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性癖は遺伝する?2


姉が「買い物に付き合って」と車を出して欲しいと言って来たので
着替えているとリサが入って来て「撮影していいよ」も手を出しました
「ママがいるよ?」と言っても「大丈夫だよ」と言うのでお小遣いを渡しました
車の方に歩いてくるふたりを見ると姉は体にフィットしたシャツに膝上の短いスカートを履いていてリサは清楚な感じの真っ白なワンピース姿でした
ショッピングモールで母親の誕生日プレゼントを見回りながらリサのスカートの中を盗撮していて姉があまりに無防御だったのでついでに姉のスカートの中も盗撮しました
リサが夏服が欲しいと言うので私が買ってあげることになり撮影に使えそうでリサが納得した服を順番に試着室に運びましたカメラを隠したカバンを試着室に入れていたのですがリサはカバンに入れたカメラのことを知らないので自然な絵が撮れると思っていました
試着室には服を二着づつしか持って入れないので三着目を渡す時リサはカーテンを少しだけ開けたのですが明らかにパンツだけの裸でした
六着試着をして気に入った二着を決めた時姉が服を持って来てリサと入れ替わりに試着室に入りましたカメラがバレないかとドキドキしているとカーテンが開き
「タケ、どうかな」とフレアのスカート姿でくるくる回りました
「いいと思うけど上のブラウスの色とあってないかもね」と言うと
「やっぱりそう思う、、、こっちの方がいいよね」と別の色のブラウスを見せるので
「来てみないとわからないけどそうかも」と言うと姉はカーテンが開いているのにブラウスのボタンを外し出しました
少し驚いたのですが口に出さないでキャミソール姿になり大きな胸の上が盛り上がっているのをチラチラみていました
結局数着試着した姉の服も買わされお昼も奢らされゲームセンターでプリクラを撮りホームセンターで買い物をしたのでたっぷりふたりを盗撮出来ました
手持ちのiPhoneで撮影したものを確認すると姉はTバックとは言えないにしてもお尻を隠す部分が全てレースの水色のパンティを履いていて前屈みになるとあそこにパンティが食い込み周りからお肉がいやらしくはみ出ているのが後ろからでもわかり実の姉であっても興奮してしまいました
次にカバンのサイドポケットを改造してセットしてあるカメラの画像をチェックしていきました
こちらの方がスカートの中を撮影している時間が多く画像も鮮明でした
カバンが試着室に置かれて私が微妙に位置の調整する感じがあってからリサが服を持って入って来ました
リサが白いワンピースのボタンを外してストンと落とすとブラをしておらずパンツだけの姿になり試着を始めました
二着目を着て鏡の前でくるくる回った後なぜかカーテンを少し開けて服を脱ぎ始めました
私から服のやりとりをしている時も常にパンツだけの裸でした。
次に姉が試着室に入ってくるとシャツを脱ぎキャミソールになるとスカートも脱ぎロングのスカートとブラウスを着てカーテンを開けて渡しに感想を聞きカーテンを開けたまま色違いのものを着てみせました
スカートを取るのにしゃがんだ時またはみ出そうな割れ目の肉が見えました
りさが「お刺身が食べたい」と言うので大量に買って家に帰ると姉は「新しいヒール合わなくて疲れたよー」とソファに寝転ぶとスカートがめくれて腿の上の方まで見えていました
「揉んであげようか?」と冗談半分で言うと
「ほんと!お願い」と言われて「え?」となったのですが自分から言い出したので「いいよ」と言うと姉はカーペットに降りてうつ伏せに寝ました
足元に座るとももの奥が見え
足を持って土踏まずをぐりぐりすると「うう、、、それ気持ちいい」と色っぽい声を出すのでちんちんが反応してしまいました
「滑りが悪いからオイルつけてもいい?」と聞くと
「お願い」と言うのでベビーオイルを取りに行きオイルをつけてマッサージを始めると
「あんた上手じゃん」と褒めてくれたので
「クイックマッサージのバイトしてたからね」と言いました
足の裏が終わるとふくらはぎにオイルを垂らし親指で下から上に滑らせると「もう少し力を入れて」と言われて「あいよ」と少し強めに押し出すようにしました
「ああっいい感じ」と褒めてくれたので膝の裏を丁寧にマッサージしてから腿にも手を伸ばしてみました
叱られたらやめようと思っていたのですがかえってなんとなく足を開いてくれました
手が上にいくほど口数が少なくなったので違う意味でも気持ちいい仲間と思い
「鼠蹊部のリンパ流しておこうか?」と聞くと
「あ、、、うん、そうね、すごく疲れてるから」と答えてくれました
足首と膝を持ってカエル足にすると奥に水色のパンティが見えました
スカートの中に手を入れて鼠蹊部を親指でマッサージしていくと鼻息が少し荒くなり続けているとお尻がモゾモゾ動き誤魔化すようにスカートを整えたりしだしました
やりすぎるとまずいと思い「起き上がって」と座らせると後ろに回って顎から鎖骨、脇のリンパをなすようすると
「くすぐったいははは」と体をくねくねさせました
リサはダイニングでスマホゲームをしながらチラチラ見ていました
「上向いて寝転んでよ」と言うと
「また付け根?」と言うので「うん」と言うと
「待ってて、見えそうでやだから」と自室に行った短パンに履き替えて戻って来ました
寝転んだ姉の脚もまたカエル足にすると薄いタオル地の短パンが割れ目に食い込んでエッチな形になっていました
鼠蹊部のリンパを流すようにすると短パンの裾からパンティが見えていたのでバレないように広げて興奮していました
鼠蹊部をマッサージしていると姉は腕で目を隠すようにしていましたが口が少し空いて口呼吸になり時折「ああっ」と言う感じの口をしながらも声を出すのを耐えているようでした
部屋で仕事をしていると姉が入って来て「急にお客さんからよびだされたからリサの夕食お願いできるかな?」と言って来ました
了解してリサの希望のパスタを作って食べました
HPの更新の仕事をしていると風呂上がりでロンTを着たリサが入って来て
「ねぇねぇ」
「ん?」
「ママにしていたマッサージって体にいいの?」
「ああ、リンパ流しね
体の中に溜まった老廃物やよぶんな水分をリンパに流すことで疲れが取れたり免疫が活性化せたり肌が綺麗になったりするんだよ」
「ふーん、痛いの?」
「いやいやリンパに向かって流すだけだからそんなに力入れないよ」
「そうなの、、、」
「試しに少ししてみようか?」
やあ、、、どうしょう、、、」
「大丈夫、本当に痛くないから」
「うん」
「ここに座って」とラグの上に座らせると後ろに周り顎から鎖骨に向けてリンパを流しはじめました
「痛くないでしょ」
「うん、痛くないけどくすぐったい」
「ははっ、子供だからね」
「そうなの?」
「ん、まぁ人によるけど」
脇のリンパを流し出すと身を捩って笑い転げるので
「脇は無理だね、じゃぁそのまま寝転んで」と言うと少し緊張した顔をして寝転びました
「お腹からするから腰浮かして」と腰を浮かさせるとシャツをお腹の上までまくりました
「あっ」と驚いていましたが
「おへそに向かって流すよ」とお腹を撫ぜると
「キャハハ」とうねうねするので
「動かないで」と言うと
頑張って堪えていました
姉と同じように腕で目を覆っていたので
「眩しい?」と聞くと「うん」と言うのでタオルを顔にかけました
リサの目がなくなったのでお腹を撫ぜながらシャツを持って少しづつ上げて覗くと小さなおっぱいが見えました
下腹部に手をやると力が入りましたが少しづつ手を下げていくと唇をかむようにしていました
おへそに向かって怪しまれないように全体を撫ぜながら下腹部に手をやりパンツの中に少しだけ指を入れてみましたが嫌がりませんでした
感じているのが確認できたので
「じゃ鼠蹊部ね」と足を開かせて間に入りふくらはぎからゆっくりマッサージを始め
カエル足にして鼠蹊部をマッサージするとヒクヒクと体を震わせ出しました
「ここはきもちいいでしょ」
「え、、、うん、まあ、、そうかな、、、」
「ここが一番大きなリンパ節があるから大事なんだよ」と左右の鼠蹊部を時間をかけてマッサージしていくとリサの体から力が抜けてお腹の上下が早くなっていきました
手首の近くの手のひらでおへそからクリトリスがあるであろうすぐ近くにあたりまで円を描くようにぐりぐりすると手をギュッと握り「はあはあ」と口呼吸をしていました
焦らすようにふくらはぎに戻りマッサージ上に向かってマッサージをしていきリナの股間を見ると
見事なシミができていました
軽くクリトリスに指を乗せて鼠蹊部を親指でマッサージして
「はい、終わり。どんな感じ?」と言うと
ゆっくり立ち上がり
「わん、、、軽くなったかも」
「そうだろ、リンパは常に流してあげるほうがいいから」
「そうなんだ」
それ以来姉がいないタイミングでリサが部屋に来ると
「流してあげようか?」
「え、、、うん」と何度かマッサージをしてあげていました

 

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みんなのコメント

1 名前:ロリコンパパ2026年08月10日(月) 16時09分27秒

マッサージからのエッチって自然な感じでそういう風に持っていけますよね