急な申し出にも応えてくれた母


これまで意識したことは無かったのに何故か急に母とSEXしたくなり、父が仕事で俺はバイト休みの平日の昼間に母に要ってみた。
「母さん、俺とSEX してくれない?」
何の脈略も無くいきなりなのに、母は一瞬目を見開いただけで受け入れてくれたよ。
「溜まってるの?良いわよ」
そんな軽いノリで。
父が仕事で居ないからベッドには行かず居間の畳の上で裸になって抱き合う。
密着する肌から母の温もりを感じて背徳感と興奮の両方が俺を包み込む。
「オッパイ吸う?」
と言われて上目遣いで母と視線を合わせながら吸わせてもらった。
フニャフニャだった乳首が口の中で硬くなっていく。
舌で転がすように舐めると母の口から甘い吐息が漏れ始める。
「あっ…んっ…いやらしい赤ちゃんねぇ…あんっ…」
吸う俺を優しく包み込むように抱き締める頭を撫でてくれる。
ちゅぱちゅぱ吸いつつマンコに触れると既に濡れ始めてる。
「あっ!そこは…」
母が腰をクネらせる。
ヌルヌルした愛液を溢れさせ喘ぎ声が止まらなくなる母。
「待って…指だけでイッちゃいそう…母さんにもさせてよぉ…」
おねだりされて吸うのと愛撫を止めてフェラチオしてもらう。
「んっ…大きくて硬い…」
俺の前で跪いた母も上目遣いで俺を見つめながらチンポを舐めて咥えてくれた。
「ああっ…母さんにフェラチオしてもらえて気持ち良い…」
気持ち良いと伝えると更に頬を窄めて吸引しながら口の中でチンポに舌を絡めてくる。
「あうっ!待って…イキそうだからマンコに入れさせて…」
ザーメンを無駄にしたくなかったのでフェラチオを止めてもらい、畳の上で仰向けになってもらう。
「入れるよ…?」
膝を立てて脚を広げる母の右膝に左手を置き、右手でチンポを持ってマンコに近付ける。
「いよいよなのね…母さんの中でイッて…」
母も興奮してるようでチンポが入るのを今か今かと顔を上げて股を覗き込んでる。
チンポを見つめられながら母のマンコに先っぽを押し込んだ。
入る瞬間はあまり抵抗を感じなかったが、先っぽが入ると急に締まり始めて丁度良い抵抗感を感じながら奥までチンポを押し込んでいく。
「ああっ!入ってくる!凄く熱いわ!」
途中で母が仰け反り腰を震わせていた。
「根元まで入ったよ」
股間同士が密着する。
「届いてるぅ!奥に届いてる!凄いわぁ…」
感動してくれてる母に上体を倒して抱き付く。
「動くよ…?」
母に抱き付いたまま腰を動かす。
窓は閉まってるけどカーテンは開けたまま。
隣の家の二階の窓からだったら俺と母が居間でSEX してるのが丸見えだろう。
それでも気にせず喘ぐ母に腰を振り続ける。
「あっ!あっ!イク!母さんもうイク!」
俺にしがみついてイク宣言した母に俺もイクと宣言。
「俺もイクから一緒に!」
母にキスして舌を絡め合い深く押し込んだチンポからザーメンを注ぎ込む。
「ああっ!中に出てる!息子のザーメンンンン!」
しがみつきながら腰を反らせて激しく痙攣して母がイッた。
「SEX してくれてありがとう、気持ち良かったよ…最高だった」
見つめ合い再び舌を絡め合う。

 

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