父が朝早く出掛けて母と二人で朝食?


父がアホみたいに朝早くから出掛けた。
足音や物音で目が覚めた俺が部屋をでて階段を下りると母が眠そうな顔して玄関ドアを閉めるところだった。
「おはよう」
「おはよう、起こしちゃった?」
「足音とかで目が覚めた」
「起きたついでに朝ごはん食べちゃう?」
「そうする」
顔を洗ってダイニングに行くと母がテーブルにトーストやバナナを用意してくれてた。
いつも座ってる椅子に腰掛けると母が珍しく隣に座ってきた。
珍しいなとは思いながらも「いただきます」と告げて食べ始める。
トーストを食べてバナナを持ったくらいかな?
母が俺の股間を触ってきた。
「何してんの!?」
ビックリして手を払い退けようとするとチンコをぎゅっと掴まれた。
「夜まで二人きりなのよ…うふっ…」
母の顔は母親の顔ではなくなっていた。
「そんな関係じゃなかったよね!?」
「今日から始めれば良いじゃない」
何があったか知らないが母は既に俺とやる気になってる。
掴まれてて逃げられない俺に母が唇を重ねてくる。
舌も捩じ込まれて絡ませてきた。
諦めて母とやるしかないのか?と悩んでいると母がトランクスの中へと手を移動させて直接握られる。
今度は優しく握ってゆっくりと擦り始めた。
この時点で悩むのを止めて母の股間を俺も触る。
「んあっ…」
唇が離れて母が艶かしい声を洩らした。
チンコを擦る動きも早くなる。
「せめてベッド行こうよ」
「そうね…ベッドでユッタリと…」
互いの股間を触り続けたまま一階の母のベッドに移動して汗だくになりながらセックスした。
自分でも驚くほど興奮して激しく腰を振ってしまったよ。
母も俺も何度もイッて動けなくなったのは昼過ぎくらい。

 

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