オナニーを隠そうともしない母


毎日のようにオナニーして、それを隠そうともしない母に日々ムラムラしてしまう。
父は単身赴任でもう一年帰ってきてない。
溜まるのは理解できるけど俺が帰宅したのに堂々とリビングでバイブを突っ込んで喘ぎ続けるのはどうかと思う。
「あっあっ!ああーっ!イク!イクー!」
俺の目の前で腰を跳ね上げて絶頂して、まだバイブを入れたまま満足そうな顔して俺に視線を向けて言葉をかけてくる。
「おかえりぃ…早かったのね…」
「ただいま…今日も激しかったね」
「んふ…♡今日はもう8回もイッちゃった♡」
「そろそろ本物のチンポ欲しいんじゃないの?」
こんな会話は普通にしてる。
「そうねぇ…♡バイブなんかよりも本物入れて欲しいわぁ」
ずっと股を広げたままウインウインと蠢くバイブの刺さったマンコを俺に見せ続けて見つめてくる。
「毎日オナニー見せられて俺も溜まってるんだよね」
「お母さんに入れたい?」
もう限界だった俺はズボンを脱いで母に近付く。
「俺とセックスしたい?」
「ふふ…♡やっとその気になってくれた?」
蠢くバイブの持ち手を掴みグチョクチョと何回かマンコに抜き差しする。
「ああん!本物のチンポでかき回してよぉ!」
反り返ってるチンポが欲しくて堪らない母が腰をクネらせておねだりしてくる。
「息子のチンポ欲しがるなんて母さんはドスケベだね」
マンコからバイブを引き抜き正常位で生チンポを突っ込む。
熱々のマンコが本物のチンポを喜んで吸い付いてくる。
「おっほぉぉ!チンポぉぉ!おっ♡おっ♡イク!イク!んああっ!」
突っ込んだだけで激しく全身を痙攣させて絶頂してたよ。
「入れただけでイクとかどれだけ飢えてたんだよ」
言葉攻めしながらまだ痙攣してる母と激しくセックスする。
「いひぃぃ!イッた!イッたのぉ!おほっ!んほぉぉ!」
絶頂が止まらない母のオッパイを吸い、奥に押し付けて中出しする。
「ひぎぃぃ!熱い!熱いのぉぉ!」
「息子に中出しされちゃったねぇ…これが欲しかったんだろ?」
「はひぃぃ…♡ずっと欲しかったぁ…♡」
脳が蕩けたような顔して口の端から涎垂らしてる。
「今まで我慢してたけどもう我慢しないから…毎日母さん抱く」
「嬉しいぃ…♡毎日お母さんの中に出してくれるのねぇ…」
震える腕で俺を抱き締めてくる。
「ああ、父さんの代わりなんかじゃなく俺が母さんを愛すよ♡」
涎を垂らし続ける母とキスして舌と舌を絡める。
普通の親子でいられなくなったけど後悔はしてない。

 

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