中学生のときに卒業式に関するプリントを風邪で休んだ女子の家に一番近いからと届けに行かされました。
門扉を開けて玄関入る前に庭に干してある洗濯物に下着があったのを目にして本人のか母親のか気にしながらインターホンを押しましたが反応が無く、家に誰もいなさそうだし悪いとは思いながらも洗濯物のほうに行って下着を手にしました。
白くて薄めの生地のパンツと柄が同じの白いブラジャーを見て股間が膨らみました。
多分本人のだろうなと思って股の部分に鼻をつけて洗剤か柔軟剤のいい匂いを感じていたときにドンとガラスドアを叩く音がしてビクッとしました。
カーテンの隙間から目が見えて、カーテンが思いきり開かれてパジャマ姿でマスクをした女子が立っていて、顔面蒼白に。
玄関に呼ばれて内鍵が開き、中に入ると仁王立ちした女子の姿が。
「何やってんの?変態。犯罪者」と罵られて素直に全力で謝罪しました。
下着を触って匂いを嗅いだことをクラスの皆にチクられて卒業間近で学校生活が終わることを確信しました。
一応経緯を説明し、改めて謝罪すると
「届けに来てくれたお礼はするけど私の下着嗅ぐとかどういう神経してるの?犯罪だよ?」と追求され返す言葉もなく。
はぁ、とため息をつかれた後に
「捕まりたくなかったらあがって」と家の中に通され、女子の部屋へ。
椅子に座って足組みした女子の前で正座させられて
「で、どうする?学校と警察に電話していい?」と圧をかけられて
なんでもしますのでそれだけは許してくださいと土下座しました。
「じゃあ罰として今すぐに全部脱いで」
拒否権のない僕はすぐさま脱ぎました。
「許す代わりにアンタが好きな下着見せてあげるからここでシコシコしなよ。」
女子は上下パジャマを脱ぎ捨てて下着姿になり、萎んでいたペニスが再度勃起しました。
「下着見せただけで大きくなっちゃうんだ?チョロいね」と少しバカにされました。
そりゃ同じクラスの女子の下着姿なんて普段見れないので当たり前に興奮します。
女子に凝視されながら
自慰を始めましたが
気持ち良くて興奮もしてるけど緊張なのか精神状態が正常でないのか射精にこぎつけず。
「ねえ、まだ出ないの?」とイラついている様子でヤバいという気持ちはあっても出るのはカウパー液のみ。
中断して、出ないかもしれないと伝えると
「頭きた」と椅子から立ち上がって
ブラジャーを外してオッパイが。
女子のオッパイにこれ以上ないくらい興奮を覚えて自慰を再開し、
女子のオッパイを舐め回すように見て、
出る、と言うとしゃがみこんで見られながらようやく射精出来ました。
これで許してもらえますか?とおそるおそる聞いたら
「まだダメ。私もやってみたい」と
楽しそうに射精したばかりのペニスを握られて擦られました。
楽しそうに初動から激しく擦られたこともあって今度はすぐ射精しました。
立ち上がってねっとりペニスを触りながら
「オッパイ、触って」と誘われて
両手で揉みました。
まんざらでもない様子でマスク越しに荒い息遣いが聞こえてすごく良いムードになったのですが
「ヤバ、6時にママ帰ってくるじゃん。終わり終わり」と突然終了を告げられて精液を拭き取って帰されました。
ちょっと不完全燃焼感はありましたがただプリントを届けに行っただけなのに色んな初めてを経験して家に帰ってもドキドキはおさまりませんでした。

