友達の母親に


登場人物
・A
・Aの母親
・俺

Aと俺は小学校からの中でとても仲が良く、俺の母親とAの母親も仲がいい。
ある日、Aの忘れ物をAの家に届けに行った。インターホンを押して「俺です」というと胸の形がわかる白い服を着たAの母親が出て「ちょっとまっててね〜」といい出てきた。
A母「あら、わざわざありがとうね。暑いしなにか飲んでいく?」
俺「いやいや、わざわざ悪いですよ」
A母「今誰もいないし大丈夫よ」
俺「ならちょっとだけ」
Aは習い事に行っているそうだ。案内されリビングまで進み、お茶とお菓子が出された。
A母「こんなのでごめんねー。ちょっとの間でもゆっくりしていってね」
俺「申し訳ないです。ありがとうございます」
するとA母が隣に座ってくる。
A母「俺くんは女の子に興味無いの?」
俺「え、いやぁ。まあないですね」
A母「そうなのね。実は私最近レスで溜まってるのよ。」
俺「な、なんのことですか?」
A母「もうわかる年齢でしょう。」
太ももに手を差し伸べてくる。
俺「さすがにまずいですよ。Aにバレたらどうするんですか」
A母「今日はあと2時間二人きりでいれるわよ。」
俺「いやいや、帰ります。ありがとうございました」
そしてお茶を飲みきり、立ち上がったところだった。急に
後ろから抱きついてきたのだ。胸が背中にあたり勃起してしまった。
A母「逃げなくていいのよ。絶対に誰にもバレないと約束するわ」
俺「ちょ、ちょっと...当たってますよ」
A母「そんなこと言っちゃって、ズボン盛り上がってるわよ?」
いきなり股間のあたりに手を差し伸べ、ズボンを脱がそうとしてきた。
俺「え、ちょっと..」
パンツまで脱がされてしまい、A母の暖かい手が俺のものをそっと包む
A母「あら、固いしいいおちんちんね。」
俺のは同じ年齢の人と比べてもでかい自身はある。
A母が擦り始め、腰が抜けそうになる
A母「可愛いわね笑ソファに横になりなさい」
さすがにここまで来たら引けるはずがないので、言われた通りソファに横になる
A母「おっぱい触りたい?笑」
俺「触りたいです」
そうするとA母は服と下着を脱ぎ、綺麗な胸を見せた。乳首を弄りながら揉むと少し感じたのか「あぁんっ」と小さい声で喘ぐ
そしてA母が俺の足の上に跨り、ちんこの先っぽを舐め回す。そして咥え、ジュポジュポと音を立てながらフェラチオをしてくる
俺は思わず声を出してしまい、早めにイってしまった
A母は嫌な顔せず飲み込んでくれて、次は俺がAの母のマンコをいじる。
マンコを初めて生で見たのでA母をソファでM字開脚させ、じっくり見る。そして舐めてみた。少ししょっぱい味がするが俺は夢中で舐めたらA母は喘ぎながら潮を吹いてしまった。机に飛んでしまい掃除しないとまずいのでこの日はここで終わってしまった。とても刺激的な体験になってしまったのでこれを思い出して何度も家に帰りオナニーした。
進展があればまた書きます

 

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みんなのコメント

1 名前:けん2026年08月08日(土) 20時48分54秒

初めてのオナニー、僕の初めてのオナニーは小学生5年生の時でした。スーパーのトイレに入った時穴が開いていました。覗いた時におばさんが入って来て、初めておまんこを見ました!凄く興奮しておちんちんを触っていると、初めて射精しました。気持ち良かったです🥴それから毎日このトイレでいろんな女の子のおまんこ見ながらオナニーしました。

2 名前:2026年08月28日(金) 17時43分49秒

僕の初めてのオナニーは中1の時、母のいない日の夜、父がお手伝いさんとセックスしているのを見た。
田舎から来た遠い親戚の娘で20代の若いお手伝いさんだ。ポチャりした言い身体をしていた。
父がそのお手伝いさんを裸にして身体中をなめ回した。おっぱいを揉んだり乳首を吸ったりした。
あそこに指を入れて動かしながら、クリトリスを舐めたり吸ったりした。
お手伝いさんはヒイヒイと声を上げてのけぞっていた。
父が自分の勃起したおちんちんをお手伝いさんの口いれた。
お手伝いさんの頭をつかんで前後に動かした。
お手伝いさんを四つん這いにして後ろからちんちんを入れていた。
最後はお手伝いさんを仰向けにして両足を押し広げてお手伝いさんのオマンコにちんちんを入れた。
腰をドスドスと動かすとお手伝いさんは声を上げてのたうち回った。
父が激しく動いてお手伝いさんの上から降りるとお手伝いさんはぐったり伸びていた。
それを見た夜、ボクはパンツの中に射精した。
それから毎晩オナニーをした。
父も母もいない日にボクはお手伝いさんを襲った。逃げ回っていたお手伝いさんも捕まえて
裸にしておちんちんをあそこに入れると大人しくなった。
そしてあの日の父のようにしてお手伝いさんがひいひいと声を上げてボクにしがみついた。