両親不在の3日間


母の実家でお祖父ちゃんが倒れたらしく両親が3日間家を留守にしてお見舞いに。
残された俺と小学六年の妹。
歳が離れてて俺は高一だから頼もしい所を見せて妹を安心させようと気合いを入れる。
しかし来年中学生とは言え両親が3日間も留守にするのは流石に妹も不安らしく夜一緒に寝ることに。
しかもタイミング悪く外は雷雨で妹が抱きついてくる。
発育の良い妹なのでかなりオッパイ大きくなっててかなり女の子らしい良い匂いもしてる。
理性ではダメだと解っているが本能はやりたくて堪らない。
頭の中で天使と悪夢が戦ってる最中に俺に抱きついてきてる妹が足も絡ませてきた。
かなり近くで雷が鳴ってたから怖くて必死にしがみついてるんだろう。
大丈夫だと背中を撫でて冷静になろうと努めたのに、また雷が鳴った瞬間更に強くオッパイ押し付けてきて絡ませてきてる足も上にズラすからチンポを刺激され頭の中の天使が敗北。
雷に怯えてる妹を強く抱き締めてファーストキスを奪った。
驚いてる妹に舌を絡ませて混乱させ、オッパイを触る。
ダメだよ…と弱々しく俺の腕を押し返そうとしてくるが強引に触り続けて立った乳首を摘まむ。
小さな悲鳴を上げてビクンとする妹に再度キス。
舌を絡められながらダメぇ…と言ってるがもう抵抗はしてこない。
布団の中で妹のパジャマを脱がせ俺も脱ぐ。
覚悟を決めたのか妹が優しくしてと恥ずかしそうに呟く。
最後の一枚のパンツも脱がせて優しく触る。
もう毛が生え揃っててザラザラしてるが割れ目自体は滑らかで小陰唇も小さめ。
可愛らしくアンアン喘ぐ妹にチンポを握らせる。
硬さに驚きながらも絡める舌の動きが激しくなる。
雷が気にならなくなり潤んだ目で見つめてくる妹にチンポを挿入。
かなり狭くてキツキツなので痛がってたが少しずつ押し込んでいき無事に挿入は完了した。
全部入ってもまだジンジンと痛みは続いてるようなので暫く動きを止めて抱き合いキスを続ける。
そうしてると再び近くで雷が激しく鳴り妹が全力でしがみついてくる。
両手両足で俺を抱え込んで狭いマンコをギュウギュウと締め付けてくる。
俺はそこまでするつもりはなかったが締まりに耐えられず妹の中で出してしまった。
中に出される時のチンポの脈動に気づいた妹がふっと笑った。
徐々に雷が遠くなっていき妹がリラックス出来るようになったので腰を振ってみる。
動くと痛いらしいが続けてと言われて続ける。
キツキツマンコのお陰で萎えること無く二回目も中に出してしまう。
自分の中にチンポが入ってると安心するようで朝まで抜かないでと頼まれて入れたまま寝た。
朝には抜けてたけどな。
そして妹を起こすと抱き付いてきて自分からマンコにチンポを入れてしまった。
こうしてると安心するってね。
だから3日間妹と常にセックスしていたよ。

 

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