市主催中学2年生対象発育測定会。
市内の全中学校から男女どちらか1名参加で翌年の推薦入試の内申に大幅にプラスになるとされ参加を決意する。
しかしその内容は非現実的なものばかりで、まず最初に集まった各中学校の体操着を着た男女11名全てに上半身裸と下着一枚のみの脱衣を命じられる。
女子組は男子の前で脱衣する時間が地獄のように感じただろう。
定められた3分間のうちに全員脱衣を終えると測定会終了までこの姿のままと脱衣した衣服や下着は回収され、
一人ずつ前に出て名前と学校名を言う。
まだ中学2年生ということもあり体つきが成長段階の子が多い中、高身長でポニーテールの女の子が一際目立つ大きなおっぱいをしてその迫力に何度も唾を飲んだ。
身体測定や室内体力測定を経て
身体検査のときに全員最後の下着の脱衣を命じられる。
女の子たちが男子を気にしながらパンツを下ろす姿、パンツを足元から抜いて隠しどころのないお尻や陰毛が露出し全裸になり興奮は最高潮に達した。
名前を呼ばれた者から前に出て公開身体検査が行われたが、
医者は触診しながらいくつか質問してくる。
目の前で女の子が医者におっぱいをやり過ぎなくらい揉んでいた。
おっばいはいつから膨らみだした?
少し強めに揉んでるけど気持ち良いって感じるか?
診察台に仰向けに寝て膝を曲げた女の子の陰部を触りながら
陰毛が生えたのはいつ頃か?
今まで剃ったことはあるか?
オナニーの経験はあるか?
1週間に平均して何回してるか?
うつ伏せにさせてお尻を突き出させる四つん這いのような体勢にさせられ肛門を拡げ、
毎日うんちは出てる?
出ないときは何日出ない?
肛門の表面を濡れたガーゼで拭かれた後、
液体を塗ったガラス棒を半分以上いきなり挿入され1分間放置されてから抜かれる。
女の子たちはそれぞれ異なった反応をした。
黙って挿入を受け入れる子。
皆に見られるのが恥ずかしくて抵抗するも無理矢理挿入される子。
初めて肛門に異物を挿入されて痛がる子。
お尻をビクッと震わせて挿入されながら喘ぐ子。
どれにせよ肛門にガラス棒を挿入されますたまま放置される姿を見られるのは何度も唾を飲み込んだ。
ガラス棒を抜かれてまた肛門を拭かれて解放された後の女の子たちの恥ずかしそうな表情がまたたまらない。
全員が身体検査を終えた後に男子が一人ずつ呼ばれて周りをパーテーションで囲んだところへ移動する。
そこで重ねたテーブルの上に敷かれた大きめの四角いステンレス皿に向かって自慰行為での射精を指示される。
指定された位置に立って準備が整うと後からおそらくランダムで女の子が呼ばれてパーテーションの中に入ってステンレス皿を挟み対面に立たされて担当者から説明を受ける。
おそらく女の子たちも射精はおろか男子の自慰行為を見るのも初めてだろう。
説明を聞いて当然の如く驚きの反応を見せる。
そして幸運にも自分のお相手はポニーテールの大きなおっぱいの女の子だった。
女の子の気持ちを汲み取れば、自分の裸を見て男子が自慰行為するのだから思春期女子からすればそれなりにショックはあるだろう。
ただこの測定会に参加者に拒否権など存在しないのはわかったので女の子も半ば諦めて受け入れてもらうしかなかった。
始まりの合図を受けて女の子の前でようやくというべきなのか、公式での自慰行為が出来た。目の前で裸を舐め回すように見ながらペニスを擦るので女の子はどうすることもできず、息苦しそうに両肩が動く。
この時間を1秒でも楽しみたかった自分は何度も何度も我慢を重ねたが同い年の裸の女の子を目の前に思ったより早く限界が来てしまった。
勢いよく射精し、ステンレス皿に白い液が自分でも驚くほどたっぷり出た。
射精を見た女の子は驚いて声をあげて口元を押さえた。
射精するところを見られて今までにないくらい心臓の鼓動がバクバクした。
搾り取ってペニスを拭いてる間に女の子は退出し、担当者がヘラのようなもので転々とした精液を集めて容器に採取した。
男子全員射精を終えるとパンツを穿くことを許可されて女の子たちはいち早く穿いていた。
この後簡単なアンケート記入の時間を設けるということで身体検査の片付けと準備のため最後の休憩時間に入る。
射精しても勃起は持続しておさまりがつかないので落ち着かせようとトイレに向かうと女子トイレからポニーテールの女の子が出てきて鉢合わせし、
先程の件でお礼と謝罪をする。
女の子も男子の自慰を初めて見れたし恥ずかしかったけどお役に立ててよかったと返されて心の綺麗な優しい子だなと感じた。
そんな子に自分は立ち去ろうとする女の子を呼び止め、頭が混乱してる状態で、なかなかこういう機会がないのでと前置きし、
どうせ発育測定会が終われば二度と会うことのない他人に戻るだろうと思って
最初に見たときから一番気になっていたので少しだけおっぱいを触らせてもらえないかと懇願した。
女の子は当然の如く困っていたが、周りに誰もいなく2人だけの空間なので、少しだけですよ。と答えてくれた。
心の底から嬉しかった。
両手を後ろに組んで無防備なおっぱいを、
失礼します、とちゃんと断ってから鷲掴みした。
これが中学2年生のおっぱいか、揉み応えあるし下から弾ませて揺れを独り占めし、
ツンとしたピンク色の乳首も摘んだ。
おっぱい好きなんですね、と揉みながら聞かれて答えに戸惑った。
あまり触りすぎても失礼かと自分から終わらせて改めてお礼を言うと、
女の子は一度皆がいる会場の見えるところからこの場に誰も来ないと確認して戻ってきて、
私も少し触ってみたいです。と照れながら告げられ、パンツを下ろしてペニスを見せる。
しゃがみこんでペニスに顔を近づけられ、
大きいですよね、私も失礼します。と
ソフトタッチでペニスを握られた。
同い年の上半身裸の女の子にペニスを握られて全身に衝撃が走った。
小刻みに前後に動かされて体の内側から精液が精製される感覚に襲われた。
女の子もペニスを凝視しながら興奮を隠しきれていなかった。
どうしよう、また出ちゃうかもしれない。
小声で言うと女の子はエッと驚いてあたふたして2人でトイレの洗面所まで行って、
私のせいなんでここで出しちゃったほうがいいですよ。と女の子は後ろに回っておっぱいを密着させて後ろから伸ばした手でペニスを擦り、洗面所の排水口に再度射精をしてしまった。
射精してから女の子は横に移動してペニスの精液を搾り取り、精液の残り汁がついた指を出した精液も含めて洗い流した。
これで誰にもバレませんよ。と笑いながら証拠隠滅し、時間差で会場へと戻る。
渡されたアンケート用紙に全員記入を終えて提出したら今回の発育測定会は終了を迎えた。
アンケート記入中に担当者たちが会場の端で脱いだ体操着や下着を畳んで並べていて脱がされてから2時間弱、ようやく着替えることが許された。
長時間男子と同室での裸を余儀なくされた女の子たちは素早くブラジャーを着けて体操着を着る。
女の子たちが脱衣する姿も興奮したが、
こうして目の前でブラジャーを着ける姿や体操着を着る姿は更衣室を盗撮でもしなければ拝めない光景なのでこれもまた新鮮な興奮を味わった。
参加賞を受け取った人から順に退出し歩いて帰る人や親が迎えに来ていたり、バス待ちの人でそれぞれ解散していった。
最後に外でポニーテールの女の子が軽く手を振ってさよならしてくれたところがまた印象的だった。
こんなこと帰ってから親にも話せないし、学校で友達や参加を推薦してくれた先生たちにも言えないなと内容については今日まで一切誰にも口にしたことはない。
今年がその発育測定会に参加してちょうど30年を迎えたのを機に、このような場を縁があって見つけたこともあり、語って情報を共有してもいい期間だと思い文字にした。
当時の記憶を元に内容や会話の中身が一部曖昧や誤字があるかとは思うが許してもらいたい。

