妻にバレたら大変だが止められない


俺の妹が我が家に遊びに来たので、妹と仲の良い妻が張り切ってキッチンに立ち夕飯を作り始める。
楽しそうな妻の様子を眺めてると妹が廊下に出て俺を手招きする。
また何か悪いこと考えてるな?と察したが俺も廊下に出ると妹が抱きついてきてキスされた。
舌も入れてくるので受け入れて絡め合う。
「お兄ちゃん…」
俺と妹が立ってる場所はキッチンの入り口のすぐ横。
唇の間に俺と妹の唾液が糸を引く。
「ここでして…」
発情してる顔で俺を見つめながらズボンのベルトを外されチンポを握ってくる。
「悪い奴だな…」
妹に手マンを始める。
「んっ…お兄ちゃんの指気持ち良い…」
「急に言うからゴム無いぞ?生で平気か?」
「良いよ…お兄ちゃんのザーメン中に出して…」
抱き合い再びキスしながら片足を上げて腰に絡めてくるので小脇に抱えて正面から生ハメ。
静かに始まった妹とのセックスでヌチャヌチャと卑猥な音がマンコから聞こえてくる。
「お兄ちゃん…気持ち良い…もっと奥まで…」
「抱えるぞ」
もう片方の足も小脇に抱えて妹を抱き上げて腰を振る。
「んあっ…奥まで入ってる…んっ…」
「こんなの見つかってバレたら大変なんだぞ?」
「お兄ちゃんだって私とセックスするの好きなくせに…」
「そりゃ大好きだけど妻の近くでするのは緊張するよ」
「義姉さんより先に私と赤ちゃん作って…お兄ちゃんとの赤ちゃん欲しいの」
「まったく…実の兄妹なのに孕ませて欲しいなんて悪い妹だ…」
「あんっ…激しくなった…お兄ちゃんも私と赤ちゃん作りたいんだね…嬉しい」
「先に孕ませてやるよ…絶対に産んでくれよ?」
「産むぅ…お兄ちゃんとの赤ちゃん絶対産むのぉ…」
唾液たっぷりのキスしながら俺は妹の中に射精した。
高校の時から妹と関係を持ち続け今もこうして定期的にセックスしてる。

 

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