シャワー浴びてたら視線を感じて


昨夜シャワー浴びてたら視線を感じて心霊現象かと思って怖かったけど、勇気を振り絞って視線を感じる方を見ると本当に誰か覗いてた。
えっ!?誰!?家の中だから居るのは俺と父さんと母さんだけのはず…。
目が合って相手も目を見開いて固まって動けなくなってるみたいだった。
侵入者だったら…恐怖を感じながらも俺は浴室の扉を開ける。
「母さん…」
「あの…あの…これは…」
良く見ると母さんは股に手を突っ込んでた。
「息子の裸覗いてオナニー?」
ハッキリと追及する。
「あ…その…」
俺が腰を突き出してチンポを見せつけてるから母さんの視線がチンポに向く。
「あ…元気に…」
母さんの視線と股に突っ込まれてる手が再び動き始めたのを見て興奮した俺はすぐに勃起した。
「一緒にシャワー浴びる?」
「え…良いの…?」
「父さんに見つからなければ良いよ」
母さんの表情が明るくなってすぐに脱いでた。
「あの…オマンコ濡れちゃってるからあまり見ないで…」
恥じらいながらもマンコを隠してるように見せて指を入れてオナニーしてるみたい。
「狭いからもっとくっつかなきゃ」
右手でマンコ弄ってる母さんを抱き寄せる。
「あんっ…おチンポ当たってるわ…」
「当ててるの…その手を退けてくれたらマンコに当ててあげるけど?」
「…」
ゴクリと唾を飲み込んだ母さんが無言でゆっくりとマンコから手を退かす。
股の下にチンポを滑り込ませてマンコに当てて擦り付ける。
「あっあっ…擦れてる…気持ち良い…」
母さんが俺に抱き付き唇を重ねて舌を入れてくる。
ネトネトと舌を絡め合って俺も母さんを強く抱き締める。
響くから言葉数は少なく声量も抑えてるけど母さんは本気で気持ち良くなって嬉しそうだ。
「俺とセックスしたいの?」
母さんの耳元で囁き声で聞いてみた。
「入れて…セックスして…」
母さんも囁き声で答えるけどハッキリとセックスしてと言いきってた。
シャワーが降り注ぐ中で母さんの右足を浴槽の縁に乗せて抱き合って舌を絡めたままマンコにチンポを挿入する。
「んはっ…入ってる…嬉しい…」
「親子なのにセックスしちゃってるね」
母さんのお尻を抱え込んで腰を振る。
「あんっあんっあんっ…深いの…凄い…気持ち良い…」
あまり時間をかけてると父さんに怪しまれるから出そうになったら我慢せずイこうと決めて母さんに確認する。
「どこに出す?母さんの欲しい所に出してあげる」
すると母さんは俺を更に強く抱き締めて言った。
「このまま中に…中に出して…」
多少期待はしてたけど本当に中に出すのを許してくれるとは…。
俺は母さんが妊娠しても良いやと覚悟を決めて奥に出した。
「ふうっ…!うっ…!」
「熱い…息子が中でイッてる…んんっ…!イク…!」
中出しをされた母さんも嬉しさでイッてた。
「ふう…中出しまでしちゃったね…もう覗きなんてしないでね?俺のチンポ欲しかったらいつでも好きにして良いから」
「またセックスしてくれるの?」
「俺がしたくなったときも母さんがしたくなったときもいつだってセックスするよ」
「嬉しい…ありがとう…」
何とか怪しまれない程度の時間内にセックスを終えて風呂場から出たよ。

 

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