剛毛な陰毛が大好き!


俺は女性の毛深い股間が大好きだ。
それは何故かと言うと、母親が陰毛の濃い女だったからなのだと思う。
小さい頃、俺はいつも母親と入浴していた。
母親は身長が高くてグラマーな女性だった。
尻とオッパイは大きくて、まるで外国人の女性みたいだった。
広い腹の中心には大きなヘソが有り、その更に下には毛むくじゃらな股間が有った。
かなり広い範囲が濃い剛毛に覆われていた。
真っ黒な逆三角形の下に垂れ下がる長い陰毛………
剛毛な陰毛に隠されて女性器は前からは見えない。
母親の陰毛が繁茂する範囲は小さな俺の掌をいっぱいに拡げても隠せないほどに広かった。
俺は3歳の頃に何故か母親の毛むくじゃらな股間が気になり、いつも凝視していた。
母親が風呂場椅子に座って股間を洗う時に剛毛の間から性器が露出しているのを見て俺は勃起していた。
幼いながらも、エッチな物を見たり考えたりするとチンチンが勃つ事は知っていた。
ブルマー,レオタード,水着,下着,前貼り,ヌード,etcを見ると勃起する事は解っていた。
幼くてまだセックスの事は知らなかったが、嫌らしい物を見るとチンチンが勃ってしまう事は知っていた。
だが、それが実の母親の全裸や下着姿を見てもピンピンにエレクトしてしまう事を罪だと思ってもいた。
だが母親の裸は見たいと思ったし、特に毛むくじゃらな局部はなんとしても見る必要が有った。
俺は己の欲望に勝てず、毎日の様に母親の剛毛な股間と性器を、自分の欲望に負けてしまい観察しては激しく勃起していた。
ある日、家に有った古いアルバムをみつけて中を見たら、恐らく父親が撮影した、母親のヘアヌード写真がたくさん有って驚いた。
陰毛だけではなくて、陰唇が開いた写真も有った。
それから、女性器にバナナやキュウリを性器に突き刺した写真。
母親が自分の手で陰唇を開いている写真も多数有った。
最も驚いたのは、母親が父親のペニスを口に咥えた写真が多数有った事。
そして父親が勃起したペニスを母親の割れ目に突き刺している写真を見て驚愕した。
そうだったのか………だから俺は母親のマンコを見ると勃起してしまうのか、俺は異常じゃなかった、俺はまともな男子なんだと確信した。
まあ実の母親の陰毛や性器を見て性的に興奮し勃起するのはある意味では異常なのだが………
その日から俺は母親の身体だけではなく、親戚やよその大人の女性達の全裸に親しむ為に、一緒に入浴を希望し、多くの女達の淫部を目撃しては記憶に残していったのだった。

 

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