清楚系妻31歳、顔もオマンコも美人です。
結婚して6年すっかり私モデルに仕上がりました、ゆっくり無理せず、妻が私大好きと言うのを、うまく利用しながら、今では本人も楽しんでいます。
私が喜ぶのが嬉しいようですが。
週末遊ぶ事にしています、夫婦2人の趣味って感じです、女の子に日の週末だけお休みです、その時は次の週少しハードに。
妻からの要望は一つだけ、絶対他人のチンポを挿入しない事です、私も最初は無理せず、やがて時間をかければ受け入れると、思っていたのですが、それだけは今なお絶対です。
挿入以上ではないかという事をして、妻も愛液流して興奮するのですが、私以外のチンポは一切受け付けません、逆に私の希望を頑張ったら、後でご褒美に私がいっぱい入れてくれるのが楽しみと。後でいっぱい入れてくれると思うと我慢も興奮するそうです。
我慢と自ら言ってるし、
ここまでやるなら入れてくれればいいのにと思うのですが、そこは絶対無理と、男の私には理解できない感覚です。
オマンコ見せるのも、最初は大変でしたが、今では恥ずかしそうにしますが、何度か見せた男には照れながらも平気で見せます。
脚を開き、オマンコを食い入るように見る男に、上から目線で
「見たかった?」
と笑顔で話しかけますから。
私の友人にも4人見せています、一応彼らには墓場まで秘密と約束させておりますから、彼ら4人もそれぞれ自分だけと思っているはずです。
家に遊びにこいよと言うと、オマンコ見せてやると同意語ですから、用事があっても断った奴はいませんダッシュでやって来ます。
妻には、かなり短いフレアのミニスカをはかせて、もちろんノーパンです、歩くと後ろがフアフアと動き、お尻が見えそうで見えないギリギリの感じが最高です。
脱毛も完璧ですが、私の好みで、前にほんの少しだけ陰毛を残しています、パイパンでは美しすぎて子供のようで、やっぱりほんの少しだけ陰毛は。
ノーパンパンストの時、パイパンだと、マネキンのようで、パンストのナイロンから少し陰毛が薄ら透けるのが私の好みです。
ミニスカで友人を呼ぶと、友人は妻がキッチンに行ったり、物を運ぶ時妻を追いかける友人の目に私は小さな興奮を覚えます、こんな綺麗な奥さんがと言う友人に、私の最高のコレクションを自慢するかのように見せてやります。
見えそうで見えない、フレアのスカートが歩くと動き、お尻はチラチラ見せます。
酒を飲みながら友人の目が妻を追いかけてるのを見ているのが楽しいです。
そしてしばらくすると妻に
「スカートを脱いでよ」
と言うと、寝室へ行く妻、寝室から出てくるとパンストにパンプス姿です、切り替えなしのベージュのパンストにパンプスが、脚をより長く美しく見せます、そしてパンストからは、ほんの少し残した陰毛が柔らかそうに透けています。
友人の前に立たせて鑑賞させます、ワイングラスを口に運びながら照れ笑いしながら、鑑賞させる妻。
そしてソファーに座る友人を、ソファーに乗ってまたぐように立つを。友人の顔の前にオマンコが。オマンコと顔は3センチです。
「触ったらダメだよ」
触ったらダメだよと言いながら、自らオマンコを近づけてるように見えます。
「オナニーしたい?」
と私が聞くとお願いしますと素直に答える友人。
妻をソファーに座らせ、友人を下に下ろして正面に座らせます、妻の腰を突き出させ、浅く座らせ、脚を開くように命令します、素直に限界まで開きます、他人の前で脚を開く妻に興奮です、そして荒っぽくパンストを破っていきます、オマンコがついに全開です、大陰唇も小さく、色も綺麗で、陰毛が無ければ少女のオマンコです。
「あいかわらず綺麗だろ」
「綺麗、こんな綺麗なオマンコ見た事ない」
「だからみんなに見せて自慢したくなるのわかるだろ?」
「わかる」
「指で開いて中まで見せなさい」
少し顔を素向けて、オマンコを開く妻
「恥ずかしい?」
「恥ずかしいよ」
と呟く妻
「ちゃんと言わないと」
一瞬躊躇いながら
「亜美のオマンコでオナニーして下さい」
とチンポを出してしごき始めます、私がティッシュを渡してやると集中してしごきますが、オマンコまで3センチ、息がオマンコにかかっているはずです。
そんなに近づいたら見えないのでは
そしてフニッシュです。
妻のオマンコを触ると、中は濡れています、友人が帰った後ご褒美をやります。
これが1番ノーマルな遊びです。
UNIQLOのスリムのデニムを買ってきて、オマンコの部分に穴を開けてドライブ、腰にカーディガンをー巻いてると、前からは一見バレません、人がいないとカーディガンを外して歩かせたり、観光地でも正面から写真を撮ると、左右に人がいても、人からはデニムをはいたスタイルのいい彼女の写真を撮っているだけに見えますが、カメラを構えた私からは、脚を開かせて太陽光で妻のオマンコ撮影、そしてバックや左右に人が写ってる状態はドキドキのゲームと興奮です、いかにたくさんの人が映り込むか?なんていい作品撮ろうと。テンション上がり夢中になって移動したりしていきます。
帰りに妻のオマンコ見ている4人の中の1人に電話してお茶飲ませてと寄ります、そいつは独身なのでいつでも訪問できます、撮ってきた戦利品の写真を見せてやると、もう勃起です、妻顔が写ってない写真を二枚LINEしてやるからオナニーしろと、それで帰りました。
普段はハードにならず軽い感じで楽しんでいますが、年に何回かは変化をくわえて楽しみます。
ネットでセックス無し、触るの無し、鑑賞のみでオナニーは自由にして下さいでも、かなりの応募があるものです。
ホテルのスイートを取り、ホテルの名前は教えておいて、約束の1時か前に私たちがチェックインしてから部屋番号を教えます。
先日はあえて真面目そうと言うか、ちょいオタクな感じを4人呼んでみました。
こんな真面目そうな子が応募してくるんだと、驚きます。
こう言う彼らは圧倒的に私たちが優位で精神的にも妻も上から目線の言葉を投げかけ、清楚系の妻がちょっと違う感じになり楽しいです。
8時から友人達と食事会があるので、4時集合。
妻はシャワーをさせてバスローブ姿です。
彼らを長い椅子に2人、シングルの椅子に2人座らせ始めます。
パスローブにパンプス姿、化粧も濃いめにさせて。
バスローブを脱ぐように言うと、普段と違うエロい顔になった妻が、恥ずかしさを楽しむようにバスローブをゆっくり脱ぎ全裸になります。
「脱いだよ」
間が持たず私に次の指示を求めます。
「ソファーに座って脚を開いて見てもらいなさい」
ソファーの2人に場所を変わってもらいます。
妻は指示に従いますが股間は両手で隠してます。
「もっと浅く座って、手をのけて」
座り直し、オマンコを突き出すように出します
「手をのけなさい」
手をのけて、大きく開いた股間をガン見する彼ら。
「綺麗な顔に綺麗なオマンコでしょ」
彼らも口々に綺麗と発します
「綺麗な顔して、凄いでしょオマンコ見せて、亜美言わないと」
「亜美のオマンコ見て下さい」
知り合いに見せる時のような照れはありません、オマンコ見てる彼らを見ています。
「皆んな真剣に亜美のオマンコ見てる、頭に焼き付けて帰った後もオナニーしないといけないから。
「帰っても思い出してオナニーしてくれるの、よく見て見て」
妻の言葉に私が勃起です、妻のオマンコ見たら勃起しますが、他人越しに見る妻のオマンコは私を最高に興奮させます。
「指で開いて中まで見せなさい、皆さん中まで見たいですよね」
「お願いします」「みたいです」
「ほらリクエストに応えないと」
片手で少し開かれるオマンコ
「両手で開きなさい」
両手で開くとオマンコがパックリご開帳です。
流石に顔を背ける妻に
「皆さん見てるよ、こっち見ないと」
「オマンコの中まで見て下さいって言いなさい」
一瞬間があり
「亜美の恥ずかしいオマンコ中まで見て」
と正面を向かせて私が写真を撮ります、妻1人でオマンコ開かせて撮る写真と、男達が群がり、開かれたオマンコをガン見している写真では、値打ちが全く違います。
といいます、遠慮気味の男達ですが、オマンコを覗き込んでいます。
「もっと近くで見ていいですよ」
と言うとオマンコに顔を近づけます。
「近いー」
と呟く妻。
「もう直ぐ濡れて来ますからね」
と私が指を少し入れると、反応する妻のオマンコをすっかり愛液を流す準備ができています。
「オマンコ見るだけにわざわざ集まってくれたんだからサービスしないとね」
ソファーからテーブルに妻を乗せて、枕を持って来て、四つん這いにさせて、お尻を突き出させます。
後ろからオマンコが丸見え、それより知らない人たちに、お尻を突き出し、お尻の穴まで丸見えです。
「お尻の穴まで丸見えになってるよ、凄いね知らない人にオマンコとお尻の穴見せて」
「エッチ?」
と呟く妻は、エロい顔になっています。
そしてベットルームにカメラをセットして、妻をメーンに映るようにして、彼らに振り向かなければ顔は映らないから、1人ずつオナニーしませんか?と希望者を募ると、なんと全員参加です、順番を彼らにじゃんけんで決めてもらってる間に、カメラと照明のセッテングです、照明と言っても、あるもので逆行にならないようにセッテングです。
私もリビングで他の者と待ちです、時間的なものもあるので1人5分でとルールを伝えます。
見事4人とも時間内に射精して喜んで帰って行きました。
次の日1人でそのビデオを見ると、最高に楽しかったです。
妻がめちゃくちゃ協力的で、
「どうしたらいい?」
と1人ずつにポーズを聞いてやってるのです、中には
「四つん這いでさっきみたいなのお願いします」
と言う男に、四つん這いで脚を大きく開いて
「見える?見てね、オナニーできる?」
と色っぽく言います
普通に脚を全開して、オマンコを突き出し、両手でめえいっぱい開いて
「見えてる?見て、オマンコ見て、いっぱい出してね」
触ってはダメと言ってあるのですが、あえて距離を決めていませんから、チンポをしごきながら、オマンコまで10センチまで顔を近づけて、ガン見しながらしごいて射精する奴もいました。
妻は興奮していますが、私を喜ばせようと芝居だと言いますが絶対違います
「そんな近くで見たら恥ずかしい、いける?私のオマンコで射精できる?出してね、いっぱい出して」
そのやりとりを見ながら、私は完全勃起です。
彼らが帰った後、少しご褒美に挿入してやります、普段より感じる妻。
「皆んなオマンコ見て射精したよ、オマンコ見てオナニーしてたよ」
妻の言葉に射精しそうになりますが、食事の時間もありますし、出さない方がこの後もエロモードでいれるので我慢します。
急いでシャワーさせて着替えます、妻はすっかりエロモードです、あえて私に下着をどうするか?と聞きます。
「ノーパンで」
の私の言葉に従います
友人と食事会ですから、私の好きなフレアのミニスカははけません、膝上15センチぐらいにミニスカですから、見えることは無いので妻も安心です、でも不思議な物で安心となると、ドキドキ感もなく、あまり楽しく無かったです、とうか先ほどのが刺激的すぎましたから。
そして彼らは、私が思っている以上喜びと感謝が届きました。
人生であんな美しい女性のオマンコ見たの初めてです、とか一生の思い出ですとか、そこまで喜んでくれるならと第二回直ぐに開催しました、そして出来る出来ない別にリクエストをと聞くと、可能なことばかりで、できる限り応えてあげました。

