父さんは知らない僕と母さんの秘密


風呂上がりに腰にタオルを巻いてキッチンに行き、水を飲んで父さんに声をかける。
「お風呂上がったよ」
「おっ、そうか。じゃあ入ってくるか」
母さんは夕飯の後片づけで食器を洗ってる。
父さんが風呂場に行くと僕は腰のタオルを外して床に落とす。
「悪い息子ね…母さんにこんなことさせて…」
そう言いつつ嬉しそうに僕の前に膝をついてフェラチオしてくれる母さん。
「あっ…母さんのフェラチオ気持ち良い…」
「ここ好きでしょ?」
一度深く咥えてから亀頭を丁寧に舐めてまた浅く咥える。
亀頭だけを唇で包み込んで細かく顔を動かし、時折深く咥えては口から抜いて下から上まで舐め上げてくれる。
凄く丁寧なフェラチオしてくれる。
「母さん立って」
「オマンコに入れたい?」
「入れて中に出したい」
「うふっ…はい、どうぞ」
最後に舐め上げてから立って僕に背中を向けてお尻を突き出してくる。
ワンピースの裾を捲るとパンティを穿いてない。
「脱いで準備しててくれたんだね」
「お風呂上がりは毎日だからね」
割れ目に亀頭を擦り付けてからゆっくりと挿入していく。
「あっ…♡」
「奥好きだよね?」
「大好き♡グリグリして♡」
奥まで入れて腰を回す。
「んうっ♡声出ちゃう…キスして…♡」
上半身を捻って舌を出す母さんにキス。
「好きだよ母さん」
「んふぅ…♡母さんもぉ…♡」
父さんが風呂に入ってる間は毎日こうして母さんと愛し合ってる。

 

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