悪戯から…


何故か僕のベッドでうつ伏せになってスマホをイジってる姉さん。
邪魔だと言ってもベッド使ってないじゃんて開き直られて部屋から出ていかない。
しかもミニスカート履いて足をパタパタさせてるからスカート捲れてお尻が半分見えてるし、何より足の動きがウザイ。
「もう!居ても良いからその足止めて!」
足を掴んでベッドに下ろして上に乗る。
「やぁんエッチぃ!」
お尻を覗いてると勘違いした姉さんが左手でお尻を隠そうとする。
でも僕に向けた顔はニヤニヤしていた。
僕は右手で軽くパチンとお尻を叩く。
「足の動きがウザイから乗ったの!お尻を見たくて乗ったんじゃないから!」
とか言いつつ実はしっかりとパンツを見ていた。
「エッチな悪戯しないでよ?」
姉さんは意味深な事を言ってお尻を隠すのを止めて再びスマホをイジり始めた。
僕は少し待ってからミニスカートを完全に捲り上げてお尻を丸出しにさせた。
「何か涼しくなってる」
捲られたの解ってるくせに気付いてないふりをしてくれる姉さんに、悪戯されたいんだなと察して僕はお尻を両手で揉んだ。
「マッサージしてくれるの?ありがとう」
揉まれてる姉さんは普通に受け入れて拒絶しない。
たっぷり揉んだ後で僕は姉さんのパンツを下げようと指を引っ掻ける。
すると姉さんが脱がせやすいように少しだけお尻を上げてお腹側に隙間を作ってくれた。
スルスルとパンツを下げ生尻が丸出しになる。
「マッサージして」
姉さんからお触りの許可が出たのでまた両手で揉む。
揉みながら左右に開いて肛門を見る。
「どこ見てるのよぉ…」
さすがに肛門を見られるのは恥ずかしいのか赤くなってる顔を向けてきて少しだけ睨まれた。
でも僕はやめない。
何度もお尻を左右に開いて肛門を見る。
するといつの間にか姉さんのマンコが濡れ始めてて蛍光灯の光が反射して輝いていた。
僕はまたお尻を左右に開いて肛門を親指で触る。
「ひゃんっ!」
肛門を触られるとは予想もしてなかったみたいで姉さんが可愛い悲鳴を上げた。
軽く押すように肛門を捏ねる。
「ダメェ…そこ汚いよぉ…触るならオマンコにして…」
姉さんがそう言うので僕は肛門弄りを続けながらマンコも触る。
「ああん…両方なんて欲張りぃ…んっ…」
すっかり姉さんのマンコはびしょ濡れになってベッドにマン汁を垂らしてる。
「ベッド汚さないでよ、垂れてるよ」
僕が注意すると姉さんが反論してくる。
「だってぇ…あんっ…あんたがぁ…んんっ…オマンコとお尻弄るからぁ…ああん…」
もうすぐイキそうな声を出してる。
「これ以上垂らさないように塞ぐよ?」
僕は姉さんの足に乗ったままチンコを出してお尻に近付く。
「塞ぐって…どうやっ…ああんっ!」
姉さんが何か言ってる最中に僕はマンコにチンコを押し込んだ。
「バカぁ…そんなことされたら…余計に濡れちゃうぅ…あはん…」
「本当だ…さっきまでより溢れてきてる」
腰を前後に振るとマンコからダラダラとマン汁が垂れて余計にベッドが汚れていく。
「もうダメェ…イッちゃう…弟のチンポでイッちゃうよぉ…んんっ!」
姉さんが最高潮に達してイク。
「凄い締まる…僕も…うあっ!」
イッてるマンコの締まりで僕も最高潮に達して中でイッた。
僕はイク瞬間にお尻を揉んでた手に力が入ってしまって、気付いたときには姉さんの肛門に親指をズッポリと根元まで突っ込んでた。
「お"ほっ!そこ…入っ…ああっ!」
姉さんが肛門に親指を突っ込まれた衝撃で更にマンコを締めて連続イキ。
おかげで僕は姉さんの中でチンコの中に残ってたのも全部絞り出された。

 

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