ぺこらマミーの妄想日記
ホロライブで検索 53 位
調教アイドルときの◯ら
ホロライブで検索 95 位

ヤバいかな?


盆休みだけど人混みきらいだから家に引き込もってるんだが暇すぎる。
楽しいことしたいな~なんて考えてるとご飯何食べたい?と母がエプロン着けながら希望を聞きにきてそのまま台所へ。
父も家に居るけどちょっと悪戯してみるか…って俺も台所へ行った。
食材を洗ってる母の後ろに立ち、チンポを出してケツに擦り付けてみる。
小さくて可愛らしい悲鳴を上げた母が振り返って俺のチンポを見た。
突然の奇行に走った息子に驚いてたが、ふっと笑って飯の準備に戻りつつ後ろに手を回してチンポを握ってくれた。
スローなテンポでチンポを擦りながら片手で器用に支度を続けていく母。
気付くと母がケツを突き出して自分から亀頭をケツに擦り付け始めてた。
台所の出入口を一度振り返って確認した俺は母の膝丈のスカートの裾を静かに引っ張り上げる。
おばさんパンツ丸出しになってるのに母は気にもせずパンツの横からチンポを入れて生尻に擦り付けてきた。
指を入れてパンツを横にずらすと母がマンコへと亀頭を導いてくれる。
まだ濡れてなかったから何度も亀頭を擦り付けてマンコを濡らし、入り口でチンポを固定してくれたのでそのまま押し込む。
半分ほどチンポが入ると母が手を離したので残りも全部押し込む。
父も家に居るのに台所で息子のチンポを自ら入れさせるなんて大胆な母だよな。
しかもこれが母との初めてのセックスだ。
グチュ…グチュ…とスローかつ力強く子宮口を何度も押し上げる。
母は押し上げられる度にケツを上げて爪先立ちになりビクンと反応する。
服とエプロンの間に手を入れて母の胸を揉みつつセックスを続け、最後に膣内射精させてもらった。
母はそこまでされると思わなかったのか仰け反ってビクンビクンしてたよ。
向こうで待ってなさいと終わってから言われたので居間に戻って平然と父の近くに腰を下ろす。
飯を作り終えて持ってきてくれた母の視線は俺にだけ熱を帯びた視線を向けていた。

 

良かったら「いいね」してください。誰でも「いいね」出来ます!