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(仮)暗黒033さん
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今年の正月の話


正月は酒解禁って事で昼間っから大好きな日本酒を浴びるように飲んでた親父が炬燵に突っ伏してガーガーと鼾をかいて寝てしまった。
その横で俺はお袋のオッパイを触る。
「お父さん起きたらどうするの!」
親父を指差し小声で叱るお袋。
「鼾かいて寝てるから大丈夫だよ」
俺も小声で返して懲りずにオッパイを触る。
「フェラチオして」
オッパイ触りながらチンポを出すと、お袋は親父の様子を伺いながらこちらに身体を倒してチンポを咥えた。
「んっ…んっ…んっ…」
お袋が顔を上下させるたびに小さく声を洩らしてる。
「ドキドキするね…」
「ん…まったく…寝てるとはいえお父さんがそこに居るのにこんなことさせて…」
お袋は文句を言いつつまたチンポを咥える。
「出すから飲んで」
あまり飲むのが好きではないお袋の頭を優しく上から押さえて口に出す。
「んんっ!」
逃げられないので仕方なくザーメンを飲み込むお袋。
「ケホッ…飲むの好きじゃないのに…」
「親父の近くで飲ませたかったんだ…ありがとう」
「これで終わり?」
お袋は口に残る後味に顔を顰めながらまだチンポを握ってる。
「もちろん終わるわけないよね?パンツ脱いで仰向けになってよ」
「本当にしょうのない息子だわ」
呆れたような口調だけどどこか嬉しそうにパンツを脱いで仰向けになり股を開いてくれる。
軽くオマンコに愛撫して濡らしてから俺のチンポを深く入れる。
「あ…また生で入れる…もう…」
「いつも生じゃん、俺にゴムさせるのはもう諦めてよ」
悪びれもなく俺は腰を振り始める。
「はあっ…はあっ…んっ…はあっ…」
吐息多めに喘ぐお袋。
たぶんハッキリと喘ぐと親父が目を覚ますからだろう。
「お袋のオマンコ最高だよ、中に出すからね?」
「ダメって言っても中に出すんでしょう?もう…好きにしなさい」
流石に良く理解してくれてる。
いつものようにお袋の中にザーメンを出す。
「ふう…気持ち良かったよお袋」
「口に出した後なのにまた沢山出したわね…溜めすぎよ?」
オマンコから流れ出てくるザーメンの量に呆れながらお袋はティッシュで拭き取ってた。

 

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