韓国の「兄弟福祉院」の恐怖の少年虐待........①


これは韓国での実話になります。
1960年代当時、韓国ではパク・チョンヒ政権、つまり陸軍のクーデターによる反共軍事独裁政治で、非常に厳しい恐怖の時代でした。
軍事政権は矢継ぎ早やに新しい布告を出しましたが、その中には浮浪児対策がありました。
朝鮮戦争直後でもあり治安が悪く、街中には多くの浮浪児がうろつき、特に外国人と見ると物乞いに群がるのでした。
こうした光景を国家の恥、と判断した政権は浮浪児たちの保護と再教育を目指す方針を打ち出しました。
その結果としての、釜山のある施設がその後に大変な問題となったのです。

韓国釜山に「兄弟福祉院」という施設があり、廃止になるまでの20年間に3万人を超える少年・少女が拉致監禁され、激しい虐待と性的暴行を受けたという恐ろしい事実が明らかになりました。
さらにかなりの少年・少女が虐待の結果としての殺害と見られる遺体が大量に発見され、生き残りの証言から恐ろしい内部の実態が明らかになったのです。
いくつかの証言があります。

ごく普通の一般家庭の14才のムン(文)少年は街中で警官に呼び止められ、無理やり警察署に連れ込まれます。
少年のバッグからパンが見つかり、盗んだ物として追及されたのです。
当然少年は自分が購入した物と主張しますが警官たちは殴る蹴るの暴行を加え、無理やり少年に窃盗の自供をサインさせました。
するとすぐに数人の屈強な男たちが来て少年を車に載せて「兄弟福祉院」に連れ込んだのです。 
そこではろくな調べもなく裸にされ、囚人服に着替えさせられ、小さな独房に入れられました。
粗末な食事のあとは大変な重労働をさせられます。
そして夜食事の後、徹底した入浴を済ませると、少年・少女たちは絶対に裸で寝るように命令されます。
疲労でくたくたになった子どもたちは綿のように熟睡しますがそこに恐ろしい男たちが襲いかかります。
目を付けられた少年・少女は裸でぐっすり寝ているのを、野卑な男たちが襲うのです。
少年はいきなり肛門に硬い男根を挿入され裸の身体を抱きしめられながら恐ろしい責めを受けるのです。
あまりの痛さに泣き叫ぼうともがきますが、頑丈な手で口をふさがれ、大きな身体にのしかかられ、押し潰されそうになりながら無理やりのレイプを受けるのです。
男は何度も挿入を繰り返し、少年のお尻やお口の中に大量の精液を放出して明け方に出ていきます。
見た目可愛くきれいな体の少年は毎日代わる代わる恐ろしい男たちによって犯されました。
そうした少年たちはあだ名を付けられ、毎日たくさんの男が襲ってくるのでした。
もちろん女の子も同じ運命でまだ小さな少女も獣のような男たちに強姦されるのでした。 
まだ生理のない女の子でも残虐な男たちは襲いかかり小さな女性器は無理やりに貫通され、処女膜は引き裂かれ、さらにお尻の肛門まで犯されました。
当然激しい出血がありほとんどの女の子は激痛に泣き叫びますが悪魔のような男たちはそのもがき苦しむ姿さえ興奮の材料になるのでした。
また中には抵抗したり暴れたりする子どもがいましたが、恐ろしいリンチを加えられ、殺されてしまいます。
ムン少年はこうした性的虐待を3年続けられ、ある日いつものように鉄道の工事現場から脱走し、親切な老夫婦に助けられ、匿われて一命をとりとめました。
それからかなりしてムン氏は少年時代の恐ろしい体験を告発し、世間を驚かせたのでした。
そして報道記者たちは過去の入所者を探し出し、次々と恐ろしい実態を明らかにしたのです。

その中には施設の職員の男たちによる異常な犯罪行為が明らかになったのでした。
彼らは10才前後の少年・少女を集め素っ裸にして子どもたち同士の性交を強要し、みんなでからかいながら見物したのです。
素っ裸にされ恥ずかしさに股間を両手で隠す少年に見物の男たちは何人かの裸の少女に少年のおチンチンをしゃぶるように命令し、無理やりに勃起させます。そして別の裸の少女には少年の前で両足を開いて仰向けに寝るように命令され、まだ小さいながらおチンチンを硬く勃起させた少年はみんなにはやされながら裸の少女の両足の間に腰を入れ、丸く膨らんだ小さな無毛の割れ目にチンチンを嵌めさせられます。 
少女は痛がり、泣き叫びます。 
慌てて少年は身体を離し、起き上がりますが男たちはさらに少年に血まみれの少女の処女マンコにチンチンを入れるように命令するのです。 
「痛い、痛いよー」
泣き叫ぶ少女、
何か不思議な快感に激しく腰を振り、硬い血まみれのチンチンをピストンさせる少年、そして初めての射精、
ハアハアと裸で抱き合い汗だくになって重なる少年少女は興奮した野卑な男たちにそれぞれが激しく輪姦されてしまいます。
たった今男の子に処女膜を引き裂かれた血まみれのマンコはこん棒のような赤黒い巨根に無理やりに貫通され徹底的に蹂躙され犯しまくられます。  
男の子もうつぶせにされ丸くプリプリのお尻のピンク色の肛門に野太いこん棒がグリグリと挿入され根元まで嵌められてしまいます。
次々と乱暴な輪姦は続けられ、まだ小さな少年少女は血まみれになって息絶えるのでした。
こうして見世物の少年・少女は男たちに囲まれたエロショーの最中に男たちに襲われ、輪姦され、そして殺害されて裏山にある深い古井戸に放り込まれて痕跡を消されてしまいます。

別の証言、12才のナン(南)少年は祖母の病院通いの付き添いに行き、祖母の目の前で軍服の男たちに押さえつけられ、無理やりにトラックに載せられ、拉致されたのです。
驚いた祖母は警察に訴えますが警察もそのような事件はない、と取り合わず少年は自発的に家出した事にされてしまいます。
実はこの男の子は地元では評判な美少年で「兄弟福祉院」に配属された異常なほどの男色家の韓国陸軍少佐が部下に拐わせたのでした。
トラックで後ろ手に縛られ、目隠しをされた少年はやがて分厚い毛布にくるまれ殺風景な部屋に運ばれました。
やがてドヤドヤと男たちが何人か入ってきます。
「おー、本当に美少年だわ」
「女の子みたいな可愛い子だな」
床に敷き詰められた分厚いマットに投げ出された少年はおびえて震えています。
2人の若い男が少年の服を切り裂き、素っ裸にします。
「猿ぐつわを外してやれ」
「泣き叫ぶ声も楽しみになるわ」
別の男がバッグから注射器を取り出し、アンプルから薬液を吸出して少年の腕を掴みます。 
無理やりに静脈に麻薬が打たれます。
「な、何をするの、止めて」 
麻薬注射は念入りに打たれ、さらに男はチューブを取り出してピンクのクリームを手のひらにベットリと絞り出すと少年のまだ無毛の下腹部にたっぷりと塗り込み、さらに少年のお尻の割れ目にもヌルヌルになるほど塗り込みました。
いつの間にか取り囲む男たちも裸になり片手で赤黒い巨根をしごいているのです。
「最初は俺からだな」
鍛えた裸を見せびらかすように素っ裸になるユン少佐、早くも下腹部には赤黒い巨根が揺れています。
「良かったな、坊や、お初はユン少佐だ」
韓国陸軍第9師団釜山駐屯第3連隊の第2大隊長ユン少佐が少年の前に立ちます。
日焼けした大男の少佐は少年の髪の毛を掴み、顔を上げさせ、その可愛さにニタニタ笑います。
「お前をかなり前から可愛いと目をつけていたんだ、やっと思いが遂げられるわ」
「少佐殿、オイルです」
小さな小瓶が渡されます。
ユン少佐は小瓶からヌルヌルのオイルを右手の指に垂らしていきなり少年の下腹部から尻をまさぐり、お尻の穴に指を入れました。
「嫌だ、な、何するの」
おびえる裸の少年の顔をながめながらグリグリとオイルまみれの指を深々と肛門に差し込み、中に塗り込みます。
さらにビンから新しくオイルを自分の勃起した巨根に垂らしました。
そして何回かしごくと少年を仰向けに倒し、のし掛かるように少年の両足を抱えこみます。
「最高の少年だわ、さあいくぞッ」
大きく開かれた少年の下腹部に反り返る硬い巨根を右手で掴み、少年の尻の割れ目に挟みます。
ゆるゆると前後にあてがい、探りを入れて可愛い小さな肛門を見つけると亀頭をズブッと嵌め込みます。
「ウウッ、い、痛い、痛いッ」
歯を食いしばり、白い喉をさらしてのけ反る少年の初な反応を楽しみながらユン少佐は嵌めた巨根を挿入にかかります。
激しい痛みにもがき苦しむ少年、その苦痛に歪む顔つきを眺めながらきつくて狭い肛門を貫きます。ゆるゆると出し入れを楽しみながら侵入を深めていきます。
「フフフ、坊や痛いか?少佐のはデカイからきっとケツ穴が裂けるで」
「少佐殿、この子のケツマンコはいかがです?」
「おう、すげえ良いわ、チンチンをギュウギュウと締め付けよる、女にはないきつさだな」
後ろ手に縛られた素っ裸の美少年を抱きしめながら筋肉の塊りの少佐は自慢の巨根で少年の肛門をえぐり抜きます。
グイッと根元まで突き刺すと汗だくの美しい少年が真っ白な歯を食いしばり、長いまつげを涙で濡らしながらうめきます。
成長期の男の子の裸からたちのぼる甘い匂いに興奮しながら乱暴なレイプは続けられ、やがて激しく射精になりました。
「おう、おう、出るわ、そうら、これでどうや?」 
グリグリと硬く跳ねあがる巨根を深々と突き入れ、大量の精液を送り込みました。
タフな少佐は嵌まったままのまだ硬い巨根をゆるゆると動かして2回目の犯しにかかります。
「坊や、キスしようや」
汗びっしょりの少年の顔を両手で挟み可愛い赤いくちびるを吸いにかかります。
甘く柔らかい少年のくちびる、真っ白で小さく揃った歯並びを分厚い舌でこじ開け中を舐め回してから少年の舌を吸いました。
「ウググッ」
柔らかくヌメる少年の舌を吸い込むとその興奮で少佐の巨根は少年のお尻の中で何倍にも脹らみ、跳ねあがり、少年を苦しめました。
そして2回目の射精、さらに乱暴な責めは続きます。
最初に打たれた覚醒剤によって、少年は抵抗力はなくなり、身体中の神経は敏感になり、性的な興奮も無理やりに引き出されているのです。
こうして乱暴なレイプを受けながら少年の感覚はエロに研ぎ澄まされ、発育中のおチンチンは何故か硬く勃起してきたのです。
やがては好きな男たちに存分になぶられる少年のおチンチンと睾丸は急激にエロさを増してきたのです。
3回目の犯しは後ろ手の少年をうつぶせにして行われました。
可愛く美しいナン少年への残虐なレイプはまだ始まったばかりなのです。 

 

 

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