんなのコメント

1 名前:ロリコンパパ2026年08月18日(火) 15時10分53秒

はい、楽しみにしています