ぼんのうせぶん
ぼんのうせぶん

横島んち。

ふたなりで検索 32 位
敗北する女たち27
20%OFF
敗北する女たち27

Sピーマン

ふたなりで検索 88 位

人妻薬剤師と秘密の関係


私は山形県在住の未婚33才の会社員です。このお話は、4年前の本当にあったお話を元に作りました。

その日は、昼から体調が悪く病院に行って薬を処方してもらった。自宅近くの薬局で、処方箋を渡し薬を貰い服用した。何故か、飲んで数時間したら体調が凄く悪化していた。夕方、病院に電話したら処方箋の内容の薬で間違いないらしく、処方してもらった薬局に聞いて欲しいと言われ、薬局に電話した。
確認してもらったら、処方箋の薬と薬局でもらった薬が違う薬が入っていたらしく、それが原因で体調が悪化したみたいだ。
時間は、19時をまわっていて薬局の薬剤師の方
から、
『閉店後ですが、今から薬局にお越し頂けたら新しい薬をお渡ししますのでどうでしょうか?』と言われたのですぐに薬局に向かった。
薬局に着くと、シャッターが半分ほど下ろされていて中には30代くらいの女性薬剤師が仕事をしていた。
『すいません』と声をかけると、調剤室から一人の女性が慌てた様子で出てきた。名札には『⚫︎⚫︎知美』とある。
結婚指輪が冷たく光る左薬指が、やけに目に留まった。 『この度は…本当に、本当に申し訳ありませんでした』 震える知美さんの声は夕方の電話の時よりもずっと切実で、血の気が引いているのが白衣越しにも伝わってくるような緊迫感があった。
「どうしてこんな間違いをしたんですか。死ぬかと思ったぞ」 俺がテーブルに飲み残しの薬袋を叩きつけると、知美さんはテーブルに額がつきそうなほどの勢いで再び頭を下げた。
『同姓同名のお客様のデータが並んでおり、確認のダブルチェックを怠ってしまいました。薬剤師として、決してあってはならない過失です。お客様の尊いお体にこのような負担をかけてしまったこと……本当に、申し訳ございません』
白衣のポケットから取り出したハンカチを握りしめる手が、小刻みに震えている。既婚者である彼女の家庭や仕事での立場、そして何より人の命を預かる医療従事者としての責任の重さが、その背中全体から痛いほど伝わってきた。
怒鳴りつけてやりたい気持ちは山々だったが、これほどまでに真っ白な白衣の裾を汚す覚悟で謝罪する彼女を見ていると、行き場のない怒りは少しずつ萎んでいった。
『……とにかく、正しい薬への交換と、これからの対応をどうするか、しっかり説明してもらおうか』
俺のため息交じりの声に、知美さんは顔を上げ、潤んだ瞳で強くうなずいた。
『はい。責任を持って、今後の治療費の補償も含めて誠心誠意対応させていただきます。本当に、申し訳ありませんでした』
夜の静まり返った薬局の中で、白衣を着た知美さんの震える謝罪の声だけが、いつまでも重く響いていた。
正しい薬を受け取り、平謝りする知美さんに頭を下げられながら薬局を後にした。体調はまだ万全ではなかったが、処方し直してもらった薬を服用したことで、徐々に動悸や悪寒も治まってきた。
あの夜、薬局を出る間際、知美さんは震える手で自身のスマートフォンを取り出し、『何かあればいつでも私に直接ご連絡ください。夜間でも対応いたしますので……』 と、申し訳なさそうに個人のLINEの画面を差し出してきたのだ。
スマホの画面には「知美」という名前と、優しげなアイコンが表示されていた。既婚者である彼女が、患者と個人的な連絡先を交換するのは規定外のことかもしれない。しかし、それだけ今回の過失に対する焦りと、誠意の表れなのだろうと受け取り、その場で連絡先を登録した。
数日後、『○○様、その後の体調はいかがでしょうか。お体に変わりはございませんか? 夜分遅くに申し訳ありません。どうしても気になってしまい、ご連絡してしまいました』
夜の静まり返った部屋に、ポーンとLINEの通知音が響いた。画面を開くと、薬局を去ったあともずっと気を揉んでいたのだろう、知美さんからの切実なメッセージが届いていた。
処方ミスという最悪の出会い方ではあったけれど、白衣の裾を揺らしながら必死に謝罪していた彼女の姿が脳裏によみがえる。俺は少しだけスマートフォン画面を見つめたまま、俺の指はしばらく停止していた。
「おかげさまで、もうすっかり体調は良いですよ」と返そうとした矢先、ふとあの日の夜、薬局のカウンター越しに見た彼女の姿が脳裏をよぎる。きっちりとボタンが留められた白い白衣。薬剤師としての責任感と、罪悪感に震えていたその姿が、なぜか頭から離れなかった。
『……本当に、そんなに気にしてくれているなら』
魔が差したと言えばそれまでだった。あるいは、あの時の恐怖と体調不良の埋め合わせを、少し求めてしまったのかもしれない。俺は画面を打ち直し、送信ボタンを押した。
『体調は落ち着いたけど、まだ少し不安が残るんだよね。それに、本当に反省してくれているなら、今度うちに来て直接謝ってくれないか? もちろん、あの時の白衣を着たままでさ』
送信した瞬間、心臓が変なリズムで跳ねた。既婚者である彼女に対して、深夜にこのような要求をするのは一線を越えていると、理性が警報を鳴らす。
しかし、数分後。既読を示すマークがつき、それから長い沈黙のあと、画面が震えた。
『……わかりました。ご迷惑をおかけした償いです。明日、仕事を終わらせてから、伺います』
返ってきたメッセージに、彼女の葛藤と、薬剤師としての逃れられない負い目の深さが滲んでいた。
翌日の夜、約束の時間を少し過ぎた頃、インターフォンが鳴った。モニターを覗くと、そこにはマスクをつけ、あの日の夜と同じようにきっちりと白衣を羽織った知美さんの姿があった。山形の冷たい夜風のなか、彼女は小さく息を吐きながら、複雑な表情でカメラを見つめている。
ドアを開けると、緊張でこわばった知美さんがそこに立っていた。既婚者である彼女が、他人の家へ、それも仕事着のまま訪れるという背徳感。室内の暖気と外気の冷気が混ざり合う玄関で、知美さんは震える声で言った。
『……お邪魔します。その節は、本当に申し訳ありませんでした』
玄関の静寂を破るように、俺は 『どうぞ、上がって』と声をかけ、彼女を部屋へと招き入れた。
知美さんは小さく『お邪魔します……』 と呟き、白衣の裾を気にしながら恐る恐る足を踏み入れた。部屋に入り、ソファーとローテーブルを挟んで向かい合わせに座る。既婚者であり、職場の制服でもある白衣を身に纏った彼女が自分の部屋にいるという状況が、室内に独特の張り詰めた空気を作り出していた。
『……あの、お体の具合は大丈夫でしょうか。後遺症のようなものが残っていないか、心配で……』
知美さんは真面目な眼差しで、白衣のポケットに手を入れたまま、恐縮したように尋ねてきた。膝の上でぎゅっと握りしめられた手が、彼女の強い緊張を物語っている。
俺は少し間を置いてから、静かに、しかし真剣なトーンで切り出した。
『実はね……体調自体は治まったんだけど、あの日間違った薬を飲んでから、その……下のほうが、ペニスが立ちにくくなってしまったんだ』
その言葉を聞いた瞬間、知美さんの顔からスッと血の気が引いていくのがわかった。
『え……? それは……』
『男として、すごくショックなんだ。あの薬の副作用なのか、それともあの時の強い不安やストレスのせいなのかは分からないけど……あれ以来、ずっと調子がおかしくて』
知美さんは絶句し、大きな瞳を揺らしながら固まっていた。薬剤師として、自分が渡した誤薬が患者の身体的・精神的に重大な尊厳に関わる問題を引き起こしてしまったかもしれない――その重圧が、彼女の肩にズシリとのしかかったようだった。
『そんな……まさか、そのような症状が出るなんて……。誠に、誠に申し訳ございません……っ!』
白衣を着た知美さんは、ソファーの上で再び深く頭を下げた。震える声には、深い罪悪感と、どう対処すべきかという焦燥が入り交じっていた。
知美さんは深く頭を下げたまま、微動だにしなかった。その白衣の肩が、申し訳なさからわずかに震えている。
『薬剤師として、あなたの体と心を元通りにする責任が私にはあります……。どんなに厳しいお叱りでも受けますし、専門の医師への受診の手続きも、私の方ですべて進めさせていただきます』
必死にそう言って謝罪を続ける知美さんを見て、俺はゆっくりと立ち上がり、彼女の目の前へと歩み寄った。そして、低い声でこう告げた。
『病院に行くなんて大ごとにはしたくない。それに、医者に行ってもすぐに解決する問題か分からないんだよ。……だから、君が責任を取ってくれないか』
顔を上げた知美さんは、不安そうに俺を見つめ返した。知美さんは深く頭を下げたまま、微動だにしなかった。その白衣の肩が、申し訳なさからわずかに震えている。
『薬剤師として、あなたの体と心を元通りにする責任が私にはあります……。どんなに厳しいお叱りでも受けますし、専門の医師への受診の手続きも、私の方ですべて進めさせていただきます』
必死にそう言って謝罪を続ける知美さんを見て、俺はゆっくりと立ち上がり、彼女の目の前へと歩み寄った。そして、低い声でこう告げた。
『病院に行くなんて大ごとにはしたくない。それに、医者に行ってもすぐに解決する問題か分からないんだよ。……だから、君が責任を取ってくれないか』
顔を上げた知美さんは、不安そうに俺を見つめ返した。 『……責任、とは……どうすればよろしいのでしょうか』 俺は彼女の白衣の肩にそっと手を置き、静かに言い放った。
『その間違った薬を飲ませて、俺の体をこんな風にしたのは君だ。だから、君の手で……ペニスのリハビリをしてくれ』
『え……?』
言葉の意味を理解した瞬間、知美さんの目が見開かれ、顔が一気に真っ赤に染まった。既婚者であり、地域の薬局で働く薬剤師である彼女にとって、それが何を意味するかは痛いほど分かったはずだ。
『そ、そんな……! そんなこと、私にはできません…!』
慌ててソファーから立ち上がろうとする知美さんだったが、俺はそれを制するように彼女の前に立ち塞がった。 『できないって、じゃあこのまま男としての機能を失ったまま生きていけって言うのか? それとも、このことが夫や周りの人に知られてもいいのか?』
脅しとも取れるその言葉に、知美さんは息を呑んだ。家庭があり、薬局での立場もある彼女にとって、今回のミスが夫や周囲に知られることは絶対に避けたいはずだ。彼女は唇を噛み締め、絶望と恐怖が入り交じったような表情で、ポロポロと涙をこぼし始めた。
『……ひどいです……そんな……』
泣きじゃくりながらも、自分が犯した過失の重さと、そこにつけ込まれている現実の重さに、知美さんは抗う術を失っていた。
『……わかりました……。私が……その、責任を……取ります……』 震える声でそう絞り出すと、知美さんは覚悟を決めたようにゆっくりと目を閉じ、白衣のボタンへと指をかけた。
震える指先が、白衣の一番上のボタンに触れ、ゆっくりとそれを外していく。
ボタンが外れるたびに、白い布の隙間から、中に着ていたスーツのブラウスと、張り詰めた緊張で上下する胸元があらわになった。山形の静かな夜、部屋の中には時計の秒針の音と、知美さんの荒い息づかいだけが重く響いていた。
『……これで、いいのですね……』
涙に濡れた瞳でこちらを見上げる彼女の姿は、昼間の毅然とした薬剤師の面影はなく、ただ自分の過失と恐怖に縛られた一人の女性だった。俺は無言でうなずき、彼女の目の前に歩み寄る。
知美さんは覚悟を決めたように目を閉じると、ゆっくりと膝をついた。
白衣の裾が床に広がり、彼女の手が震えながらも、俺のズボンのベルトへと伸びていく。冷や汗と緊張で湿った彼女の指先が、布越しに伝わってくる。既婚者である彼女が、自分の犯した調剤ミスの代償として、こんな状況を受け入れているという背徳感が、奇妙な興奮となって頭を駆け巡った。
『……ごめんなさい……ごめんなさい……』
許しを乞うように呟きながら、知美さんは震える両手でズボンの留め具を外し、そっと中を引き出した。
あの日以来、すっかり縮こまってしまっていたペニスが、冷たい夜の空気と彼女の温かい手のひらに晒される。 知美さんは息を呑み、しばらくじっとそれを見つめていたが、意を決したように自分の唾液を手に馴染ませ、そっと包み込むように握りしめた。
温かい手のひらと、リズミカルに動く指の感触が、敏感になった皮膚を刺激する。薬剤師としての繊細な手つきは、皮肉にもこうした場面で正確に急所をとらえていた。知美さんは羞恥心に耐えかねるように顔を真っ赤に染め、目を固く閉じながらも、懸命に手を動かし続けた。 『どうだ……? 感覚は戻ってきか…?』
荒い息を吐きながら尋ねると、知美さんは涙をこぼしながらコクコクとうなずいた。
『はい…少しずつ反応が…』
彼女の必死なマッサージと、背徳的なシチュエーションによる昂ぶりが相まって、停滞していた機能は徐々に熱を取り戻していく。部屋の空気がさらに熱を帯びる中、知美さんは自らの過ちを贖うように、夜が更けるまでその手を休めなかった。
知美さんの温かい手のひらが、硬さを取り戻しつつあるペニスを包み込み、一層力強くシコシコとリズミカルにしごき上げていく。
『はっ……あっ……』
絶え間なく続く刺激に、俺の息は荒くなり、腰が自然と跳ねた。既婚者である彼女が、白衣を着たまま、調剤ミスの償いとして必死にペニスをしごいているという背徳的な現実が、脳髄を痺れさせるような快感となって押し寄せる。
知美さんは羞恥心に耐えきれず、顔を真っ赤に染め、瞳から大粒の涙をこぼしながらも、薬剤師らしい器用な指先で休むことなく手を動かし続けていた。
『すごい……こんなに……』
彼女が呟いた瞬間、勃起しきったペニスは限界まで達し、先端がピクピクと痙攣を始めた。全身の血液が沸騰するような感覚と共に、快感が一気にピークへと駆け上がる。
『もうすぐだ……出るぞ……!』
俺が声を荒げると、知美さんは驚いたように目を見開き、それでも逃げることなく、より強く、しっかりとペニスを握りしめた。その直後、頭が真っ白になるような激しい快感と共に、熱い精液が彼女の手のひらへと勢いよく射精された。
『ああっ……!』
ドクドクと脈打つたびに吐き出される白い精液が、知美さんの指や手のひらを汚していく。彼女はびしょ濡れになった手を見つめ、全身を震わせながら、その場にへたり込んだ。
静まり返った部屋の中、荒い息づかいだけが響く。白衣の裾や胸元には飛び散った液体がわずかに付着しており、彼女が背負った過失の重さと、取り返しのつかない夜の現実を雄弁に物語っていた。知美さんは涙を拭うこともせず、ぐったりとした手を見つめながら、震える声で小さく呟いた。
『……これで、少しは……責任を、果たせたでしょうか……』
『まだ終わってないよ。今のじゃ完全にリハビリ完了とは言えないな。今度は、フェラチオをしてくれ』
『えっ……!? フェ、フェラチオなんて……そんなの、できません……っ!』
既婚者である彼女は激しく首を横に振り、顔を真っ赤にして拒絶しようとした。しかし、俺が冷ややかな視線を向けると、彼女は自分の犯した調剤ミスの十字架を思い出したのか、再び絶望の色を浮かべて唇を噛みしめた。 『……わかりました……これで、本当に終わりにしてくれますか……?』
震える声でそう絞り出すと、知美さんは覚悟を決め、ゆっくりと膝を進めて俺の足の間に顔を近づけた。白衣の裾が床に散らばり、彼女の長い黒髪がハラリと垂れ下がる。
知美さんは小さく息を吸い込むと、意を決したように口を開け、熱を帯びたペニスをそっとくわえ込んだ。
『ん……むっ……』
柔らかな唇が先端をとらえ、温かい口腔内が全体を包み込む。初めての経験に戸惑いながらも、彼女は恐る恐る舌を這わせ始めた。
『あっ……そう、そこだ……』
知美さんは言われるがまま、チュパチュパと音を立てながら、吸いつくように亀頭を刺激していく。さらに、慣れないながらも器用に舌をうねらせ、裏側の敏感な部分をレロレロと舐め上げた。 『ひっ…あ……っ!』
薬剤師としての繊細な指先だけでなく、口の中や舌の柔らかい粘膜による濃厚な刺激が、脳を直接揺さぶるような快感となって襲いかかる。知美さんは自身の夫以外の男性のモノを口に含んでいるという強烈な背徳感と羞恥心に耐えながら、涙目で必死に奉仕し続けた。
『もっと深く、奥までくわえろよ』
俺の命令に、知美さんは小さくうなずき、さらに頭を深く下げていく。咽せそうになりながらも、彼女は懸命に口を動かし、部屋中にはいやらしい水音が響き渡り続けていた。 知美さんの温かい口内による刺激と、白衣を着た既婚者という背徳的なシチュエーションが、脳の理性を完全に焼き切っていく。口の中だけでも十分に快感だったが、それだけでは収まらなかった。 『口だけじゃ物足りないな。もっと奥で感じさせてくれ。イマラチオをさせてやるよ』
『えっ? うっ、ん…むぐっ!』
知美さんが拒絶する暇も与えず、俺は彼女の頭を両手でしっかりと掴み、硬く勃起したペニスを喉の奥深くまで一気に突き入れた。 『ひっ…おぇっ…! くっ…』
呼吸の余裕すら奪われ、涙を浮かべる知美さんの口内へと、俺は容赦なく腰を突き出し、イマラチオを繰り返した。ゴリゴリと硬い感触が喉の奥を圧迫し、彼女の鼻からは荒い息が漏れる。
『ああっ……! いいぞ、めちゃくちゃ気持ちいい……!』
理性を失った俺は、白衣を纏った知美さんの頭を掴んだまま、彼女の喉の奥へとペニスを激しくピストンし続けた。えずきながらも必死に耐え、ヨダレと涙で顔を濡らす知美さんの姿は、調剤ミスを犯した薬剤師としてのプライドを完全に打ち砕いていた。
喉の奥から伝わってくる強烈な締め付けと、逃げ場のない快感が一気に頂点へと達する。
『もう限界だ……出るぞ……!』
俺が叫ぶと同時に、限界を超えた爆発的な衝動が訪れ、知美さんの喉の最奥へとドクドクと大量の精液を射精した。 『んっ……ぐっ……!』
熱い精液が直接喉の奥に流れ込み、知美さんは激しくむせながらも、逃げることを許されずそれを飲み込まされる。ペニスが完全に力を失うまで、俺は激しく腰を動かし続け、彼女の口腔内を白濁液で満たし尽くした。 大量の精液を喉の奥に吐き出し終えると、知美さんは力なくその場に崩れ落ちた。
『はぁっ……はぁっ……』
口元から喉元にかけて、零れ落ちた白い液体と自身のヨダレが混ざり合い、生々しい痕を残している。乱れた髪、はだけたブラウス、そして汚れ果てた白衣の裾。薬剤師としての尊厳や理性は完全に踏みにじられ、彼女はただ荒い息を繰り返すばかりだった。
俺はベッドの縁に腰掛け、ぐったりとしている知美さんを見下ろしながら、冷たく言い放った。
『今日はこれで良いから、明日もまた来てくれよ』
その言葉を聞いた瞬間、知美さんは絶望に満ちた瞳を大きく見開き、信じられないものを見るような顔で俺を見上げた。
『あ、明日も……ですか……?』
『当たり前だろ。まだ完全にリハビリが完了したとは言えないし、君のミスなんだから、しっかり最後まで責任を取ってもらわないと困るよな?』
拒絶する権利など最初から与えられていないことを悟ったのか、知美さんは震える唇を噛み締め、絶望にじむ涙をさらにこぼしながら、小さくうなずくことしかできなかった。
『はい……わかりました……明日も、伺います……』
掠れた声でそう答えると、知美さんはよろよろと立ち上がり、乱れた白衣のボタンを上まで無理やり留め直した。汚れた衣服を隠すように身を縮こまらせ、俯いたまま玄関へと歩いていく。
山形の冷たい夜風が吹き抜ける玄関には、彼女が残したわずかな香水の香りと、終わりのない服従の契約を結んだ背徳の余韻だけが重く残されていた。
約束の翌日、山形の夜の帳が下りる頃、再びインターフォンが鳴った。
モニターに映し出された知美さんは、昨日と同じように白衣を羽織っていたが、その表情には疲れと、逃れられない運命に対する諦めのようなものが深く刻まれていた。ドアを開けると、彼女は静かに一礼し、足早に部屋へと入ってきた。
『こんばんは。今日も、参りました…』
室内に招き入れると、知美さんは言われるがままソファーの前に立ち、震える手で白衣のボタンに指をかけた。
『今日は、それだけじゃないぞ。昨日約束しただろ、白衣の下の服はすべて脱いでもらうってな』
俺の言葉に、知美さんの手がピタリと止まる。彼女は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤に染め、瞳に涙を溜めながらも、観念したようにゆっくりと白衣を脱ぎ始めた。 白衣のボタンがすべて外され、両肩からストンと床に落ちると、その下にはスーツのブラウスとスカートがあった。さらにそれらも一枚ずつ剥ぎ取られていく。ブラジャーやショーツといった下着すらもすべて脱ぎ捨てられ、最後に残ったのは、完全に無防備な状態となった彼女の裸体そのものだった。
『うっ……見ないで……』
知美さんは両手で自身の体を必死に隠そうとしたが、俺はそれを無理やり引き剥がした。
『隠すな。よく見せてくれ』
目の前に晒された知美さんの裸体は、大人の女性の色気と、極度の緊張による瑞々しい艶やかさを纏っていた。豊満に膨らんだ美しいおっぱいは、恐怖と興奮で激しく波打ち、先端の乳首はピンと硬く尖っている。
さらに、細く引き締まったウエストから滑らかに続く下腹部の中心には、恥ずかしさに濡れた秘所が生々しく開いていた。チュルチュルと粘液に濡れ、左右の肉厚な唇が左右にぱっくり割れ目を見せつけ、その奥にあるぱっくり割れたオマンコからは、透明な愛液がとめどなく溢れ出している。
薬剤師として周囲から尊敬を集めていた既婚者の女性が、完全な全裸の姿で自分の部屋に立ち、その恥ずかしい部分を余すところなく晒している――その背徳的な光景に、下半身の熱が一気に再燃していくのを感じた。 裸体をさらけ出して震える知美さんに、俺は冷たく告げた。
『すべて脱ぐとは言ったけど、白衣だけは着ておけ。ただし、ボタンは閉めるなよ』
その指示に、知美さんは戸惑いながらも『はい……』
と小さくうなずき、床に落ちていた白い白衣を拾い上げて再び羽織った。
きっちりと留められるべきボタンはすべて外されたまま、白衣の布地は両肩からただダラリと垂れ下がっている。中に下着や服は一切身につけておらず、無防備な裸体の上から白いコートがルーズに覆いかぶさっているだけの状態だ。歩くたびに前合わせが大きく左右へ開き、引き締まったウエストや、濡れた秘所、豊かなおっぱいの膨らみが隠すことなく露わになる。
『薬剤師の制服の下が完全に裸っていうのは、なかなか刺激的な格好だな』
俺がニヤリと笑うと、知美さんは顔を真っ赤に染め、恥ずかしさのあまり両手で顔を覆いながらも、その場に立ち尽くすしかなかった。ボタンの閉まっていない白衣の隙間から覗くぱっくり割れ目や、艶かしく波打つぱっくり割れたオマンコのありさまが、昨夜以上の背徳感と異常なまでの興奮を部屋全体に満たしていくのだった。 『そこに座れ。床に膝をついて、足を大きく開くんだ』 冷徹な命令に、知美さんは震える足取りでフローリングの床に膝をついた。ボタンの閉まっていない白い白衣が、彼女の身体の動きに合わせてふわりと左右に揺れる。
『あ、あの……こんなこと……』
『いいから、言われた通りにしろ。両手で自分の肉を左右に引っ張って、もっとよく見えるように開くんだ』
知美さんは恥ずかしさのあまり両目から大粒の涙をこぼし、それでも逆らうことができず、震える指を自身の秘所へと伸ばした。両膝を大きく左右に広げる、羞恥に満ちたM字開脚の姿勢が形作られる。
彼女が自身の指で肉を押し広げると、隠されていた部位が完全に露わになった。
た。 『うっ……見ないで……おねがいだから……』
泣きじゃくりながら懇願する知美さんの声を聞き流し、俺はその場にしゃがみ込んで、目の前にある光景を貪るように凝視した。
ボタンの開いた白衣の裾の隙間から、豊満なおっぱいが重力に従って垂れ下がり、その真下には完全無防備に晒された下半身がある。
左右の肉厚なヒダがぱっくり割れ目となり、その中心にあるぱっくり割れたオマンコの粘膜は、緊張と興奮の汗、そして止めどなく溢れる愛液でテカテカと濡れ光っていた。 『すごいな……薬剤師のくせに、こんなにびしょ濡れじゃないか』 俺は自分の指を伸ばし、知美さんの濡れそぼった秘所へと割り入れた。
『ひっ……ぁっ……!』 ビクッと彼女の体が激しく跳ねる。指先で肉の厚みを押し広げ、デリケートな粘膜をぐにぐにと弄り回す。さらに奥へと指を差し入れ、膣内のヒダの感触や、熱を帯びた狭い空間の締め付け具合をじっくりと観察した。
『やめて……そんなところ、指で……っ』
知美さんは顔を両手で覆い、恥ずかしさの絶頂で身体をくねらせながら、自分の犯した調剤ミスの代償として、その淫らな姿をすべてさらけ出し続けるしかなかった。ボタンのない白衣だけをまとった既婚女性の裸体が、冷たい部屋の空気の中でいやらしく熱を帯びていく。 知美さんの濡れそぼった秘所を、指でさらに深く、奥へと押し広げる。羞恥に打ち震える彼女のぱっくり割れ目を押し分け、人差し指の第一関節、第二関節と、デリケートな粘膜の奥へと侵入させた。
『あっ、あぁ……っ! は、入ってる……っ!』
知美さんは悲鳴に近い声を上げ、白衣の隙間から覗く豊かな胸を小刻みに震わせた。指が膣内のヒダをかき分けると、そこからさらにたっぷりと愛液が溢れ出し、指先を滑らかに、そして淫らに包み込んでいく。
『薬剤師として、毎日薬の確認はしてるだろうけど……自分の体がこんなに奥まで開発されてるってことは、確認不足じゃないか?』
俺は意地悪く笑いながら、中で指を折り曲げ、Gスポットと思しき敏感な突起を何度も力強く擦り上げた。
た。 『ひぅっ! あ、だめ……そこ、すごく……ッ!』
彼女はM字開脚の姿勢のまま腰を浮かせ、指の動きに合わせて激しく喘いだ。白衣のボタンが開いているため、彼女の乱れた息遣いや、快感でうねる腹筋の動き、そして指の出し入れに合わせてぱっくり割れたオマンコがビクンビクンと痙攣する様子が、すべて丸見えだ。 指をゆっくりと、しかし執拗に奥へと突き入れるたび、知美さんは自身の夫以外の男性に中身を蹂躙されるという背徳的な現実に耐えきれず、涙を流しながらも、その淫らな感触に抗えず腰を跳ねさせ続けた。 薬剤師の誇りもプライドも、指先に絡みつく熱い愛液の中で、完全に溶けて消えていくようだった。
知美さんの膣内からぬるりと指を引き抜くと、彼女は荒い息を整えながら、力なく床に突っ伏しそうになっていた。しかし、その身体を休める暇など与えない。
「まだ終わりじゃない。今度はそこを舐めてやるよ」
『えっ……? うそ、そんな……そこは、おしっこが出るところで……っ!』
知美さんは顔を真っ青にし、恥ずかしさのあまり両手で自分の股間を隠そうと必死に身を引いた。だが、俺は彼女の両手首を掴んで床に押さえつけ、その無防備な下半身の間に顔を近づけた。
ボタンの開いた白衣の裾から、濡れそぼった秘所の全体像が容赦なく視界に飛び込んでくる。俺は舌をぺろりと出し、たっぷりと愛液の滲んだ ぱっくり割れたオマンコ の粘膜を、クリトリスごと下から上へとなめ上げた。 『ひぁっ……! あ、そこ……変っ……おかしくなる……っ!』 知美さんは頭が真っ白になったように体を大きく反らし、白衣を纏った肩を激しく震わせた。 そして、オマンコの上部にぽつりと開いた小さな粘膜の割れ目――尿道口に狙いを定める。
俺は舌の先を鋭く尖らせ、その敏感な 尿道口 に直接チュッと吸い付いた。 『ひうっ……! お、おしっ、出ちゃう……そこはダメ、そんなところ舐めちゃ……あっ……!』 既婚者であり、薬剤師としての理性や羞恥心が音を立てて崩壊していく中、俺は 尿道口 の周りを執拗に舐め回し、さらに舌の先をわずかにその小さな穴の入り口へと差し入れた。
『ああっ……! そこ、熱い……! 変な感覚がして、頭が……っ!』 ダイレクトに粘膜を刺激される未知の快感に、知美さんは涙を大量に零しながらM字開脚のまま激しく腰を跳ねさせた。白衣の隙間から覗く おっぱい も、全身の震えに合わせて大きく揺れ動き、彼女は自分の意志とは無関係に快感の波に溺れ続けていた。 知美さんの尿道口や敏感な秘所を貪るように責め立てるうちに、僕の下半身は限界を超えて熱を帯び、ペニスはギンギンに反り上がっていた。
血管が浮き上がり、カチカチに硬くなったそのモノから、我慢しきれない透明な先走り液がポタリと床に落ちる。その異様な熱気と野生的な存在感に気づいた知美さんは、涙に濡れた目をゆっくりと開き、目の前に突きつけられた男の象徴を恐怖と圧倒的な羞恥心で見据えた。 『あ……うそ……もう、そんなに……』
ボタンの開いた白衣を無防備に羽織り、M字開脚の姿勢で床にひざまずく彼女の目の前で、ペニスがピクピクと脈を打つ。薬剤師としての尊厳を踏みにじられ、完全に調教された彼女の肉体は、これから始まる更なる過激な責め立てを予感して、恐怖と期待が入り交じったように大きく震えていた。
俺は、ギンギンに反り上がったペニスを、知美さんの濡れそぼった秘所へと突きつけた。
「さあ、責任を取ってもらうぞ。そのオマンコで、俺の全部を受け止めてくれ」
『ひっ……ぁっ……お願い、そんなに……!』
知美さんは涙を浮かべ、首を左右に激しく振って拒絶しようとしたが、俺は彼女の腰を強引に引き寄せ、そのまま一気に突き入れた。 『あぁぁっ……!!』
知美さんの口から悲鳴が漏れる。尿道口や粘膜を散々いじり回して開発された彼女のぱっくり割れたオマンコは、熱い肉厚のヒダで俺のペニスをぎゅっと吸い付き、奥深くまで飲み込んでいく。
『んんっ……きつい……っ! すごく締まってるな』
俺が腰を動かすたびに、彼女の膣壁が内側から絡みつくように波打つ。M字開脚で完全に無防備となった彼女の体は、俺の突き上げに逆らうこともできず、白衣の隙間から露わになったおっぱいを激しく揺らしながら、快感に身をよじった。
『あ、ぁ……っ! 壊れちゃう……っ! そんなに、奥まで……っ!』 知美さんは、自分の体の中を異物が容赦なく蹂躙していく感覚に、涙を流しながらも抗えない快楽で頭が真っ白になっていた。ボタンの開いた白衣をまとい、裸体で跪く彼女の姿は、薬剤師としての気高さを失い、ただ男の欲望を貪る淫らな器になり果てていた。俺は彼女の腰を掴み、さらに深く、執拗に腰をピストンし続けた。
激しいピストンを繰り返すたび、俺のペニスは知美さんの膣内の最も奥へと深く突き入っていった。
『あっ……そこ、奥……! 子宮が、押し潰されちゃう……っ!』 知美さんは激しく頭を振り乱し、白衣を纏った肩を大きく震わせた。彼女のぱっくり割れたオマンコの最奥、デリケートな子宮口に、硬く反り上がったペニスの先端がゴン、ゴンと直接ぶつかる。
『はぁっ…! あぁっ、すごい…こんなの、初めてっ!』
自分の夫ですら到達したことのない子宮の扉を、調剤ミスの償いという名の暴力的な快感が容赦なくノックしていく。子宮口に先端が当たるたびに、知美さんは全身をビクンと痙攣させ、目を見開いて絶叫した。
ボタンの開いた白衣の隙間から見える豊かなおっぱいは激しく波立ち、床に張り付いたM字開脚の下半身からは、限界まで高まった愛液が泡を吹くように飛び散っている。薬剤師としての理性が完全に蒸発した彼女は、自分の子宮を容赦なく突かれ続ける背徳的な快楽に、ただ溺れ続けるしかできなかった。
ゴン、ゴン、と鈍い音を立てながら、硬く反り上がったペニスが知美さんの子宮口を容赦なく叩き続ける。
『ひぁっ……! あ、あぁぁっ……! そこ、ダメぇ……! 子宮の奥が……壊れちゃうっ……!』
知美さんは涙とヨデレで顔をぐしゃぐしゃにしながら、M字開脚の姿勢のまま床にしがみついた。激しいピストンが繰り返されるたび、固く閉ざされていた子宮口の入り口にペニスの先端が無理やり押し当てられ、耐えかねた粘膜が少しずつ、じわりと押し広げられていく。 『っ……! 入ってくる……オスの先端が、子宮の中に……っ!』 自分の体の一番奥の扉が、外から侵入してくる異物によってこじ開けられる感覚に、知美さんは恐怖と得体の知れない強烈な快感が入り交じった悲鳴を上げた。キュッと激しく締め付けていたはずの膣壁が、あまりの深すぎる刺激に気脈を失い、子宮の入り口がガバガバと広げられていくのが生々しく伝わってくる。
ボタンの開いた白衣の裾が激しく翻り、無防備に晒されたぱっくり割れ目とぱっくり割れたオマンコの奥深くへと、ペニスが根元まで完全に飲み込まれていく。薬剤師としての尊厳も、既婚者としての理性も、すべては子宮口をこじ開けられる快楽の前にすり潰され、知美さんは全身を激しく痙攣させながら、ただ乱れるままに腰を揺らし続けた。
『あ、もうダメ……! おかしくなる、子宮の奥までおかされちゃう……っ!』
限界を超えた快感と恐怖に、知美さんは頭を真っ白にして絶叫した。俺もまた、子宮口の入り口を押し広げ、締め付けるような深い肉の温もりに脳を焼かれ、ついに絶頂の引き金が引かれる。
『ここで終わりじゃない。しっかり受け止めろ!』
俺は知美さんの腰をガッチリと掴み、最後の一突きとしてペニスを最も深い場所、彼女の子宮口の直前へと叩きつけた。
『ひぁあっ……!!』
全身の血が逆流するような強烈な衝撃と共に、俺は暴発寸前の熱い塊を解き放った。
ドクン、ドクン、と激しく脈打つペニスから、ドロドロとした大量の精液が、開け放たれた子宮口の直撃地点へと勢いよく放たれる。
『あ……あぁ…っ、熱い! お腹の中に、直接……っ!』
知美さんは涙を流し、白衣を纏ったままガクガクと全身を痙攣させた。子宮の奥へと直接流れ込んでくるドジドジとした熱い精液の重みと量が、彼女の体内で生々しく膨らんでいく。
ピストンを止めた後も、ペニスの先からはドクドクと白濁液が溢れ出し、彼女のぱっくり割れたオマンコからダラダラと床へと零れ落ちていった。
『はぁっ……はぁっ……』
知美さんは力尽きたようにM字開脚の姿勢のまま床に崩れ込み、ボタンの開いた白衣の裾と、汚れた下半身を晒したまま、荒い息を繰り返すことしかできなかった。 知美さんはM字開脚の姿勢のまま床に崩れ落ち、荒い息を繰り返していたが、彼女の子宮の奥からドクドクと、受け止めきれなかった大量の精液がとめどなく溢れてくる。
『はぁっ……あ……っ……』
白衣の開いた隙間から見えるぱっくり割れたオマンコのヒダの隙間から、先ほど撃ち込まれたばかりの白濁した液体が、トロトロと粘着質に泡を吹きながら垂れ落ちていく。完全に弛緩した膣口からは、濃厚な精液が床のフローリングを濡らし、小さな水たまりを作っていた。 薬剤師としてのプライドも、既婚者としての立場も、すべては体から零れ落ちるこの白い証拠の前に踏みにじられている。知美さんはトロンと潤んだ目を虚空に向け、自分の体から溢れ出る淫らな液体を見つめながら、全身を細かく震わせるしかできなかった。 大量の精液が床へと零れ落ちる中、俺はまだ熱を帯びたままのペニスを知美さんの目の前につきつけた。 『まだ終わりじゃない。お前のその口で、綺麗に掃除しろ』 知美さんはトロンと潤んだ目を虚空に向けたまま、ぼんやりとした表情で俺の言葉を聞いていたが、命じられるままにゆっくりと顔を上げた。ボタンの閉まっていない白衣の隙間から豊かなおっぱいが痛々しく揺れる中、彼女は震える両手で床をつき、這うようにして俺の股間へと顔を近づけた。
『……はい……綺麗に、します……』
掠れた、か細い声でそう呟くと、知美さんは熱を持ったペニスをそっと唇で包み込んだ。
先ほどまでの激しいピストンで汚れたペニスには、自らの愛液と、先ほど子宮口から溢れ出たばかりのドロドロとした精液がベッタリと付着している。知美さんは激しい羞恥心と咽せ返りそうな匂いに耐えながら、自分の口内を汚す白濁液を舌で丁寧に舐め取っていった。 『ん……むぐっ……ちゅぅ……』
柔らかい唇と温かい舌がペニスの表面を這い回り、根元から先端にかけて付着していた精液を一つ残らず綺麗に吸い上げていく。彼女は唾液と混ざり合った液体を嫌がるどころか、自らの罪の証を飲み込むように、何度も音を立ててしゃぶり続けた。
『ふう……綺麗になったか』
俺が満足して頭を撫でると、知美さんは口元を汚したまま、力なくその場に座り込んだ。白衣の裾、床に広がった水たまり、そして汚れた口元。薬剤師としての尊厳を完全に剥ぎ取られた彼女は、ただ荒い息を吐き出しながら、果てしない疲労と背徳感の中に沈み込んでいった 乱れた室内の冷たい空気の中、知美さんが羽織っていた白い白衣に目をやると、その惨状は一目で明らかだった。 ボタンがすべて外されたままダラリと垂れ下がったその布地には、昨夜から今夜にかけて浴びせられた大量の精液があちこちに飛び散り、生々しい白いシミを広げている。胸元や裾のあたり、さらには床に這いつくばった際に擦りついた部分に至るまで、白濁した液体がべっとりと付着して乾きかけていた。 『おい、自分の白衣を見てみろよ』
俺が冷たく指摘すると、知美さんは虚ろな目をわずかに動かし、自分の身体を包む制服に視線を落とした。
『あ……っ……』 薬剤師として誇りを持っていたはずの真っ白な白衣が、男の精液によって無残に汚されている現実。その汚れは、彼女が背負った調剤ミスの償いと、完全に調教された服従の証そのものだった。
知美さんは震える指でその汚れた布地をわずかに摘まみ、あまりの屈辱と背徳感に耐えきれなくなり、再び涙をぽろぽろとこぼした。しかし、それを拭うことすら許されず、彼女は汚れた白衣のまま、その場に力なく項垂れるしかなかった。
俺はぐったりと項垂れる知美さんの髪を乱暴に掴み、涙に濡れた顔を自分の方へと無理やり上げさせた。
『よくやったな。でも、これで終わりだと思るなよ』
『は、はい……っ……』
『明日もまたこの時間に来い。いいな?』
拒絶の選択肢など最初からないことを分かっていながら、俺が念を押すように告げると、知美さんは震える唇をかみ締め、絶望に満ちた表情のまま小さく頷いた。 『……わかりました……明日も、来ます……』
「よし、もう帰っていいぞ」
その言葉を聞くと、知美さんは壊れた人形のようにゆっくりと立ち上がり、あちこちに精液のシミがこびりついた汚れた白衣のボタンを上まで無理やり留め直した。下着もつけず、その下に広がっている生々しい濡れや汚れを隠すように身を縮こまらせながら、フラフラとした足取りで部屋を後にした。
夜の山形の冷たい空気が吹き抜ける中、知美さんは直接自宅へは帰らず、一度ひっそりと静まり返った自身の薬局へと戻った。
誰もいない無人の調剤室。震える手で鍵を開け、明かりを最小限に落とした空間で、彼女は棚の引き出しから一箱の医薬品を取り出した。
(妊娠なんてしたら……こんな関係、もっと終わらなくなってしまう……っ!)
理性の残りカスでかろうじて導き出したその防衛策として、知美さんは用意していたアフターピルを急いで取り出し、水もないまま喉へと流し込んだ。
苦い錠剤を飲み下すと、彼女はその場で床に膝をつき、腹の底からこみ上げてくる激しい後悔と、自分の体に刻み込まれた消えない熱の残像に耐えながら、一人静かに咽び泣くのだった。
                  続く

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!



みんなのコメント

1 名前:名無しさん2026年08月17日(月) 13時51分10秒

さてさて、これからどう虐めて行くのでしょうか?

2 名前:名無しさん2026年08月17日(月) 15時28分33秒

山形県の薬剤師で知美と言う名前
何人かしかいないな

3 名前:名無しさん2026年08月17日(月) 17時30分17秒

薬剤師に中出しだなんて…

4 名前:まさ2026年08月19日(水) 07時36分38秒

薬剤師とやりたい!

5 名前:むっさん2026年09月02日(水) 12時01分24秒

山形市内の薬局探しましたよ。知美って名前の人居ましたよ!