俺は50代の社会福祉士。生活相談として働いている福祉施設に新卒で法子ちゃんが就職してきた。俺は年甲斐もなく、のりぴと呼ばれていたおっぱいの大きな法子ちゃんに魅せられてしまった。日々の業務での会話から学生時代に彼氏は居たが経験は無いことがわかり、俺は法子ちゃんの処女マンを狙うことにした。
のりぴが就職して6か月が過ぎた頃、都内で開催された泊まりがけの研修に2人で参加するように仕組んだ。のりぴに研修参加を伝えると「期待して選んでもらえたので嬉しいです。」と参加を快諾してくれた。
当日は始発の特急電車で都内に移動して、朝から夕方までずっと研修だった。研修後のりぴを打ち上げに誘い2人でほろ酔いの良い雰囲気になってきたので、俺は唇をのりぴの唇に重ねた。のりぴは「えっ、ちょっと…」と真顔でびっくりしていたが、本気で嫌がる様子ではなかったので舌をいれると、のりぴはぎこちなく舌を絡ませてきた。
この様子ならヤれると心臓バクバクさせながら2人で宿泊フロアーに降りて行った。
のりぴを部屋まで送ると、さっきのキスで気分が高まっていたのか「入って」と誘われた。何だか拍子抜けしたが、部屋に入るとのりぴから抱きついてきた。俺は気持ちを落ち着かせて大人の対応に徹した。「あ~ん、脱がせて。暑いよ〜。」って催促してくるのりぴが可愛らしかった。シャツを脱がすとEカップのおっぱいが現れた。
俺「大きいなぁ」
のりぴ「えへへっ」
俺「痴漢に触られたりするの?」
のりぴ「高校の頃から大きかった。高校の制服着てた時は良くエッチな声かけられたよ。」
俺「大変だね。」
のりぴ「うん、それと肩凝るんだよ。」
俺「じゃあ揉んであげるよ。」と言ってのりぴのおっぱいを揉みしだいた。
のりぴ「凝るのはおっぱいじゃあないんだけど…まっ良いか。」
俺はおっぱいを揉みしだき、先端に突っ張っている乳首に触れるとピクッと反応があったので、感じちゃったかな?と俺も興奮しながら下の方に手を回した。まだ何もしていないのにのりぴのおマンコはしっかり湿っており、俺が溝を刺激すると「あんっ、あ〜ん」とやらしい声をあげ、ベトベトした粘液が指先に絡みつくようになった。
俺「やらしいおマンコだなぁ。」
のりぴ「…」
俺「もっと気持ち良くなるぞ。」と言ってクリトリスを刺激すると喘ぎ始め、のりぴの喘ぎ声を聞いたらチンポを挿入したい衝動が抑えられなくなった。
俺「初めてだったよね。」
のりぴ「はい…」
俺「痛くないように優しくゆっくり入れるから大丈夫だよ、安心してね。最初の記念だから生で良いよね?」
のりぴ「えっ、皆そういう感じ何ですか?」
俺「そうだよ。何も心配しなくて良いんだよ。」
チンポの先を擦り付け、亀頭をのりぴのおマンコに挿入させるが、危機を察知したおマンコは亀頭を締め出してこれ以上のチンポの挿入を阻んだ。俺は一気の挿入を諦めておマンコに顔を埋めて舌を這わせた。どんどん愛液が溢れ出てくるようになり、のりぴは身体をくねらせて感じていた。顔を離して指を挿入しようとすると、2本指が飲み込まれていった。
再び亀頭をのりぴおマンコに挿入させ、その状態から時間をかけて少しずつチンポを奥へと進めて行った。チンポを押し込む度に「うっ、痛い」と声が漏れたが、のりぴの表情は柔らかかったので俺は「奥まで挿れるよ。」と言いながらチンポを奥へ突き刺すと、亀頭が処女膜を裂き奥へと侵入していく感触は堪らなく快感だった。暫くそのまま様子をみたが少しずつスローピストンを開始した。ピストンに合わせて漏れ出した喘ぎ声に何とも言えない至福を感じた俺はのりぴの中で発射してしまった。チンポを抜くと血が混ざった精液が漏れ出してきた。
のりぴの処女おマンコを頂いて大満足だったが、性行為の快楽を経験したのりぴに2回戦をおねだりされた。
俺「それならチンポ大きくしてよ。」
のりぴ「えっ、どうしたら良いの?」
俺「手で扱いたり、口て咥えたりするんだよ。」
のりぴ「分かった、やってみる。」
俺「次は咥えてよ。」
ぎこち無いフェラだったが、のりぴが一生懸命舐めてくれたのは嬉しかった。
俺「今度は後から挿れてみよう。」
のりぴ「え〜、お尻に挿れるの?」
俺「違うよ(笑)後ろ向きの体勢でおマンコに挿れるんだよ。」
のりぴ「へー、何が違うの?」
俺「当たる所が違うし、挿入の深さも違うから色々やってみると分かるよ。」と教えて、のりぴを四つん這いにさせた。俺はその気はなかったが、のりぴの尻穴を見たら可愛く感じてちょっとだけ弄ってあげた。するとのりぴはピクッと反応するので面白がってボールペンを挿れてみると苦しそうな声を出して喜んでいた。その気になればアナル開発できそうだなあ、と思いながら背後からおマンコにチンポを挿入すると「あ~、あ~」と大声で喘ぎのたうち回っていた。そのまま中で出しても良かったが、俺はチンポを抜いて仰向けになると、上に跨りをチンポを自分でおマンコに当てるように言った。のりぴに「腰を振ってごらん。」と言ったが、どうしたら良いのか分からない様子だったので俺が下から突き上げると自分も腰を振り出した。俺は「あん、あん」声を上げながら腰を振っているのりぴの顔を見ながら、手におっぱいの柔らかい弾力感を感じると堪らず発射してしまった。
2回戦が終わったのは夜中の1時を過ぎていてた。そこからシャワーを浴びる事にしたが、2人でいちゃついているとまたその気になってしまい、狭い浴槽でチンポを咥えてもらい抱きかかえる体勢でチンポを挿入した。俺が中で果てると、何も言わないのにのりぴはチンポを咥えてくれた。お掃除のつもりだったのだろうが、さっきより舌使いが上手かったので口の中にも発射してしまった。口に出した精液は飲むように言うと、のりぴは素直にごっくんした。ベッドに戻ってからも2人の交わりは朝まで続き、俺はのりぴのおマンコに挿れまくり、のりぴも狂ったように感じていた。
二日目の研修は参加せず部屋で休んで帰路についた。電車の中でのりぴに「好きだ、付き合って欲しい。」と告白した。のりぴは困った顔をしながら「父親と同世代の男の人との恋愛関係は考えられないです。」と振られてしまった。同級生や友達関係があるから、自分だけ50過ぎのおじさんと付き合っているなんて恥ずかしいものなあ…
付き合ってはもらえなかったが、職場では仲良く仕事しているし、月に1〜2回は俺の家に遊びにている。自宅ではロータやバイブで「ひぃ~ひぃ~」いわせ、尻穴もチンポ開通済となった。
俺の赤ちゃん妊娠させれば結婚してくれるかなぁ。


