小学生時代タテダ君との男同士エッチな思い出③


前回: 小学生時代タテダ君との男同士エッチな思い出②

タテダ君は、亀頭が凄く敏感な部分なのを知っているのか、皮を上に引き上げた後の剥き始めは優しく、途中から少し力を入れて揉みしだく様に下まで下げるシコシコを何回もしてくれました。初めての気持ち良さを差し引いても、今でもこの時のタテダ君の手コキを超える気持ち良さを味わった事はありません。そのくらい、衝撃の興奮と快感でした。気が付いたら、剥かれる度に「アッアッアッ」とリズムを合わせる様に声を出していました。タテダ君もオチンチンを硬く勃起させながら夢中で僕のオチンチンをシゴいていました。途中、左右上下に弾いたり引っ張ったりされた時にも電気が走る様な身震いを覚えました。それが初めて「イッた」のだと後で分かりました。
興奮してタテダ君のオチンチンを触りたくなり、少しオチンチン側に寄ってタテダ君のオチンチンを掴みました。乳首を舐めようとしましたが、タテダ君も僕のオチンチンを離さないので、このまま手コキをし合いました。僕も、さっきとは違うタテダ君にされた様なやり方でユックリやってみました。優しくしたり強くしたり、力加減をリズミカルにしてみました。するとタテダ君が「アッアッアッ」と同じ様な喘ぎ声に変わり、オチンチンが物凄く硬く感じられました。そして脚をピンと伸ばして喘ぎながら、僕のオチンチンをシゴく手が速くなりました。凄い興奮してるのが分かってチョット怖い様な後ろめたい様な変な感覚になりました。逃げる様に僕はタテダ君の手から自分のオチンチンを腰を引いて離し、そのまま乳首に吸い付きました。「あっ!くすぐったい笑ベロでペロペロがいい」とタテダ君が言ったので言う通りにしてみました。きっと保育園の時に試したか、想像で気持ち良さそうだと思っていたのかなと思いました。深夜番組で女の人がやっていた様な舐めかたを思い出し、舌先を尖らせてグニグニするように舐めました。するとタテダ君がまた「ゔアッゔアッ」と喘ぎ出し、オチンチンがビクンビクンとなるのが分かりました。舐めながらシゴくのは初めてだったので難しかったけど、さっきよりタテダ君の声がより大きく何だか女の人が感じてる映像と似てきたのでキッと凄く気持ち良かったのだと思いました。そのまま乳首をグニグニ舌先で舐めながら、少し慣れてきた手つきで皮から引っ張り上げなぞる様に剥いてまた戻すシコシコを繰り返しました。タテダ君は「もっと!もっと!ゔあぁぁぁ…」と言いながら目を瞑って顔を真っ赤にして気持ち良さそうに喘いでいました。まだ小学3年生だったのに今思うと2人ともドスケベだったのだと思います。色々と想像してたことを実践して物凄く興奮していました。
タテダ君がふと自分の左手を口に入れて唾液をたっぷりつけると、自分のオチンチンに塗ろうとしました。さすがにビックリして「え!汚いよ」と言ってしまいました。でもタテダ君の方がウワテでした。「テレビで女の人がやってた。こうすると気持ちイイって。自分でやってみたけどトウマにやってもらいたいよ」と目をつぶったまま掠れたような小声で言いました。「テレビで女の人が」という一言に妙に興奮したのをハッキリ覚えています。そして興奮気味に「ウン」と言うと、タテダ君は自分のオチンチンに自分の唾液を何回かぬりました。「ヌルヌルするのが気持ちいいの?」と小声できくと、タテダ君は「多分。でもあんまりツバ出ないね」と少し残念そうに自分のオチンチンを触っていました。もうやる事は一つです。ドキドキしながら「僕の唾もつけていい?」と聞きました。タテダ君は少し間をおいて「うん。やってみて」と小声で言いました。僕は、タテダ君のオチンチンの真上から唾液をダラっとたらしてみました。さっきの快感から口の中は唾液だらけだったので沢山出たのを覚えています。その間、タテダ君が再び僕のオチンチンを握ってシコシコしてきました。さっきよりぬめりがある手だったので、何とも言えない快感が背中をまた走りました。思わず「うぁ、あッあッ!ツバつけてると凄い気持ちぃかも」と言ってしまいました。タテダ君も興奮しながら「僕も、揉んで」と言いました。唾液でベットリしたオチンチンと玉袋全体を丸く円を描く様にムニムニとさすると、タテダ君は「うぁッ、あ!あ!凄いよコレ、気持ちー!!」と大きい声で言いました。僕は「シーーっ!」とたしなめ、ヌメヌメのオチンチンをさっきの様に再びシコシコし始めました。

 

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みんなのコメント

1 名前:こいつの書き込み被害妄想2026年09月20日(日) 05時20分34秒

とっとと消えろゃ~へたれ
被害妄想も大概にしとけ呆け